Ceek.jp Altmetrics (α ver.)
文献ランキング
合計
1ヶ月間
1週間
1日間
文献カレンダー
新着文献
すべて
2 Users
5 Users
10 Users
新着投稿
Yahoo!知恵袋
レファレンス協同データベース
教えて!goo
はてなブックマーク
OKWave
Twitter
Wikipedia
検索
ウェブ検索
ニュース検索
ホーム
文献詳細
1
0
0
0
OA
海軍水路部の資料調査と「編暦業務」に関する実態解明
著者
高橋 智子
出版者
山梨大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2010
海上保安庁の海洋情報部に未整理の状態で保管されてきた海軍時代の水路部の資料調査を行った。その結果、これまで未確認だった「高度方位暦」を発見することができた。膨大な計算を必要とするこの高度方位暦の作成を可能にしたのは、天体暦そのものを独自に推算し、計算方法を工夫してきた編暦課の天文学者たちの努力であった。その経緯を明らかにし、海軍つまり軍事組織のなかで行われた天文学者たちの研究の特徴を論じた。
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
Twitter
(1 users, 1 posts, 0 favorites)
高度方位暦 資料 https://t.co/7830ka2tEI (研究成果報告書) https://t.co/r8M3xMPgUG 関連:https://t.co/Fr2LqN52DS
収集済み URL リスト
https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-22500961/
(1)