著者
徳永 勝士
出版者
公益財団法人 日本学術協力財団
雑誌
学術の動向 (ISSN:13423363)
巻号頁・発行日
vol.19, no.7, pp.7_72-7_75, 2014-07-01 (Released:2014-11-07)
参考文献数
4

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日本人は遺伝的多様性が大きいだなんてどこで広まってる寝言なんだ。 https://t.co/SKSnAdOrSy https://t.co/BFgaVQo6qj https://t.co/4UMX1tcNEc
@hellmuth_1900 https://t.co/ODmKlKjWii これとかどうかな
ヒトの場合だと集団差よりも個人差の方が大きいから、”「人種」分類の生物学的根拠は薄弱である”ことになるらしい。なるほど。 https://t.co/smpLT36Ono
グローバル時代 自力で戦えない 集団への隷属アイデンティティ 力・自信無き生き様  https://t.co/jbkETkDVR0 https://t.co/d10cLUYm9B https://t.co/pBx3m25VbD https://t.co/7vqYLovMdt
@shuto_1002 生物学的にもヒトゲノムは個人で少しづつ違っている。 0.1%くらい。 けっこう大きい。 違いを否定する人は勉強不足と思っていい。 ちょっと難しいけど、このペーパーの1項の後半に書いてある。 https://t.co/A1YCL9nC5I それが種の保存のために必要だから。 多数と違うことして可能性を増やすんだ

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