著者
物集高見 監修
出版者
日本文学叢書刊行会
巻号頁・発行日
vol.第10巻, 1923

言及状況

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高橋鐡牛『護良親王と大忠大義の淵邊義博』に出てくる以下の地名の読み方,及び現在のどの地域にあたるかを知りたい。 p.33 8-9行目「武蔵の安顯原」

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こちらの「梅松論」では「かたがた」と仮名書きになっています。 「干潟にて有りし事、かたがた仏神の加護とぞ人申しける。」 参照:「新釈日本文学叢書. 第10巻 梅松論上」31頁(コマ番号124/382) http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2627934/124 一般には「方々/旁(かたがた)」なのでしょうが、この場合の意味としては「合い兼ねて」 ...

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