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OA
<判例研究>余罪と量刑--広島高判平成14年12月10日判時1826号160頁
著者
辻本 典央
出版者
近畿大学法学会
雑誌
近畿大學法學 = Kinki daigaku hogaku : the law review of Kinki University
(
ISSN:09164537
)
巻号頁・発行日
vol.54, no.4, pp.263-290, 2007-03-01
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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「原判決には、客観的にみて、本件公訴事実のほかに、余罪を認定し、これをも実質的に処罰する趣旨で被告人に対する刑を量定した疑いがあるといわざるを得ない。」とした判決 辻本典央「余罪と量刑――広島高判平成14年12月10日判時1826号160頁――」 https://t.co/3ptPEwZMOZ
収集済み URL リスト
https://kindai.repo.nii.ac.jp/?action=repository_action_common_download&item_id=12377&item_no=1&attribute_id=40&file_no=1
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