著者
松岡 賢
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.53, no.12, pp.724-739, 1980-12-20 (Released:2012-11-20)
参考文献数
28
被引用文献数
1 1

言及状況

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@hosaki_mennma https://t.co/G2qvI9cu55 末端ではなくて、重合した結果に可視光吸収しているのではに一票
♨ 色素の発色 メカニズムとその合成への応用:松岡 賢/J-Stage  https://t.co/ptj43u9rJS
・色素。人間は380nm~780nmの可視光を160種の色調として区別できる。色素はある波長領域の可視光を吸収する物質。黄色の色素は青色の光を吸収する。吸収光と余色(色素の色)は対角線上の対。全可視光を吸収すれば黒、反射すれば白。https://t.co/bi4QJuQFDM https://t.co/mhIEO3bulV
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