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以下の本に、姫津のことが書かれています。(コマ番号149/654) http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2937058/142?tocOpened=1 「相川町と北狄の間なる漁村なり、続風土記云、魚鹽の利は海国の要なれども、昔は其事に疎かりしを、慶長九年甲辰の春、石見国の海浜の民を移して、姫津の浦と云ふ所に置き、国の内にて漁業を業にし、土人にてあまねく見な ...
明治40年の文献なんですけど、わからない漢字があって困っています その本は、吉田東吾(1907) 『大日本地名辞書 中巻 二版』 です。 以下の国立国会図書館デジタルアーカイブのURLから見てください。 http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2937058/559 2949ページ、中段3行目の 「佐久間町の邊、?火災ありければ、明治二年火除空地を」 ...

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@sitesirius 檜前牧だったんですね。 馬が草を食むので、草が短くて浅草、とか。(^▽^;) 隅田川は浅草川なんですね https://t.co/FvYjBE6iKG
@pririn_ この巻のページだと、 P.563 です。 → https://t.co/BAktlzghtJ
@pririn_ @YouTube ありがとうございます。 #浅草区 〜 #大日本地名辞書 中巻 二版 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/Syf2fvwPCG
カグツチ(火產靈ホムスビ)は、千手千眼大菩薩。 浅間大社の 浅間センゲンは千眼なのかも。(参照:大日本地名辞書 中 P.2606,1907 https://t.co/LLPq98qKal ) #東日流外三郡誌
世紀をまたいでロングセラーを続けている吉田東伍の『大日本地名辞書』。正・続編が完結してから今年で110年になります。 写真は第二版(1907年刊)と続編(09年刊)。 ✅ネットで本書の全文を閲覧することができます(国会図書館デジコレ)。 例えば東伍の生地「安田」の項
@shuma1115 タダで全部読めるぜ☆彡 https://t.co/Bc6ymZQgp4

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編集者: 宇井木辺出夫
2017-01-13 22:19:14 の編集で削除されたか、リンク先が変更された可能性があります。

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