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#花子とアン 村岡花子訳 マーク・トゥエイン著『王子と乞食』

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あ、URLは→ http://t.co/qxH8pnFYxx RT 国立国会図書館の近代デジタルライブラリーで王子と乞食トムの巻を読みました。iPadだとこんなふうに読めます(*^^*) http://t.co/kq5eL96Cmz http://t.co/tgFLcvZJfi
本日の #花子とアン、『王子と乞食』の単行本がついに刊行。装丁はかわいかった。美術スタッフさんが、がんばったのかな。近代デジタルライブラリーでは、昭和24年に実業之日本社から出た『王子と乞食. トムの巻』が閲覧可能。http://t.co/1T9YRJTYI2
なぜ後発の本を参考にしたのか?謎 RT @0dama: 近代デジタルライブラリーで見れる昭和24年刊行の「世界名作文庫」の「王子と乞食」では、表紙および奥付の著者名が「村岡花子」のみになってる こっちを参考にしたのかな http://t.co/ezfc9ATV4G  #花子とアン
そうです。→ http://t.co/3Sg5q5YJre ただこのデータ6コマ目にby Mark Twainとあり RT @kon_test 著者マーク・トウェインの名前が見当たらなかった気がするんだが、当時発行された実際の本もそういうものだったの? #花子とアン
#花子とアン 『王子と乞食』完成!原作者名の名前がないのが気になって国立国会図書館デジタルコレクションで見たら、やっぱりなかった。しかも奥付は『著者 村岡花子』になってたし(笑)。→ http://t.co/Zn071Al24V http://t.co/v8l3pjrCsj
そして国立国会図書館に置かれている「王子と乞食」。挿絵が美しいんだなぁ…。—http://t.co/WIRZOFkcci
王子と乞食 トムの巻 村岡花子訳 デジタルライブラリー http://t.co/lEBFApUC1n #花子とアン
「『王子と乞食』ってそんなに長い話なのかよ」的なツイートが散見されるが、それはあの分厚い原書が出てきたときに言うことだと思う。#花子とアン  てゆうか実際結構長いから、児童向け?季刊誌だと何年かはかかりそうだよな。 http://t.co/bwJjfM0CNr
国立国会図書館の近代デジタルライブラリーで村岡花子訳『王子と乞食』が読める(戦後出版されたものだけれど)。二分冊のうち王子編の方はまだみあたらず。 #花子とアン http://t.co/4Pjy8wzQM5
このところ「花子とアン」に次第にハマってきています。「ロイジニ」連載中の「王子と乞食」ですが,村岡花子訳のものが国立国会図書館のサイトで公開されているのを見つけました。http://t.co/kXWmtH2xrw 挿し絵は村岡印刷さんではないようですね。
国会図書館近代デジタルライブラリー、『王子と乞食』、村岡花子訳 http://t.co/RegTOdL2SH #花子とアン
#花子とアン 実際の村岡花子訳 マーク・トゥエイン著『王子と乞食』がネットで無料で見られる / “近代デジタルライブラリー - 全訳王子と乞食. トムの巻,王子の巻” http://t.co/hzJDkHIYwN
#花子とアン 村岡花子訳 マーク・トゥエイン著『王子と乞食』 / “近代デジタルライブラリー - 全訳王子と乞食. トムの巻,王子の巻” http://t.co/CIx8BsHSoC

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