2 1 1 0 OA 国際法講義

著者
前原光雄 述
出版者
金文堂書店
巻号頁・発行日
vol.下, 1940

言及状況

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Yahoo!知恵袋 (1 users, 2 posts)

一般論としては、確かに「降伏or講和の意思表示→休戦交渉→休戦協定合意→降伏or講和」というのはありますが、「1945年9月2日に調印すべき文書は本来は休戦協定だった(それが降伏文書に挿げ替えられてしまった)」と考えられたのは何故でしょう?そういう説をどこかで聞かれたのなら、その説の根拠は何でしたか?あるいは、質問者ご自身の「オリジナル」ならば、何故そう思ったのでしょう? 決して「バカに ...
「停戦の《調印》までは戦闘を継続しても何ら国際的に問題はない」って話をどこで聞かれたのでしょうか? 似たような質問がこのサイトでもあり、その一つに、結構真面目に「全然違いますよ」って回答したのですが、「9月2日迄の間は連合国側は戦闘しても問題ない」などという『真っ赤なウソ』を主張した人にBAが行って、さすがにちとガックリ来ているところです。 先に、ポイントを申し上げると… ...

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@HB2uRF3T0aNG1Ef (一)核ミサイルは次の瞬間の大量殺戮が物理的に可能な手段であり、(二)攻撃の意図が公式に表明されたから(本気でない等の言い訳は通用しない)。 「敵性」は古い概念でだが日本語の良い教科書が無いが、… https://t.co/wgRkjRPsA1

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