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@vp7jgwTnTHvXK7B 柴田南雄のラフマニノフ評は、以前こちらで紹介しました。 https://t.co/SIDTrBYE0c 山田耕筰の《死の島》評はこちらです。 「セルゲイ・ヴアスイリエヴイツチ・ラクマーニノフ」(山田耕作『私の観た現代の大作曲者』大阪毎日新聞社、大正13年5月): https://t.co/S9rmhG0Fh5 ご参考までに。
リツイートした山田耕筰「私の観た現代の大作曲者」が凄い。 https://t.co/36YrWCe7RF コマ番号65、p113 クライスラーが「日本音楽に四分音があるのは事実か」と尋ね、ラフマニノフと一緒に歌い出し、ピアノと比較してラフマニノフは「本当に清純な音を望むならピアノから離れるべき」と言ったと!
おもろ https://t.co/CAP5QjhVVm
指揮者、作曲家としてのシュトラウスに心酔する山田耕作:「しかしその夜から、私はそれまで随喜していたヴァーグナーに何か物足りぬところのあるのをきづくやうになりました。それほど、この巨人(シュトラウス)の作品に対する私の感激は強く又深かったのでした。」p80 https://t.co/44ThhJ10wT
プロコフィエフと山田耕筰がニューヨークで喧嘩したときの話が読める、と教えていただいたので、国会図書館デジタルライブラリーで早速読んでみましたが・・・69ページからですが、これはひどい。。。 https://t.co/AkcMOWm7IS
国立国会図書館デジタルコレクションにて山田耕筰著「私の観た現代の代作曲者」を一部のみだが非常に面白く読んだ。山田はブルッフに会いベルリン王立音楽院に入学できたが、ブルッフを師として尊敬していたものの、R・シュトラウスに強烈に魅了されていたことが分かる著書。 https://t.co/z0WdGC5mm6

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