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OA
LLVM IR を対象としたプログラムスライシングツール
著者
齋藤 崇雅
粟田 大樹
増原 孝昭
芳賀 博英
雑誌
第78回全国大会講演論文集
巻号頁・発行日
vol.2016, no.1, pp.397-398, 2016-03-10
プログラムスライシングはプログラムの依存関係を解析する技術であり,ソフトウェアテスト,デバッグ,プログラム理解,コード最適化など,広範囲に応用されている技術である.また,LLVMは任意のプログラム言語に対応可能なコンパイル基盤であり,LLVM IRは特定のプログラミング言語とCPUアーキテクチャに依存しない中間表現である.本研究では,より多くのプログラミング言語に対応したプログラムスライスを求めるツールを実現するため,LLVM IRを対象としたプログラムスライシングツールを実装した.
言及状況
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[プログラミング] 「LLVM IRスライシングツールとそのGUIインターフェースの実装」
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