21 0 0 0 OA 顔料の歴史

著者
鶴田 榮一
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.75, no.4, pp.189-199, 2002-04-20 (Released:2012-11-20)
参考文献数
123
著者
立間 徹 田 陽
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.78, no.8, pp.359-364, 2005-08-20 (Released:2012-11-20)
参考文献数
10
被引用文献数
1 2
著者
大島 厚太郎
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.44, no.1, pp.27-35, 1971-01-30 (Released:2012-11-20)
参考文献数
11
被引用文献数
1 1

3 1 1 0 OA アクリル絵具

著者
荒木 豊
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.75, no.11, pp.544-549, 2002-11-20 (Released:2012-11-20)
参考文献数
11
著者
佐藤 文孝
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.79, no.9, pp.397-403, 2006-09-20 (Released:2012-11-20)
参考文献数
32
被引用文献数
1
著者
大谷 信吉
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.35, no.12, pp.575-585, 1962-12-30 (Released:2012-11-20)
参考文献数
53
著者
三原 一幸
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.37, no.2, pp.62-67, 1964-02-29 (Released:2012-11-20)
参考文献数
26
著者
熊谷 太州 坂本 真樹 野々村 美宗
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.93, no.1, pp.2-8, 2020-01-20 (Released:2020-01-28)
参考文献数
28

滑り運動下におけるぬくもり感の発現メカニズムを明らかにするため,10種の試料について触覚次元に基づく官能評価試験を行い,試料の物性値と得られた触覚因子との関係を系統的に解析した。その結果,ぬくもり感の認知においてはWarm感だけではなく,Soft感も関与している可能性が示された。Warm感は,試料の表面粗さが大きいと熱抵抗が増加,初期熱流束最大値(q-max)が減少することによって知覚されたものと考えられる。また,Soft感は試料の弾性率を示すヤング率とソフトマター表面を擦ったときの滑り出し過程における摩擦力の弾性項の寄与を示す摩擦パラメータksが小さいときに認知された。このことは,試料が縦方向に大きくひずみ,滑り出しから最大静摩擦までの摩擦力の増加が緩やかだとSoft感が知覚されることを示している。
著者
長倉 稔
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.53, no.11, pp.676-688, 1980-11-20 (Released:2012-11-20)
参考文献数
128
被引用文献数
1 1
著者
中西 洋一郎
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.76, no.8, pp.313-318, 2003-08-20 (Released:2012-11-20)
参考文献数
15
著者
川北 公夫 湯浅 泰伸 山城 光雄
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.53, no.6, pp.327-335, 1980-06-20 (Released:2012-11-20)
参考文献数
14

粉体の基礎物性として用いられるかさ密度は, 容積と重量との関係を表わす重要な充テン特性である。本研究は, かさ密度 (静および動かさ密度) と各種粉体の粒径・流動度および堆積面の状態の影響も考慮した場合における安息角との関係および粒径と流動度との関係について実験的に解析した。

2 0 0 0 OA 水彩絵具

著者
荒木 豊
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.75, no.9, pp.450-454, 2002-09-20 (Released:2012-11-20)
参考文献数
3
著者
吉川 栄
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.46, no.9, pp.525-535, 1973-09-20 (Released:2012-11-20)
参考文献数
17
被引用文献数
1
著者
信岡 聰一郎
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.55, no.10, pp.758-769, 1982-10-20 (Released:2012-11-20)
参考文献数
30
被引用文献数
2
著者
武内 敏
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.51, no.6, pp.371-378, 1978-06-20 (Released:2012-11-20)
参考文献数
11
著者
池山 豊
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協会誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.74, no.11, pp.576-583, 2001-11-20 (Released:2012-11-20)
参考文献数
50
著者
坪川 紀夫 土田 秀世 小林 清高
出版者
一般社団法人 色材協会
雑誌
色材協會誌 (ISSN:0010180X)
巻号頁・発行日
vol.66, no.5, pp.280-285, 1993-05-20

多孔質のカーボンブラックであるポーラスブラック表面へのビニルポリマーのグラフト反応について検討した。粒子表面ヘラジカル重合開始基を導入する目的で, 細孔内ヘメタクリル酸メチル (MMA) とt-ブチルペルオキシ-2-メタクリロイルオキシエチルカーボナート (HEPO) とを吸着させた後, 重合を行うことにより, ペンダントにペルオキシ基を持つポリマー (poly (MMA-co-HEPO)) を細孔内へ保持した。このようなpoly (MMA-co-HEPO) を保持したポーラスブラックにより, スチレンやMMAの重合が開始され, 対応するポリマーが粒子表面ヘグラフトし, グラフト率は, 55~60%に達することがわかった。さらに, ポリマーをグラフトしたポーラスブラックは, グラフト鎖の良溶媒中へ長期間にわたり安定に分散することも明らかとなった。