著者
神谷 茂保 カミヤ シゲヤス Shigeyasu Kamiya
雑誌
岡山理科大学紀要. A, 自然科学
巻号頁・発行日
vol.28, pp.309-318, 1992

この小論の目的は, 日本の代表的な19の河川(図1に位置を示す)の実験的フラクタル次元, 分岐比を求め河川の様相などとの関連についての調査の結果を報告することである。本調査のためには, 昭文社発行の全日本道路地図を用いた。また私たちが直接得たデータ以外は, 理科年表(1987年版)及び文献中のデータを使用した。

言及状況

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地形学の本とかによく出ているのでそんなもんどこにでも出てるだろう。。。。 と思ったけど、意外にないもんだね。 この論文の最初の方に落書きみたいのが出ている。イメージはつかめるのではないかと。 日本の河川のフラクタル次元について - https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=6&ved=0CDsQFj ...

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河川のフラクタル次元、平均 1.16 (σ=.07) らしい https://t.co/FJ7w1FOW7Q

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