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文献詳細
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OA
口腔の健康と生活習慣病発生との関連に関する歯科医師・高齢者集団のコホート研究
著者
若井 建志
内藤 真理子
川村 孝
出版者
名古屋大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2011-04-28
歯科医師集団(21,260名)の平均9.5年間に及ぶ追跡調査において、喪失歯数が多い場合に、全死亡、脳卒中罹患、肺炎死亡リスクが高い傾向が認められた。また1日の歯磨き回数が多いほど、脳卒中罹患のリスクは低くなる傾向が観察された。一方、喪失歯数と虚血性心疾患、および歯磨き回数と全死亡、脳卒中罹患、肺炎死亡との間には有意な関連はみられなかった。
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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@spee_dentalblog 原文概要はWEB上で確認できました。 30%というのは全く歯間清掃用具を使わないグループと、週5回以上使うグループでの死亡ハザード比の比較なので、それぞれの人数や条件がわかればいいんですが、原文取り寄せまでは今はしなくてもいいかな。 https://t.co/HmgRtTPEwH
収集済み URL リスト
https://kaken.nii.ac.jp/ja/report/KAKENHI-PROJECT-23590788/235907882015jisseki/
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