著者
鈴木 龍生 水谷 哲也 七澤 尚資 居福 修寛 安江 梓
雑誌
全国大会講演論文集
巻号頁・発行日
vol.第70回, no.人工知能と認知科学, pp.489-490, 2008-03-13

人間の演奏する主旋律に対してそれと協調する伴奏を計算機が算出しMIDIアコースティツクピアノに演奏させる協調演奏システムを構築し、そのシステムの評価実験を行った。本システムではアコースティツクピアノの特性である0.5秒の遅延をいかに克服するかが問題であり、そのためにリハーサルを用いた。一方その評価手法に関しても検討した。

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人工知能を受けれれる方へ。 協調演奏プログラムに関して全体を斜め読みするのに適したものがありましたので貼っておきます。 (水谷さん本人が含まれます) https://t.co/ZeQ8RRxVJm

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