著者
博物館 [著]
出版者
博物館
巻号頁・発行日
1870

言及状況

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8 8 https://t.co/Bd4B4cQoMT https://t.co/5t5KWTezio
博物館圖畫并書籍館借覽規則等 https://t.co/X76IDeZJ2Z
確かに珍しい印影が! 「朝散太夫安芸守久世源広孝蔵書」https://t.co/43fooTuMTS
こwれwはwww 「此亀東京へは皮殻を致すのみ因て洋書中より此図を写出す」 https://t.co/jSyKBI0mCZ (「博物館圖畫并書籍館借覽規則等」のうち、「拾葉」より「ヲサガメ」「アサノハガメ」) https://t.co/iIa1mCUtt5
>RT 『博物館圖畫并書籍館借覽規則等』に、見馴れた文淵堂浅倉屋の仕入印を発見 https://t.co/C9eXK6Gj87 しかも、明治44年?なぜだ…?時期的にはこの印と近いか https://t.co/rV3HKwNoxm https://t.co/cccet3uHJF
『博物館圖畫并書籍館借覽規則等』のうち書籍館借覽規則等(明治5年6月)はRTの38コマ目 https://t.co/XGieZ1zKd7 から。書籍館は国立国会図書館の前身の一つ。当時の資料借覧は有料で、資料の種類(甲乙)と期間によって異なる。この甲乙は帝国図書館のとは多分異なる

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