伊勢田哲治 (@tiseda)

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わたしも協力者として参加した科研費で行った動物実験に関する意識調査の結果が論文として公表されました。著者は打越綾子さんと笠井憲雪さんです。 https://t.co/ZHI0CHOnQk
「興味深いのは、こうしたやりとりを通じて、むしろ科学批判を標榜する金森の方が、あるべき科学者像として理想化されたイメージを抱いているのではないかという点が明らかになったことだ」 https://t.co/DI6BsiOWY0 pp.92-93
おととし関西実験動物研究会で行った講演「動物福祉と供養の倫理」を文章化したものを『関西実験動物研究会会報』に掲載していただきました。 https://t.co/kjgHAAlAD4
『技術倫理研究』に寄稿した「フォード・ピント事件をどう教えるべきか」をkurenaiで公開しました。 https://t.co/Xgr5LEETcR
科学哲学科学史研究第10号が公開されています。 https://t.co/AhPHHLD1EQ
太郎丸さんにお願いして社会学の実習に組み込んでいただいた「宇宙開発についての世論調査」の調査結果がkurenaiで公開されています。こんな調査がこれまできちんとした手法にもとづいて行われたことはなかったはず。 http://t.co/AEaSMO2SPB
去年講演のために書いた原稿ふたつをリポジトリで公開しました。「技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---」http://t.co/YMSUc08LAv「リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること」http://t.co/epNlPvBBoT
去年講演のために書いた原稿ふたつをリポジトリで公開しました。「技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---」http://t.co/YMSUc08LAv「リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること」http://t.co/epNlPvBBoT
先日神保町に行ったときA.C.ベンヂャミン『科學哲學序説』篠原雄訳という本を手に入れた。昭和19年に翻訳出版された科学哲学の本。ウィーン学団が実証主義などとならんで3つのアプローチの一つという扱いになっていたり、いろいろ興味深い。 http://t.co/LxWiEdBPhW
RT @yoshinariyoshi: 「エボデボの一部としてのエコエボデボ」という論文を書きました。 http://t.co/9K2cYlAJmF
RT @inenoha: 「アンサンブル理論と熱力学的アナロジーの系譜:ギブスの統計力学についての一考察」(『科学哲学科学史研究』第8号(2014年),1-20頁)という論文を書きました.http://t.co/bGATx7AEAr
RT @inotti_ele: http://t.co/nw4qGoIgq2(https://t.co/AScsbWM111)https://t.co/YP5fglus9X RT @tiseda: 社会科学向けの科学哲学の論文・文献はありますか
RT @inotti_ele: http://t.co/nw4qGoIgq2(https://t.co/AScsbWM111)https://t.co/YP5fglus9X RT @tiseda: 社会科学向けの科学哲学の論文・文献はありますか
「ウィッグ史観は許容不可能か」京大のリポジトリにも登録しました。http://t.co/71kQoIEJLG
それにあわせて「科学技術社会論とクリテイカルシンキング教育の実り多い融合は可能か」を京大リポジトリで公開しました。 http://t.co/dIZgt98k

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芥川龍之介の姿が見られるフィルム『現代日本文学巡礼』とその上映については、こちらの論文に詳しいです。/CiNii 論文 -  フィルムの中の作家たち--宣伝ツールとしての『現代日本文学巡礼』 (特集 映画 明滅するテクスト)… https://t.co/3aJ1RIaUmS
RT @Ra_koyama: @yamazaksv2 @mo0210 こんな総説も。 https://t.co/6OY1217Ljv
@s15taka すみません。リンクしようとした「芳村ほか (2004)」はこれでした。https://t.co/r4fBvPiUA7 さきほどのも関連文献ではありますが。
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
日本でも合流式下水道の地域でグリーンインフラを導入した場合の効果を予測する研究が行われています。雨どいから下水路への接続を切って浸透させ、道路などを透水性舗装にすることで、溢水量は90%以上減らし、CSOも大幅に減らせると推定され… https://t.co/hC9Bkt3OCz
RT @JMSJ_metsoc: JMSJ New paper published: Yukimoto et al 2019: The Meteorological Research Institute Earth System Model version 2.0, MRI-E…
RT @arusindo: スアレスは、人間論も天使論も興味深いが、着手の仕方が難しい。田口啓子もトマスとの比較をとっかかりにしている:CiNii 論文 -  F.スアレスの人間観についての覚え書-3-霊魂不死の論証をめぐって https://t.co/OoCIBo3WWl
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @BungakuReportRS: 黒野 伸子・大友 達也 -  奈良時代における疾病観、医療観の重層性-山上憶良、大伴家持の作品にあらわれる病の記述から- https://t.co/sTTSKw8dB5
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
RT @monogragh: 筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
RT @monogragh: 筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
RT @s15taka: 日本地球惑星科学連合2019年大会/Japan Geoscience Letters (JGL) の15年とこれから https://t.co/kRROSeOCdb

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芥川龍之介の姿が見られるフィルム『現代日本文学巡礼』とその上映については、こちらの論文に詳しいです。/CiNii 論文 -  フィルムの中の作家たち--宣伝ツールとしての『現代日本文学巡礼』 (特集 映画 明滅するテクスト)… https://t.co/3aJ1RIaUmS
CiNii 論文 -  旭日旗問題に見る韓国ナショナリズムの新側面 https://t.co/X8SgVXMQc8 #CiNii 国際協力論集 国際協力論集 27(1), 21-46, 2019-07-31 神戸大学大学院国際協力研究科
RT @nakayubi77: 読者の諸相から文学を考える視点、先ほどの「時代」もそうなんだけど、読者をどのように分類していくかがカギな気がしていて、そのあたり知識は皆無なので、とりあえずcinii先生にお尋ねしています。 CiNii 論文 -  文学の授業にとって「読者論」…
RT @coinsoneyelids: ミーム論者、狙い所ですよ 「たとえ突然変異率が高くとも、極めて選択圧が強い環境ではウイルスのように進化が可能かもしれない。とはいえ、ミーム論でそのような極めて強い選択圧を指摘した議論は存在しない。」 CiNii 論文 -  生物進化と文化…
ミーム論者、狙い所ですよ 「たとえ突然変異率が高くとも、極めて選択圧が強い環境ではウイルスのように進化が可能かもしれない。とはいえ、ミーム論でそのような極めて強い選択圧を指摘した議論は存在しない。」 CiNii 論文 -  生物進… https://t.co/QB7QxIBfQr
さらに追加 https://t.co/Fa3nlXaLBK 同位体効果: 化学反応速度が遅くなる
RT @LindenMesicku: @tankyudou @KazuhiroSoda @nasukoB エビデンスは、https://t.co/wZhhJgVSOe この中に書いてあるようなんですが、どうすれば中身が読めるのでしょう?
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
CiNii 論文 -  政治学におけるジェンダーの主流化 https://t.co/PzFn2THhwA #CiNii
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
「言説間での(再)接続と切断としての制度化 : フリーランス研究における騎士・従僕・英雄言説」という研究論文を見つけたのだが、以下省略。https://t.co/5GsPH7rNPb
RT @Ra_koyama: @yamazaksv2 @mo0210 こんな総説も。 https://t.co/6OY1217Ljv
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
“アーサー・コナン・ドイルのブルー・カーバンクルとホープ・ダイアモンドの関係性について” https://t.co/p0JHiBplDd
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(9月分)】調査回答の質の向上のための方法の比較https://t.co/BIZtJO7o76 日本語アブストラクト:https://t.co/kFGbE0MmZ6
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @F1_ABS: @hseino1 内部被曝による健康影響を考慮するなら、ポロニウム210。 比放射能が大きいので、生物影響も大。魚を多く食べる地域は高くて、被ばく量の差は年間0.6mSvくらいあるのですよね。(杉山ら https://t.co/q1pDnk2mQI 大塚…
RT @miakiza20100906: @MinetaChizuru https://t.co/5AgNm9lTYK の図3。 https://t.co/lOAyJwnDqF
RT @miakiza20100906: @MinetaChizuru https://t.co/5AgNm9lTYK の図3。 https://t.co/lOAyJwnDqF
@s15taka すみません。リンクしようとした「芳村ほか (2004)」はこれでした。https://t.co/r4fBvPiUA7 さきほどのも関連文献ではありますが。
冨安先生 @tomiyasu45 のこちらの論文に漢字の学習に関する先行研究が色々あった。助かる。https://t.co/N58SCAcICn
『異教的ルネサンス』の翻訳をしてる進藤先生のヴァールブルク解説論文を読んでいる CiNii 論文 -  宗教改革時代における異教的-古代的諸神--ヴァールブルクの『ルター時代の言葉と図像に見る異教的-古代的予言』について https://t.co/6kOmro1nJZ
RT @tonmanaangler: 「すなわち当年の賄料に関しては、家康側に収納にあたっての煩が無く、収納分だけを得ることができるということであり、家康への秀吉の気遣いをみることができる。」(天正年間における家康への近江在京賄料について)著者は片山正彦氏。 https://t…
「漢字の書き取り練習や漢字テストを繰り返し行うと漢字をよく覚えるよ」という真っ当すぎる(が希望のない)発表要旨を見つけた。そりゃそうだよなあ...。https://t.co/u76flLwpTa
CiNiiで検索したらタイトルに「伊藤和夫」が入ってる英語教育関係の論文はこの一件だけ…。 https://t.co/W7tRlsU8jc
RT @tsukuba_tsasaki: 木下黄太氏ツイートで学識者とされているのは東京湾のセシウム動態研究のある山崎秀夫近畿大元教授。会見では資料を配布したらしいが中身は不明。 トリチウムに触れた下の文書では具体的な考えは書かれてない。いずれにしても、トリチウム水の放出を危険…
J-STAGEのこの学会誌の論文ってお金払わないと読めない?(オープンアクセスでない?) https://t.co/l8Zxs5TMbZ
RT @tetsugaku_arai: おもしろい論文を見つけてしまったのだ。古代哲学の自殺論を縦断しつつわかりやすく論じてるのだ。 小島和男 「 ソクラテスの死についての小論 : プラトン 『パイドン』 における自殺禁止論をめぐって」 https://t.co/CVBwEA…
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @uzw1978: @Shin_kurose 些末なことで恐縮ですが、高橋和広(たかはしかずひろ)さんという憲法学者はいらっしゃいます。 https://t.co/LkeUrzk4iC https://t.co/BeL0soRPJR https://t.co/5i5Nd…
RT @uzw1978: @Shin_kurose 些末なことで恐縮ですが、高橋和広(たかはしかずひろ)さんという憲法学者はいらっしゃいます。 https://t.co/LkeUrzk4iC https://t.co/BeL0soRPJR https://t.co/5i5Nd…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @nacos_jp: @kurumibudo 組版の時点でtableタグを使い、HTMLの方にも吐き出せるようにしております。掲載するプラットフォームによって体裁が少し変わりますが、例えば以下のような感じです。 https://t.co/AVKA6ygix0 https:…
RT @tsukuba_tsasaki: 木下黄太氏ツイートで学識者とされているのは東京湾のセシウム動態研究のある山崎秀夫近畿大元教授。会見では資料を配布したらしいが中身は不明。 トリチウムに触れた下の文書では具体的な考えは書かれてない。いずれにしても、トリチウム水の放出を危険…
RT @tetsugaku_arai: おもしろい論文を見つけてしまったのだ。古代哲学の自殺論を縦断しつつわかりやすく論じてるのだ。 小島和男 「 ソクラテスの死についての小論 : プラトン 『パイドン』 における自殺禁止論をめぐって」 https://t.co/CVBwEA…
CiNii 論文 -  座談会 金融法制の現代的課題(上)情報、決済、プラットフォーマーをめぐって https://t.co/1WbS7XCMII #CiNii
RT @tetsugaku_arai: ②【文献・目次】 <文献> ・大竹晋『大乗起信論成立問題の研究―『大乗起信論』は漢文仏教文献からのパッチワーク―』、国書刊行会、2017年 ・石井公成「【書評】『大乗起信論…以下略』」、2018年 https://t.co/8TmtC4M…
日本でも合流式下水道の地域でグリーンインフラを導入した場合の効果を予測する研究が行われています。雨どいから下水路への接続を切って浸透させ、道路などを透水性舗装にすることで、溢水量は90%以上減らし、CSOも大幅に減らせると推定され… https://t.co/hC9Bkt3OCz
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @yoox5135: 済州4.3について、横浜市立大学の倉持和雄教授のレポート。上下巻に分かれていてPDFファイルで合計100ページもあるのでダウンロード時にはご注意を。 https://t.co/sUbxFSaYd1 https://t.co/5cBMnTMF7J
RT @yoox5135: 済州4.3について、横浜市立大学の倉持和雄教授のレポート。上下巻に分かれていてPDFファイルで合計100ページもあるのでダウンロード時にはご注意を。 https://t.co/sUbxFSaYd1 https://t.co/5cBMnTMF7J
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @JMSJ_metsoc: JMSJ New paper published: Yukimoto et al 2019: The Meteorological Research Institute Earth System Model version 2.0, MRI-E…
「数学も20世紀前半まででその使命をおえた純粋志向に未だに捉われている」とあるけれど、「使命をおえた」ってどういう意味だろう。終えたんですかね。なんとなく言い過ぎな気もするんだけど。https://t.co/c7CYHWCWSF
RT @hshimodaira: 最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXL…
RT @arusindo: スアレスは、人間論も天使論も興味深いが、着手の仕方が難しい。田口啓子もトマスとの比較をとっかかりにしている:CiNii 論文 -  F.スアレスの人間観についての覚え書-3-霊魂不死の論証をめぐって https://t.co/OoCIBo3WWl
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @Nou_YunYun: よむよむ CiNii 論文 -  18世紀初頭の朝鮮通信使と日本の知識人 https://t.co/AqwHQqcjy2 #CiNii
スアレスは、人間論も天使論も興味深いが、着手の仕方が難しい。田口啓子もトマスとの比較をとっかかりにしている:CiNii 論文 -  F.スアレスの人間観についての覚え書-3-霊魂不死の論証をめぐって https://t.co/OoCIBo3WWl
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @sadashifukuda: その文献は、福田安志著、「湾岸地域でのアメリカ軍の縮小とイラン戦力の拡充 ―サウジアラビアの安全保障をめぐって―」です。pdfで日本語の文章が見られます。 https://t.co/ja2qsM6SmL
RT @BungakuReportRS: 黒野 伸子・大友 達也 -  奈良時代における疾病観、医療観の重層性-山上憶良、大伴家持の作品にあらわれる病の記述から- https://t.co/sTTSKw8dB5
RT @hshimodaira: 最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXL…
J-STAGE Articles - 口腔病変の診断と治療 https://t.co/0avBmXJ6Dk
RT @yamatosh: 安政南海の50回忌法要の事例があるのか。外処地震以外ではじめて知った。 CiNii 論文 -  安政南海地震・津波の犠牲者五十回忌法要 : 大阪市・大地震両川口津浪記石碑にて https://t.co/wHie7VlF2m #CiNii
CiNii 論文 -  フライベルクのディートリヒの能動知性論 https://t.co/KJauWQQlJi #CiNii
RT @madfall1213: 安政地震津波碑 大阪市天王寺区四天王寺1丁目 木津川口悉の大小数船一時に川上に押寄橋を落し… 海鳴潮の干満みだれし時は早く津波の兆と知りて難をのかれ玉ふへし 大阪・四天王寺,安政南海地震津波碑文の判読 長尾武 歴史地震 第27号(2012…
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
清水美紀「フレイザーにおける公共性の問題-「ニーズ解釈の政治」と子どもに関する一考察」 https://t.co/6hjmWVHopa
メモ:あの世、そして恋する身体 看取りにおける垂直的時間について、村上 靖彦https://t.co/VukOS33Vc0
メモ:レヴィナスにおける超越と倫理、鶴 真一https://t.co/nlWsKqlqY6
メモ:レヴィナスにおけるsignificationと他性、重松 健人https://t.co/kQQIleRKJC
メモ:レヴィナスにおける主体の脱領域化 カントを背景に、長坂 真澄https://t.co/vqERtoIo2n
メモ:希望を知ることによる自由 ポール・リクールによる「根元悪」概念の掘り下げ、末永 絵里子https://t.co/pZ7ZLVWe8N
メモ:知の不可能性において語る声、ジャック・デリダ『声と現象』再読、長坂 真澄https://t.co/0IJ7DtCuqc
メモ:「脱宗教」時代の「宗教」シュライアマハーおよびジンメルの時代診断、深澤 英隆https://t.co/wny1TdF8iQ
メモ:ニーチェにおけるニヒリズムと身体 竹内 綱史https://t.co/Gh7bjieYoN
メモ:1801年のヘーゲル「宗教から哲学へ」の意味 中島 秀憲https://t.co/huzldXYPiX
メモ:個体化における他者と世界の問題 垂谷 茂弘、https://t.co/jX53NTb3yc
メモ:パスカルの回心論『罪びとの回心について』の解釈、https://t.co/8AqiX44BAC
メモ:シャリーアの救済論的意味 小田 淑子https://t.co/V6AXg9Pqnq
メモ:ブーバーの「日常の聖化」の思想とその背景 女性論の立場からの一考察、江口 みりあむhttps://t.co/FgKk5DFDOC
メモ:リクールにおける「欲望」の問題 杉村 靖彦、https://t.co/y6uOPstcDe
メモ:ヘーゲル論理学とキリスト教、海老沢 善一https://t.co/45KObwL2d3
メモ:カントにおける意志の自由と自然の問題 道徳論から宗教論へ、脇坂 真弥https://t.co/rYzIODJ28a

1 1 1 0 OA 恩寵の時間

メモ:恩寵の時間、パスカルにおける「近接能力」批判の背景、林 伸一郎https://t.co/J90mIIStI3
メモ:アフリカにおけるイスラーム的回心をめぐる三理論 嶋田 義仁、https://t.co/qjYDWA8hL1

1 1 1 0 OA 告白の現象学

メモ:告白の現象学 リクールとナベール、杉村 靖彦https://t.co/WKwJHqdwjG

1 1 1 0 OA 理念と存在

メモ:理念と存在 レヴィナスの時間論における超越と内在、関根 小織https://t.co/6NdBUV8UTQ
メモ:脱会者の研究をめぐって、渡邉 学https://t.co/koXHjz98pd
メモ:ニーチェ哲学における良心という問題、竹内 綱史https://t.co/fT0p0U0q4S
メモ:デリダ法哲学と宗教論における約束と信、関根 小織https://t.co/SsDnpGmfJF
メモ:エックハルトにおける恩寵 (gratia) と自然本性 (natura) の問題、加藤 希理子 https://t.co/F2taeR8ne5
メモ:ニーチェにおける「ましな人間(der höhere Mensch)」と肯定の問題 中路 正恒https://t.co/DYZ8vXOv0s