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2009-2010年頃の高校物理の履修率を日米で比較すると、米国のほうがほぼ2倍ということのようです。 大栗博司のブログ「高校での物理」(2013) https://t.co/RCyTndRO55 江崎ひろみ「物理教育の現状と問題点」(2015) https://t.co/yJvOT01Y0R https://t.co/qjwB3UBkDR
読んでみると面白い。物理の履修率低下とかいろいろ書いてある https://t.co/qaVO50BOSV
高校での物理履修率が90%からどんどん下がって20%とかになった資料うpしておきます: 物理教育の現状と問題点(江崎 ひろみ / 東京工芸大学工学部基礎教育研究センター教授) https://t.co/bXR3sKshRY 教育課程部会 理科ワーキンググループ(文部科学省) https://t.co/cfEFwm4Iqt https://t.co/eVyMTsqR5E
@Crossrib まさしくその通りで履修者は以下のように遷移しています。大昔は4科目を全て履修するのが当然だった時代があったと聞いています。 物理教育の現状と問題点: https://t.co/bXR3sKshRY https://t.co/0L4colPyWR
@7takeuchi7 履修率20%について、当時の物理Iと物理IIの教科書採択数で計算したものがあった。2010年には20%を切っている。一方文科省の資料では、平成26年のデータで物理基礎が65.6%に改善したとの記述があるが、これは選択科目の物理は除外された率。https://t.co/4chLonnJhq https://t.co/VC0KPBnDer
物理教育の現状と問題点 江崎ひろみ* Present status and problems in physics education Hiromi Ezaki* https://t.co/56wIvPd152
@NobuKawai 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点 」東京工芸大学工学部紀要,38(1),64-67 (2015) の図3です。 https://t.co/yJvOT01Y0R

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