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BOC出版部

日本近代の国家と母性 中嶌邦家族社会学と母子関係 酒井はるみ現代日本の子殺しにみる母の孤立 佐々木宏子反母性論‐女権拡張運動の申し子<母性> 国沢静子自分の精神的財産を与えてやりたい 小室加代子守ってやらなければならない気がして 鎮目恭夫私にとって子どもとは 佐伯康子・河野貴代美・辻友子・舟本恵美・田部井京子・佐原啓子・幾代昌子・保科朋子日本の女性解放運動をどう展開するか(その2) 小沢遼子・紀平梯子・斎藤千代・佐山サチ・高橋ますみ・田中寿美子・中島通子・舟本恵美・松井やより・水沢耶奈・山田朋子女の手に子宮を取り戻そう-試験管ベビーに思う一九八〇年に向ける期待と不安‐女性団体大連合の動きまず集うことに意味-初の国際女性学会東京会議「八〇年国際婦人会に向けて」、ニュー・フェミニズム宣言<グループ紹介>男と女のための子供講座・ひまわり文庫・国際婦人年大阪連絡会<会員紹介>自由に呼吸したい あごら<武蔵野>世話人 丹羽雅代さんあごら読書室あごらのあごら新聞切り抜き帖

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森泰子『国家的母性の構造』(三省堂出版。昭和20年)を探していたら、「あごら」誌のバックナンバーをまるごとデジタル化して国立女性教育会館が公開しているのを発見。リンク先は、「あごら」19号「女にとって子どもとは」特集 https://t.co/KCKLATA4XK

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