著者
ロベール ジャン-ノエル
出版者
国際日本文化研究センター
巻号頁・発行日
pp.1-120, 2001-11-15

会議名: 日文研フォーラム, 開催地: 国際交流基金 京都支部, 会期: 1999年10月12日, 主催者: 国際日本文化研究センター

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日本における漢文の重要性と漢文教育の意義については以下参照 https://t.co/DReFi1La1y 漢文教育には 「日本人が漢文を媒介として紡いできた知的営為へのアクセス」と 「日本は中華大陸を結節点として双方向に影響を及… https://t.co/7cJkmwI2mA
@hhFekPnnd9BGAu9 すみません。全文を見つけたので代わりに貼ります。 https://t.co/52thBLRef8
漢文を媒介言語とした東亜諸国間の相互理解、いいですね。私が前に見かけた論文でも、ネット時代における漢文の復権による東亜諸国間の相互理解の可能性を強く訴えている方がおられましたが、特にツイッターみたいなSNS上では、漢字の語彙圧縮性… https://t.co/y6vnO7lpoV
@HASSANKONAKATA @jiei_yushi フランスの仏教学者ジャン=ノエル・ロベール氏も、諸宗教における聖なる言語の研究が今日蔑ろにされていると危惧されていますね。彼は『聖語制』という概念を打ち出して警鐘を鳴らしてい… https://t.co/Au79dmhfsJ
@sulaymanhakiym https://t.co/DReFi1La1y この資料によると、明治期までに日本人が記した文章を漢文と仮名交じり文に分けた場合、漢文の方仮名交じり文より多いらしいので、まともな日本史の本は書けないと思います。
@zxd01342 https://t.co/DReFi1La1y フランス人の天台宗研究者のジャン=ノエル・ロベール氏も同じ危機感からこのような講演を行っておりますが、本来保守派こそ重視して然るべき日本文化と漢文の深い関係を、… https://t.co/vj4DdQ1IWR

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