11 0 0 0 OA 吉田松陰の母

著者
福本義亮 著
出版者
誠文堂新光社
巻号頁・発行日
1941

10 0 0 0 OA 概観回教圏

著者
善隣協会回教圏研究所 編
出版者
誠文堂新光社
巻号頁・発行日
1942

4 0 0 0 OA 物語大日本史

著者
高須芳次郎 著
出版者
誠文堂新光社
巻号頁・発行日
vol.中巻, 1943

3 0 0 0 OA 三体古事記

著者
渋川玄耳 著
出版者
誠文堂新光社
巻号頁・発行日
1940
著者
一条卓也, 海保洋司 著
出版者
誠文堂新光社
巻号頁・発行日
1964

開閉橋,ガスタンク,ドック,建設機械,除雪車等の26種の模型の作り方を平易に解説。 (日本図書館協会)
著者
渡邊 要
出版者
誠文堂新光社
雑誌
生産研究 (ISSN:0037105X)
巻号頁・発行日
vol.2, no.7, pp.296-301, 1950-07-01

わが國はおおむね高温度多濕であるから蒸暑い.われわれの身體に及ぼす暑さ寒さの感じは單に氣温ばかりではない.相對濕度や風の強さなどの綜合された體感による.各地の體感が違えば家の建方も地方によつて當然異るべきである.こういう意味で建築は地方的特性をもつたものが合理的である.この小文はそのために必要な建築氣候區分とくに蒸暑を對照とした夏の氣候區についてのぺ,さらに防暑對策について述べたものでさる.
著者
水野良平 著
出版者
誠文堂新光社
巻号頁・発行日
1948
著者
淺岡 勝彦
出版者
誠文堂新光社
雑誌
生産研究 (ISSN:0037105X)
巻号頁・発行日
vol.4, no.8, pp.312-314, 1952-08-01

わが國のダム用セメントは1934年(昭和9年)に初めて造られ,今日までに3ケ所のダムで實際に使用された。その量は合計して11萬トンに達している。この量は全體のセメント生産量から考えると,ほんの九牛の一毛にしか當らないが,しかし今後この使用量は朴當增加するであろう。ダム用セメントに要求される最も大切な性質は,凝結,硬化のときに發生する熱すなわち水和熱がなるべく小さいということである。この意味で現在ダム用セメントといわれているものには,主として低發熱型のポルトランドセメントがあり,その水和熱は廣い意味では大體普通セメントの65~90%位いに相當する。普通セメントの最終水和熱量は,大體,MgSO4・H2O(硫酸マグネシウムー水鹽)が水に溶解するときの總熱量に等しい。
出版者
誠文堂新光社
巻号頁・発行日
vol.35, no.10, 1980-10

2 0 0 0 OA 物語大日本史

著者
高須芳次郎 著
出版者
誠文堂新光社
巻号頁・発行日
vol.上巻 本紀・列傳, 1943
著者
丸山 茂 谷 安正
出版者
誠文堂新光社
雑誌
生産研究 (ISSN:0037105X)
巻号頁・発行日
vol.3, no.10, pp.362-366, 1951-10-01

亞酸化銅整流器はセレン整流器とともに通信機,信號機,電氣計器その他直流電源用として廣く用いられているが,一般に整流機構については,あまり知られていないようであり性質もいろいろ混み入つた特長を持つている.また銅素材中のごく少しの不純物,製造過程における處理の温度,時間によつていちじるしく性能が變リ,同一過程で作られたものもその性能がなかなか同一にならない.この原因ならびに解決方法に關する解答は幾多の研究によつて與えられようとしている.こゝで筆者等の行つた實驗の一片を報告することを兼ねて亞酸化銅整流器の性能の概括的な紹介を行う.
著者
水野良平 著
出版者
誠文堂新光社
巻号頁・発行日
1948
著者
無線と實驗編輯部 編
出版者
誠文堂新光社
巻号頁・発行日
vol.無線と實驗編, 1946
著者
糸川 英夫 熊谷 千尋
出版者
誠文堂新光社
雑誌
生産研究 (ISSN:0037105X)
巻号頁・発行日
vol.3, no.1, pp.11-16, 1951-01-01

よいヴァイオリンとわるいヴァイオリンは科學的にどう違うが古い名器に優るものが今日の技術で作り得るか.いままでの研究結果をまとめるとこれは可能らしい技術家は名器を安價に多量生産する夢を見ている.

2 0 0 0 IR 雷と送電線

著者
藤高 周平
出版者
誠文堂新光社
雑誌
生産研究 (ISSN:0037105X)
巻号頁・発行日
vol.2, no.7, pp.290-294, 1950-07-01

今年もまた雷の季節とつた.タ立とともにわたしたちに凉風をおくる雷も,送電線に落雷しでは大都市も一瞬のうちに暗黒の巷に化するいたずらものである.とくに現有施設の全能力をあげて送電しているわが國の現状てはその對策はもつともいそがれている.送電線に架空地線をはることは電撃豫防に有効な方法だが,殘念ながら完全とはいえない.そこでもし被害をうけた地點がただちに判定されれば,修理に要する人手と日數をきわめて節約できるであろう.これには有望な方法がある.ここにこれらに關して筆者の行つた最近の研究を紹介しよう.
著者
石川 榮耀
出版者
誠文堂新光社
雑誌
生産研究 (ISSN:0037105X)
巻号頁・発行日
vol.2, no.10, pp.414-417, 1950-10-01
著者
三木 五三郞
出版者
誠文堂新光社
雑誌
生産研究 (ISSN:0037105X)
巻号頁・発行日
vol.3, no.1, pp.25-25, 1951-01-01