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@OokuboTact #超算数 おまけ。ここでスレッド分岐だな。『算術教授法に関する新研究 』の巻末には宝文館の刊行書の宣伝があるhttps://t.co/FNPA0j4oQa。そこで長沢亀之助が『算術辞典』なるものを出していることを知った。残念ながらNDL電書で一般公開なのはその『見出』だけだったhttps://t.co/0s9KEgO4Nq。
@OokuboTact #超算数 それは諸等数指導の箇所、449頁でhttps://t.co/iezWHPeXB0、【 全く運算上の便宜…から出たものではあらうけれども、それでは、平生八ヶ間しく言つて教へて居る所の「乗数は必ず不名数である」…ということを、事実上破壊することになりはせぬであらうか。 】という表現です。 https://t.co/JXejvYiAMV
@OokuboTact #超算数 大久保さんが教えてくれた 鈴木筆太郎『算術教授法に関する新研究』東京、宝文館、1911年。https://t.co/W8bqplKXPQ は、22頁の【 (5) 乗数、被乗数の叙列を転倒するもの多し。   イ、5ケ×42=420ケとすべきを42×5ケ=210ケとする類。 】以外にも掛順を歴史的に理解する手がかりがあります。 https://t.co/SYMXJcHVnm
@temmusu_n > 鈴木筆太郎さんの諸等数指導。ただし服部は鈴木のどの著書を見たのか明らかにしていないです。 これですね https://t.co/Io7jKjsZPI
@temmusu_n 鈴木筆太郎にはもう1冊ありますね。 『算術教授法に関する新研究』 明治44年(1911年) > 乗数、被乗数の叙列を転倒するのも多し。 イ、 5個×42=210個とすべきを42×5個=210個とする類。 https://t.co/feCerQv5Rr https://t.co/2TPWdd8VTl

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