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OA
抗アレルギー作用を有する大豆イソフラボンの免疫疾患病態制御に関する基盤的研究
著者
酒井 徹
出版者
徳島大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2007
大豆中に含まれるイソフラボンは、これまで血清脂質低下作用、骨粗鬆症予防およびホルモン依存性の悪性腫瘍予防に関わることが明らかにされている。今回の研究では、大豆イソフラボンが免疫機能にどのように作用するか検討を行った。大豆イソフラボンの一種であるエクオールは、血中の抗原特異的IgE抗体を上昇させた。また、マウスでの実験的大腸炎の系では、炎症を増強することが明らかとなった。
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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@futochan7417 身体にいいんです。免疫上げちゃうんです
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https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-19500685/
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