著者
三浦 洋
出版者
公益社団法人 高分子学会
雑誌
高分子 (ISSN:04541138)
巻号頁・発行日
vol.15, no.4, pp.294-301, 1966-03-20 (Released:2011-09-21)
参考文献数
44
被引用文献数
1 1

言及状況

外部データベース (DOI)

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総説 ペクチンの性状とゲル化 https://t.co/Gszu59PHjr 「原料から抽出されたペクチン液はアルコール、アセトンのような有機溶媒を加えるか、銅塩、アルミニウム塩、第二鉄塩、カルシウム塩その他の電解質を加えることによってペクチンを凝析沈殿させる。」
楽しい https://t.co/iuwxk4qnma
@rincocha 親向けですが、このペーパーの4にゲル化についての説明がありました。ちょっとイオンとか絡むみたいなのでかなり難しいですね汗(ぜんぶ読んでません)。リンクだけご紹介しておきます。 https://t.co/u69k2LXS6E
ペクチンによるゲル化と聞いて。 「第2の場合はカルシウムその他多価金属イオソによって低メトキシルペクチンまたはペクチン酸から得られるイオン結合型ゲルである。」このへんかね? https://t.co/d7XKzL040S

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