45 4 4 0 OA 劉生図案画集

著者
岸田劉生 著
出版者
聚英閣
巻号頁・発行日
1921

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「岸田劉生晩景」を読んで余り判らなかったのは 星野武雄(中村秀好)は、どんな人だろう?ということ。 草の葉染めの図案を劉生が沢山考えていたようで、なんだろうなと?劉生図案画集とかなのな?と。https://t.co/rYGp2aHsj8 https://t.co/OGaAesIcvC
【百年ニュース】1920(大正9)9月20日(月) 神奈川県藤沢町鵠沼の岸田劉生が久しぶりに上京。神田小川町の画廊流逸荘で河野通勢個展を鑑賞し,神楽坂の出版社聚英閣を訪問。岸田は終生家族を想い,妻の蓁(しげる)や娘麗子の肖像画を多く残した。独創的画風で近代洋画界で異彩放つ。https://t.co/n0hRTuJusk https://t.co/3syMuOIs1V
@yajitum ほんで常設展のほうに「劉生図案画集」があって結構惹かれた。ググると近デジにあるんだけどこれも白黒…こういうのはカラーになるのはまだまだ先なんだろうなぁ → 劉生図案画集 http://t.co/2ntpDd53eL

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