3 1 0 0 OA 言継卿記

著者
山科言継 著
出版者
国書刊行会
巻号頁・発行日
vol.第1, 1914

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『言継卿記』天文3年1月26日に「清四郎」が出てくる。兄の「局務」清原業賢より先に名前が書いてあるのは幕府奉行衆だからか?もう一度『言継卿記』読み直さなきゃだな。 https://t.co/pLs9UpCMdt
『言継卿記』天文元年6月8日「才鶴(清三位入道次男)」。清原宣賢の次男と書いてある。 https://t.co/etKDBZw6LP
デジタルコレクションの言継卿記第1、今日は113コマまで。 https://t.co/zWRYBtKy66
言継卿記(ときつぐきょうき) 室町時代末期の貴族、権大納言山科言継の日記。大永7 (1527) ~天正4 (1576) 年の記事が事柄ごとに「一,何々…」と書かれている。言継は当時窮乏していた朝廷の費用調達などに奔走した。 言継卿記 1-4 https://t.co/R64TEJZ3Ky
『言継卿記』に「清筑後息才鶴丸」とあるから男子の名前として「才鶴(丸)」があるな。 https://t.co/r3r1NnxuuO

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