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神経回路の新しい興奮性/抑制性バランス制御機構に着目した精神神経疾患治療薬の探索
著者
山本 融
出版者
香川大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2019-04-01
精神神経疾患は誰もが罹患しうるコモンディジーズであり、その克服は重要な課題である。我々は膜タンパク質MDGAの欠失が、各種精神神経疾患に通底する分子病態であるシナプス形成バランス異常を引き起こすことを明らかにしている。本研究ではMDGAの高次脳機能統御における役割を明らかにするするとともに、こうした異常を改善する薬剤を探索することにより、精神神経疾患の新たな創薬シーズを獲得することを目的とする。
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凄く期待してる。10年経つまでには新たなASD、統合失調症用の薬が開発されていたらいいな https://t.co/f82ZBcl0PT
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https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-19K07065/
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