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OA
アルギニンメチル化酵素PRMT8のホスホリパーゼ活性の発見と生物学的意義の解明
著者
深水 昭吉
出版者
筑波大学
雑誌
基盤研究(A)
巻号頁・発行日
2010
タンパク質アルギニンメチル化酵素(PRMT)ファミリーのうち、PRMT1は細胞内のアルギニンメチル化の85%を担っている酵素であり、細胞質と核に存在する。一方PRMT8は、PRMT1と83%の高いホモロジーを持ち、細胞膜に局在するが、その基質と細胞機能は不明である。本研究では、細胞膜に存在するPRMT8がリン脂質を基質とする酵素であるかを検討し、細胞機能の解明を試みた。
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