著者
秋葉 拓哉
雑誌
情報処理
巻号頁・発行日
vol.53, no.12, pp.1298-1304, 2012-11-15

ここ数年で,プログラミングコンテストにおける日本の実力は大きく向上し,今では世界的な強豪国の1つとなった.本稿では,まず,ACM-ICPC を始めとするプログラミングコンテストの紹介を改めて行い,プログラミングコンテストの面白さや意義,批判などについて議論すると共に,世界トップレベルの選手がどうやって育つのか,日本はなぜ強豪国となったか,などについて解説する.

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[資料][PDF] “プログラミングコンテスト奮戦記 -アルゴリズム・パズルの面白さと奥深さ-”

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2012 年に情報処理学会誌に書いた記事「プログラミングコンテスト奮戦記 -アルゴリズム・パズルの面白さと奥深さ-」がオープンアクセスになってることに気づいた。https://t.co/RI3b7rt2r9 PDF で落とせます。いつも僕が語ってることがそこそこ纏まってます。
元記事 http://t.co/vpodvhjr |Tatuyan's Pro-Con Blog!: 「情報処理」最新号の秋葉先生の記事について http://t.co/AbxSUjZc

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