黒木玄 Gen Kuroki (@genkuroki)

投稿一覧(最新100件)

#統計 ベイズ統計に関する誤解の事例を追加 https://t.co/GeYxNsVtHe 講演論文 新しい統計学とのつきあい方 小杉 考司 2019 事後分布は使用した数学的モデルに強く依存して決まるモデル内の確率分布。事後… https://t.co/NIKgFO8cWQ
RT @Perfect_Insider: d次元単位球の定義関数(原点からの距離が1以下の点で1、それより遠い点で0をとる関数)は極めて普通な関数に見える。ところが、この関数をフーリエ変換してフーリエ逆変換すると、5次元以上の場合、任意の有理点で元の関数に戻らず、発散するという…
#統計 1980年の赤池弘次さんの2つの論説 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エントロピーとモデルの尤… https://t.co/VP1rQGMfZN
RT @genkuroki: #統計 赤池弘次さんが、フィッシャーとかサヴェジなどを滅多斬りにした論説を発表したのが1980年。 https://t.co/YRhnSOzAll さらに https://t.co/0XWLnhwq6V も参照。 ポイントは対数尤度の解釈…
#統計 赤池弘次さんが、フィッシャーとかサヴェジなどを滅多斬りにした論説を発表したのが1980年。 https://t.co/YRhnSOzAll さらに https://t.co/0XWLnhwq6V も参照。 ポイン… https://t.co/Fq0Xz1DmuB
RT @Paul_Painleve: FAVをいただいていますが 西本 敏彦「超幾何・合流型超幾何微分方程式」 https://t.co/w56skvpvkc 犬井鉄郎「特殊函数」 https://t.co/bZqO0MJzMr 高野恭一「常微分方程式」 https://t.c…
RT @akinori_ito: 一時期J-Stageから消えていたので無くなったのかと思ったら、まだあった / 伊藤彰則「謎の古文書 Voynich Manuscript の統計的解析の試み」 https://t.co/hkTLfmytmu
RT @takusansu: #超算数 「算数の学び直しは、分かった気にさせるだけ?」という題名で掲示板に書き込みました。 https://t.co/h2xRhGdvBY 以下の文献を見た雑感です。 「算数の発見」学び直し(特別企画 行田稔彦教授退職記念) https://t.…

10 0 0 0 OA 学修訓練の記録

RT @temmusu_n: #超算数 池内房吉は、おそらく暗算重視の当時の風潮を反映して、あまり早期に立式を指導するべきではないという抑制的態度をもっているように見えるhttps://t.co/uEeTVgVDxB。式は思考記録であって、「読みと解法・答数発見とを一体的にする…

10 0 0 0 OA 学修訓練の記録

RT @temmusu_n: #超算数 画像1は前ツイのもの。第二項「思考を記録し、表現することへの訓練」https://t.co/aUOLzn9llnは文章題の立式について。式は思考の表現であり、思考の手段ではない(または式を手段としなければならないような難しい問題は不適切)…
RT @temmusu_n: #超算数 山本と中野の #掛算 の順序固定方針は、 1. 207頁(9の段の九九の【意義の致深】)https://t.co/LvnmpGk9I7 の 【9×3と3×9とはどうちがひますか。】と 2. 238頁(何十、何百を2倍すること【正誤的応用】…
RT @temmusu_n: #超算数 山本と中野の #掛算 の順序固定方針は、 1. 207頁(9の段の九九の【意義の致深】)https://t.co/LvnmpGk9I7 の 【9×3と3×9とはどうちがひますか。】と 2. 238頁(何十、何百を2倍すること【正誤的応用】…
RT @takusansu: #超算数 「算数科指導に関する一考察 の雑感」という題名で掲示板に書き込みました。 https://t.co/ElGqC7Ihp3 以下の文献を見た雑感です。 https://t.co/8wBvkilkco 著者情報 笛木 茂雄 常葉大学 教育学部…
RT @takusansu: #超算数 「調査結果を冷静に分析しようとしない算数教育界w」という題名で掲示板に書き込みました。 https://t.co/NN6GXsjLPu 以下の文献を見た雑感です。 分数の乗法における意味の拡張に関する実践的研究 全国数学教育学会誌 htt…
RT @yamashitayu: 覚せい剤で逮捕された文部科学省の人が書いているペーパー「高大接続改革と「大学入学共通テスト(仮称)」の検討状況」 https://t.co/vP73fDk7Se はここから読める。どうしても共通テスト導入の拙速さと結びつけたくなってしまう…
RT @nazomizusouti: 論説「メディアの媒体責任」 消費者被害の原因としての「広告」を取り上げています。 法的責任をめぐる判例紹介が多彩で面白かった。 ニセ科学の被害を防ぐには、ニセ科学の教祖よりもメディアを相手取った方が良いのかもね。 https://t.c…
RT @temmusu_n: @new_teacher_mom @sekibunnteisuu @golgo_sardine #超算数 その次、1960年完全実施の指導要領では、かけ算の指導が2年生に戻ってきました。指導時期変更には心理学的エビデンスが活用されました。例えば、…
RT @coJJyMAN: THIN-WALLED MEMBERS UNDER AXIAL FORCE, BENDING AND TORSION Fumio Nishino, Yoshio Kurakata, Akio Hasegawa, Toshie Okumura http…
RT @temmusu_n: #超算数 同じく332頁からの「立式指導に就て」https://t.co/kjcULyR4R8。和田義信が1951年指導要領の特色として自分の考えを人に説明できるようにすることを目標として掲げたと説明していたが、同じような考えがすでに戦前の山本孫一…
RT @temmusu_n: #超算数 山本は戦前の算数教育界では権威だったらしい。上田庄三郎の本に徴した。 山本孫一『書換へられた応用問題取扱の系統的実案』東京、目黒書店、1928年。 328頁からの「解答形式に就て」https://t.co/gDefB5UGd8。 http…
RT @genkuroki: @kale_aojiru #超算数 https://t.co/u2oN0KTWIq での熊倉氏によれば 「かけ算記号が省略された部分については,優先 して計算を行う」 という暗黙のルールがあるらしいのですが、現実にはそのようなルールは教科書…
@kale_aojiru #超算数 https://t.co/u2oN0KTWIq での熊倉氏によれば 「かけ算記号が省略された部分については,優先 して計算を行う」 という暗黙のルールがあるらしいのですが、現実にはそのよ… https://t.co/JnmTMIauxk
#掛算 https://t.co/u2oN0KTWIq 熊倉啓之 乗除混合演算式についての理解 と指導に関する研究 A÷B×CとA÷BCのタイプの式に焦点を当てて より 「y÷3xを記号×を省略せずに書け」という問題の正解… https://t.co/oc4whcEQRT
#掛算 切れているリンク先は現在では https://t.co/u2oN0KTWIq で読めます。 https://t.co/fJNCZgdIVK
RT @takusansu: #超算数 「割り算に関する文献」という題名で掲示板に書き込みました。 https://t.co/bTMzxBEy2W 以下の文献を見た雑感です。 多世界パラダイムに基づくわり算概念の構成とその学習指導の改善に関する研究 中原 忠男,前田 一誠,山口…
RT @temmusu_n: @Goto_Manabu 片桐重男氏の一つの数量説は、佐藤武(1919)https://t.co/keO4J5uzklの #掛算 は一つの数がネタ元です。片桐氏が1960年に書いた大正時代の算数教育についての論文の参考文献に佐藤の著作が挙がっていま…
RT @temmusu_n: #超算数 しかしこれは森田が【算式は思考の順序を遺漏なく記載し得るものにあらず】https://t.co/ReoRXcgQGpと主張するために挙げた例だった。その意味での結論、【即ち思考せし全部を式のみにて表はすことの不可能なる場合のあることを知ら…
RT @temmusu_n: #超算数 資料の再掲。 荒井忠吉、渡辺千代吉 『尋常小学算術書之教授: 第2学年2・3学期用』東京、同文館、1920年。https://t.co/bYOf08Yr0k 【事実問題】で【算式を構成せしむること】は尋常三年生から 【千紫万紅の珍態】の例…
RT @OokuboTact: (続き)  #超算数 同じ本の割り算の説明 https://t.co/y1JjXpaT72 https://t.co/McW4gXOKbf
RT @OokuboTact: #超算数 大正時代から算数教育は、式を作ることにこだわってきたのか > 算式を立てて御覧なさい > 先生お答えが出来ました、15銭です > 何? 式を立てないでお答えが出来る理屈がありますか > さあ式を立てて見なさい https://t.…
#超算数 https://t.co/rM8wrDqNc3 添付画像は 大河原 清 2013 https://t.co/OspOAd1pJ6 より。これがひどすぎ。 【「もとにする量」を1にする場合】というような言い方をす… https://t.co/bS4OCyOMVT
#掛算 #超算数 リンク切れを復活 大河原 清 算数の「できる」と「わかる」の一例 ~百分率を求めるのに、なぜ100を掛けるのか~ 2013 https://t.co/9fHXgidkZr PDF https://t.co/OspOAdj17G
#掛算 #超算数 リンク切れを復活 大河原 清 算数の「できる」と「わかる」の一例 ~百分率を求めるのに、なぜ100を掛けるのか~ 2013 https://t.co/9fHXgidkZr PDF https://t.co/OspOAdj17G
RT @genkuroki: #掛算 ピアジェの誤りに関する資料追加。 https://t.co/qiYkmpxkuD 【被験者は実験者の思惑の内側だけで行動するわけではないという,言われてみれば実に当たり前なこと】 シーガル著『子どもは誤解されている』の紹介 https://…
RT @shizentai: やばい。難波弘之が書評論文として約2万字にわたり、蛇おじさんの「電子音楽イン・ジャパン」を一つひとつ丁寧につっこみまくっていた。マジかよ。 https://t.co/YOQNK9ZJ5j
RT @genkuroki: #統計 赤池さんの1980年の論説は次の場所で読めます。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こういう話を学生時代に聴きたかった。あと次も面白い。 https://t.c…
RT @katzkagaya: 赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
RT @takusansu: #超算数 0の段のかけ算の学習援助 -授業内容の構想とその効果- https://t.co/8BVCRQP6U6 という文献が凄い。 4年生に洗脳指導 大学生にまで正しい順序wを求めている 順序指導を正当化する根拠が、ある文献に小学2年に対してあり…
RT @temmusu_n: @genkuroki @sekibunnteisuu @metameta007 #超算数 森規矩男は緑表紙には見習い的に参加。戦中、国民学校で使われた国定算術教科書(カズノホンはその一二年生用)では、編修を主導した前田隆一を補佐。 長崎栄三「教科…
RT @temmusu_n: #超算数 参考資料。 ストリャール、A. A.「第14講 数学における言語」『算数教育学』宮本敏雄・山崎昇訳 東京、明治図書、1976年、227-40ページ。 算数教育界ではフレーズ型、センテンス型で式を区別し、数量と数量の関係に対応すると説明(例…
RT @takusansu: @sekibunnteisuu @ruly0331 掲示板で取り上げる予定の文献 算数科教科書における小数の乗法の歴史的変遷:『黒表紙教科書』から『算数』までを分析対象として 岸本 忠之 2018年10月25日 https://t.co/mDT5n…
フランスのバカロレアでの哲学の試験問題例を見るたびに、なんてくだらない試験を課しているんだと思わざるを得ない。 問題の例は https://t.co/p2LBumyXup などで読める。… https://t.co/oIW0dFNFmB
#教育 資料2:添付画像は https://t.co/KIt7y8UHln より。 繰り返しになるが、教育バウチャー制が害なくうまく行く条件はまだクリアにわかっている感じではないし、他の選択肢よりも優れているかもわからない。… https://t.co/AQfORBl9Jl
RT @OokuboTact: #超算数 (続き) この本は国会図書館デジタルで読めます。 https://t.co/bBq6WlbWpi
RT @genkuroki: #統計 赤池さんの1980年の論説は次の場所で読めます。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こういう話を学生時代に聴きたかった。あと次も面白い。 https://t.c…
RT @temmusu_n: #超算数 宇野友美、佐藤愼二「小学1年生における計算学習の現状と課題: 1年生の算数指導に関わった経験のある教員への質問紙調査と1年生への調査を通して」『植草学園短期大学研究紀要』第14号 (2013年)、69-77ページ。https://t.co…
RT @OokuboTact: #超算数 昭和14年の本だけど、心理学者ピアジェの名前が書いてあると思う https://t.co/JgzjQlj7RE https://t.co/ifvH8i5hfQ
RT @temmusu_n: NDL電書を事実問題で検索して見つけたものの一つ。 #超算数 #掛算 東京市算術教育研究会編『形式方面より見たる国定教科書の活用方針』東京、モナス、1934年。 101ページから四年生1学期における【式の意義】指導に言及ありhttps://t.co…
RT @temmusu_n: #超算数 #掛算 そこで、上掲書の算術本文3頁https://t.co/eEreNtNaGSで、【 乗法の真義を吟味し、乗数と被乗数との関係を明らかにする。即ち 15銭×7は15銭を7倍することである。 7銭×15は7銭を15倍することである。 7…
RT @temmusu_n: #超算数 だから米国にはない、あるいは日本の算数教育界ほど強くない、#掛算 の順序こだわりを占領行政の当局者たちが容認したのはなぜかという問いが生じる。下からの改革指向を示唆する文書、傍証によって一応の答えが得られた。おまけ。ストダード報告書は、こ…
RT @temmusu_n: #超算数 参考資料。ジョージ・ストダードが1946年に率いた米国教育使節団の報告書序文(https://t.co/XHkYpV5PSi, https://t.co/WIsEOMOSAc)に【我々は如何なる民族も如何なる国民も、それ自身の文化的資源か…
RT @kuri_kurita: 「なんだこれは?」感たっぷりのものを見つけた。 https://t.co/Ufwt7Jg6O1 https://t.co/rxu8FbnYj9
RT @temmusu_n: #超算数 この問題群で例えば3年生の成績はhttps://t.co/h1ITlejV94。ここで正解は回答類型の○とΘを、正解答は○だけを意味する。両者の名目的定義は、https://t.co/5hPFVIjiloおよび次頁https://t.co…
RT @temmusu_n: #超算数 この問題群で例えば3年生の成績はhttps://t.co/h1ITlejV94。ここで正解は回答類型の○とΘを、正解答は○だけを意味する。両者の名目的定義は、https://t.co/5hPFVIjiloおよび次頁https://t.co…
RT @temmusu_n: #超算数 この問題群で例えば3年生の成績はhttps://t.co/h1ITlejV94。ここで正解は回答類型の○とΘを、正解答は○だけを意味する。両者の名目的定義は、https://t.co/5hPFVIjiloおよび次頁https://t.co…
RT @temmusu_n: #超算数 10,15も文章に数字が出現する順で式を書くと、現代なら #掛算 の意味が分かっていないと見なされるタイプの出題。この時代でも誤答扱いhttps://t.co/TVer4E3wgY。この頁は【しき 答】の形式で回答形式を指定していることに…
RT @temmusu_n: #超算数 参考資料。 東京市教育局編『算術科教育測定報告書: 事実問題の部』東京、モナス、1933年。 尋常小学校3年から5年生にNo.1として課された問題群のうち5,10,15は #掛算 の文章題https://t.co/cULkdpAULb。【…
RT @takusansu: #超算数 「浪川幸彦氏の文献」という題名で掲示板に書き込みました。 https://t.co/uiVmQJ3glL 21世紀の数学リテラシー : 科学リテラシーとの関係を視野に 浪川 幸彦 2009年 科学教育研究 https://t.co/vRV…
RT @temmusu_n: @kamo_hiroyasu @UFOprofessor @genkuroki @nekomath271828 @ceptree 張替俊夫さんの『九章算術』訳注稿(25)https://t.co/VEkmILoydBによると、負数は多元一次方程式の…
RT @temmusu_n: #超算数 西本徳蔵編『補習用算術教科書: 筆珠合纂』後編 東京、文会堂、1907年。https://t.co/s8WKZo6CvP [7], [8] 東京中等教育数学研究会編『中等教育新制算術』東京、中文館書店、1926年。https://t.co…
RT @temmusu_n: #超算数 西本徳蔵編『補習用算術教科書: 筆珠合纂』後編 東京、文会堂、1907年。https://t.co/s8WKZo6CvP [7], [8] 東京中等教育数学研究会編『中等教育新制算術』東京、中文館書店、1926年。https://t.co…

6 0 0 0 OA 新式算術講義

RT @genkuroki: #掛算 高木貞治1904の方では https://t.co/6uuJpHahhE のように「ab=(aをb個足した結果)」という定義のもとで「ab=ba」を証明しています。このような文脈で「abのaは被乗数でbは乗数だ」と言う話と高木貞治1909で…

14 1 0 0 OA 広算術教科書

RT @genkuroki: #掛算 高木貞治1904 https://t.co/y06zuapfvi 高木貞治1909 https://t.co/MGejIJF9GB を比較すればわかるように前者と後者では想定する読者のレベルが相当に違います。続く

6 0 0 0 OA 新式算術講義

RT @genkuroki: #掛算 高木貞治1904 https://t.co/y06zuapfvi 高木貞治1909 https://t.co/MGejIJF9GB を比較すればわかるように前者と後者では想定する読者のレベルが相当に違います。続く

14 1 0 0 OA 広算術教科書

RT @genkuroki: @metameta007 @temmusu_n #掛算 https://t.co/MGejIJF9GB 高木貞治『広算術教科書. 上巻』1909年p.52 では乗数と被乗数の定義が中川銓吉編『最新算術教科書』とは違いますね。続く https://t…
RT @temmusu_n: @OokuboTact #超算数 1933年の東京市調査https://t.co/TVer4E3wgYは、ある問題のもっとも正しい解答(しき|答)を 6銭×48=288銭|2円88銭 6×48=288|同 とする一方、逆順の立式は答が正しくても、名…
RT @temmusu_n: #超算数 この問題群で例えば3年生の成績はhttps://t.co/h1ITlejV94。ここで正解は回答類型の○とΘを、正解答は○だけを意味する。両者の名目的定義は、https://t.co/5hPFVIjiloおよび次頁https://t.co…
RT @temmusu_n: #超算数 この問題群で例えば3年生の成績はhttps://t.co/h1ITlejV94。ここで正解は回答類型の○とΘを、正解答は○だけを意味する。両者の名目的定義は、https://t.co/5hPFVIjiloおよび次頁https://t.co…
RT @temmusu_n: #超算数 この問題群で例えば3年生の成績はhttps://t.co/h1ITlejV94。ここで正解は回答類型の○とΘを、正解答は○だけを意味する。両者の名目的定義は、https://t.co/5hPFVIjiloおよび次頁https://t.co…
RT @temmusu_n: #超算数 10,15も文章に数字が出現する順で式を書くと、現代なら #掛算 の意味が分かっていないと見なされるタイプの出題。この時代でも誤答扱いhttps://t.co/TVer4E3wgY。この頁は【しき 答】の形式で回答形式を指定していることに…
RT @temmusu_n: #超算数 参考資料。 東京市教育局編『算術科教育測定報告書: 事実問題の部』東京、モナス、1933年。 尋常小学校3年から5年生にNo.1として課された問題群のうち5,10,15は #掛算 の文章題https://t.co/cULkdpAULb。【…
RT @temmusu_n: #超算数 参考情報。青池実氏は1951年指導要領算数編公表時、民間人だが、 丸山剛史他「戦後教育改革期における教育課程改革と教材研究会編『教材研究』誌 」『工学院大学共通課程研究論叢』第43巻第2号 (2006年)、121-34ページ。https:…
RT @sekibunnteisuu: #超算数  https://t.co/rvHPbe7Lvo から孫引き  矢野健太郎編「数学小辞典」では、「比例関係」は画像のように説明されているらしい。 https://t.co/bWOth34L7m

3 0 0 0 OA 新修代数

RT @temmusu_n: #掛算 【竹内氏の教科書】とは、 竹内端三『新修代数』三省堂 1935年https://t.co/sR8HlLYANT のような、竹内端三(たけのうちたんぞう)氏の著作のことであろう。引用した文言は11-2頁にある。 https://t.co/q1…
RT @temmusu_n: #掛算 神戸数学研究会編『一年の代数考へ方解き方新研究 : 教科書本位自習学習』文進堂書店 1934年 p.13ではhttps://t.co/K2wC6vZe5G、【数の性質の符号を取り去ったものを其の数の絶対値と云ふ】。 https://t.co…
RT @temmusu_n: @genkuroki @UFOprofessor @sekibunnteisuu #超算数 神戸数学研究会編『三、四年の代数考へ方解き方新研究: 教科書本位・自習学習』、大阪、文進堂書店、1936年。 https://t.co/9AtWrdygFs…
RT @MathEdr: 現行の学習指導要領で「行列」が数学活用に移された際の、日数教学会誌での説明部分。 >CiNii 論文 -  高等学校数学科 新学習指導要領で目指すもの https://t.co/3jUTD16uro #CiNii https://t.co/CGuQ4…
RT @temmusu_n: #掛算 #超算数 参考資料。https://t.co/eOAVoJW3XVは、 栗山和広、吉田甫「 割合概念における認知的障害: 等全体について」『愛知教育大学研究報告 教育科学編』第63巻 (2014年)、121-6ページ。 【等全体の正答率は…
RT @temmusu_n: #掛算 #超算数 参考資料。https://t.co/g3fDzcogKvは、 栗山和広他「子どもの思考に基づいた新しいカリキュラム: 割合概念の場合」『愛知教育大学研究報告 教育科学編』第66巻 (2017年)、69-76ページ。 Figure…
RT @Paul_Painleve: 永宮さんの本は部屋のどこかにあるはずだが、、これは知らなかった。永宮健夫「微分方程式論」は昭和16年11月、犬井さんが合流超幾何の昇降演算子を書いたのが昭和17年4月の数物学会 https://t.co/A1jvw4zVyu なので、この時…
RT @temmusu_n: @OokuboTact #掛算 #超算数 忘れないうちに。算数数学の好悪と得意不得意の自己評価に相関があることを主張する論文。今井敏博「小学校教員免許取得希望学生の算数・数学の好き・嫌いと成績に関する意識について: 和歌山大学教育学部学生を対象とし…
RT @Paul_Painleve: 今なら最近の川中さんの 「フック構造をもつゲームとアルゴリズム」 数学63 巻 (2011) 4 号 p. 421-441 https://t.co/Vbxp49bV5Z あたりから入る方がいいでしょう。 第12回代数分科会シンポジューム…
RT @Paul_Painleve: 三山崩しについて調べていたら、同僚の年配の方より 土方 弘明:Wythoffの二山崩しについて(数学11巻・1959年) https://t.co/JeVYpKUnxn を教えて頂いた。Wythoffの二山崩しの原論文 https://t.…

2029 338 0 0 OA 大正震災志

RT @Simon_Sin: 関東大震災の2年後に内務省が出した『大正震災志』には当時の各地方新聞の号外や本紙に掲載されたデマの一部が抜粋されて載っている。「朝鮮人が暴動」を信じる人は「富士山が爆発した」も信じないといけないね。 https://t.co/ThBBXNVI9T…

17 2 0 0 OA カズノホン

RT @temmusu_n: #超算数 #掛算 『カズノホン 教師用 4』についてちょっと補足。44頁https://t.co/s0WgbECiu2で【したがって、又、5×6と6×5とにも実質的な違ひが感じられるに相違ない。かやうな実質的違ひを捨象し去ったとき、抽象的な数の掛算…

6 0 0 0 OA 初等科算数

RT @temmusu_n: #超算数 #掛算 文部省 (1942)『初等科算数 教師用 第2』https://t.co/hdoEDT4ku1 こういうものもある。これは水色表紙本のさらに後継なのか? この教科書の位置づけが今私には分からないが、ここにも明確な掛順こだわりなし。

17 2 0 0 OA カズノホン

RT @temmusu_n: #超算数 #掛算 さて緑表紙本は戦前の国定教科書としてはかなり短命だった。後継教科書、いわゆる水色表紙本が早めに出た理由は軍国思想の注入だったともいわれる。事実、算数の教科書はほぼ緑表紙本を踏襲している。 文部省(1941)『カズノホン 教師用 4…
RT @temmusu_n: #超算数 #掛算 初等教育研究会 (1937)『尋常小学算術科教授細目』【このとき5銭が六つあって全体で30銭であることを強く意識させなければならぬ】https://t.co/xu9mtkjlshという文言はこだわりっぽいがそれ以上強い言葉はない。…
RT @temmusu_n: #超算数 #掛算 さて、これも私撰指導書。大阪市小学校教育研究会(1937)『尋常小学算術科教授細目 第2学年用上』https://t.co/e6ZHZnuHA8 ではシキ、九九、ヨビゴヱを分けている。九九は漢字で積だけ数字。 この私選も全部よんだ…
RT @temmusu_n: #超算数 #掛算 この本は393頁https://t.co/u0YrNNAhc9で、掛け算九九の構成中の事実問題(応用問題)で児童は式を書かなくていいといっている。またhttps://t.co/SKfy1CLTiVでは、九三 二十七と板書するとある…
RT @temmusu_n: #超算数 #掛算 この本は393頁https://t.co/u0YrNNAhc9で、掛け算九九の構成中の事実問題(応用問題)で児童は式を書かなくていいといっている。またhttps://t.co/SKfy1CLTiVでは、九三 二十七と板書するとある…
RT @genkuroki: @akitakenhachi @takusansu @sekibunnteisuu @neirumu #超算数 割合教育では「単位量あたりの大きさ」の強調から入る必要はないことについては https://t.co/rwQUoKP64U の h…
@akitakenhachi @takusansu @sekibunnteisuu @neirumu #超算数 割合教育では「単位量あたりの大きさ」の強調から入る必要はないことについては… https://t.co/GO2xxgYOba
RT @temmusu_n: #超算数 参考資料。 関口安義「果たしてこれでよいのか : 小学校国語教科書の『指導書』批判」『日本文学』1976 年 第25巻第8号 (1976年)、7-16ページ。https://t.co/LIU29siBAU 伝聞情報だが 教師用指導書は算…
RT @temmusu_n: #数楽 #超算数 たびたびわたしが批判している佐藤武(1919)『算術新教授法の原理及実際』もアル=フワリズミとよく似た方式で #掛算 の優越を導入しているかに見えるhttps://t.co/XFH3PPEGtX。【3銭の鉛筆を5本かって20銭銀貨…
RT @Paul_Painleve: 渋い本が並ぶ産業図書「数理解析とその周辺」 https://t.co/w0C04p9ND4 からの復刊だろう。もう産業図書さん https://t.co/e9495qzvjI がシリーズを継続されないなら、他の本もちくま文庫から出して欲しい…
RT @genkuroki: @Goto_Manabu @sanjyuumatsu #超算数 詳しくはリンク先のスレッドを参照。件の大河原清さんの論文「算数の「できる」と「わかる」の一例 ~百分率を求めるのに、なぜ100を掛けるのか~」は https://t.co/MfzPq…
@Goto_Manabu @sanjyuumatsu #超算数 詳しくはリンク先のスレッドを参照。件の大河原清さんの論文「算数の「できる」と「わかる」の一例 ~百分率を求めるのに、なぜ100を掛けるのか~」は… https://t.co/Z3LDZmknbO
RT @genkuroki: @Goto_Manabu @sanjyuumatsu #超算数 論文へのリンクが切れていたので再リンク https://t.co/nh60BGDqme https://t.co/MeAjseGCRO 私なら「7を2.4個足す」という見方もできな…

お気に入り一覧(最新100件)

#超算数 これは高木にもカズノホンにも言えること。さらに高木は、104,5ページhttps://t.co/jfCw5UI2cvの交換法則の指導で、【後には、被乗数とか、乗数とか考へず二つの因数を見ることによって、直ちにその積が頭の… https://t.co/PY8tjjZgGI

17 2 0 0 OA カズノホン

#超算数 これはかなり強く掛順にこだわった表現だし、カズノホンの教師用書は九九で最初に学習する5の段において明確なこだわりを打ち出しているhttps://t.co/yykCGuTmJh。しかし、「×記号の前の数は乗数である」のような乱暴な表現はしていないことに注意するべきです。

17 2 0 0 OA カズノホン

#超算数 98ページhttps://t.co/yykCGuTmJhでは、教科書(高木の本は2月、カズノホン 第4は8月発行。高木は編修を外れているが、完成稿を印刷前に見たのではないか)の【5ヲ 六バイスル コトヲ 5×6ト 書イテ… https://t.co/KBAB1mGwB2
#超算数 高木佐加枝の #掛算 指導についての意見を抜粋しよう。93ページhttps://t.co/hr7TtO8odzで、九九を被乗数先唱で定義する利点を【式で表す場合も、「3銭×5」といふやうに、被乗数を先にするを常とするから、被乗数先唱の方が都合がよい。】と説明。
#超算数 高木佐加枝『国民学校低学年の算数指導』東京、教育科学社、1941年。https://t.co/LNyOdVEMlN 戦後の #掛算 の順序について検討した結果、その流れは戦前からあることを私は明らかにした。しかし、戦前に… https://t.co/jxOxBxWNzT
#統計 ベイズ統計に関する誤解の事例を追加 https://t.co/GeYxNsVtHe 講演論文 新しい統計学とのつきあい方 小杉 考司 2019 事後分布は使用した数学的モデルに強く依存して決まるモデル内の確率分布。事後… https://t.co/NIKgFO8cWQ

1 1 0 0 OA 官報

#超算数 教科書検定は1949年11月が初めてではないが、この回で初めて小学校算数教科書が検定された。『官報』1949年11月9日の同日付け文部省告示第187号によるhttps://t.co/LR7iKGQ3V8。学校図書算数3年… https://t.co/SRXSeIjYiI
#超算数 いままで1947年指導要領算数を参照するのに、教育政策研究所の指導要領データベースを利用していたが、NDL電書の方が優れている点に気づいた。それは【能力表】と称する図版がより鮮明なことだ。8ページ… https://t.co/ly20jX7UtH
d次元単位球の定義関数(原点からの距離が1以下の点で1、それより遠い点で0をとる関数)は極めて普通な関数に見える。ところが、この関数をフーリエ変換してフーリエ逆変換すると、5次元以上の場合、任意の有理点で元の関数に戻らず、発散する… https://t.co/bS4PC3B1nl
#統計 1980年の赤池弘次さんの2つの論説 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エントロピーとモデルの尤… https://t.co/VP1rQGMfZN
#統計 赤池弘次さんが、フィッシャーとかサヴェジなどを滅多斬りにした論説を発表したのが1980年。 https://t.co/YRhnSOzAll さらに https://t.co/0XWLnhwq6V も参照。 ポイン… https://t.co/Fq0Xz1DmuB
FAVをいただいていますが 西本 敏彦「超幾何・合流型超幾何微分方程式」 https://t.co/w56skvpvkc 犬井鉄郎「特殊函数」 https://t.co/bZqO0MJzMr 高野恭一「常微分方程式」… https://t.co/lga0gDJIYV
一時期J-Stageから消えていたので無くなったのかと思ったら、まだあった / 伊藤彰則「謎の古文書 Voynich Manuscript の統計的解析の試み」 https://t.co/hkTLfmytmu
覚せい剤で逮捕された文部科学省の人が書いているペーパー「高大接続改革と「大学入学共通テスト(仮称)」の検討状況」 https://t.co/vP73fDk7Se はここから読める。どうしても共通テスト導入の拙速さと結びつけたくなってしまう…
論説「メディアの媒体責任」 消費者被害の原因としての「広告」を取り上げています。 法的責任をめぐる判例紹介が多彩で面白かった。 ニセ科学の被害を防ぐには、ニセ科学の教祖よりもメディアを相手取った方が良いのかもね。 https://t.co/smo2QL45gl
一昨年のツイートですが、何故か昨日から再拡散しているようです。元々のリンク先が消滅しているので、現在の参照先を付けておきます。 江崎 ひろみ 「物理教育の現状と問題点」 https://t.co/yJvOT01Y0R
【特集:第31回日本リスク研究学会年次大会 総説論文】https://t.co/cSY6GWfMPH 福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発生し,なぜ拡大したか― 高野 徹 福島においては健康被害の発生を恐れて開始した検査で健康被害… https://t.co/Pngd8FydI5
日本政府はおかしい! 「地震予知連絡会10年の歩み」という本は政府予算で作成されたものの国会図書館は著作権のために無条件ネット公開をしない。なぜ納税者は公的資金で作成された資料を自由に閲覧できないのか、理解に苦しむ。ふざけている! https://t.co/GxiXGajbYQ
赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
実データを解析するときの「具体的問題の感覚」というのはとても大切だ。赤池先生が闘っていた偏見や誤解はまだまだありそうだ。「偏見との闘い」https://t.co/cK9rDoO6fp https://t.co/Qs10I3oFeu
#超算数 参考資料。 ストリャール、A. A.「第14講 数学における言語」『算数教育学』宮本敏雄・山崎昇訳 東京、明治図書、1976年、227-40ページ。 算数教育界ではフレーズ型、センテンス型で式を区別し、数量と数量の関係に… https://t.co/QyE3tuA21a
フランスのバカロレアでの哲学の試験問題例を見るたびに、なんてくだらない試験を課しているんだと思わざるを得ない。 問題の例は https://t.co/p2LBumyXup などで読める。… https://t.co/oIW0dFNFmB
現行の学習指導要領で「行列」が数学活用に移された際の、日数教学会誌での説明部分。 >CiNii 論文 -  高等学校数学科 新学習指導要領で目指すもの https://t.co/3jUTD16uro #CiNii https://t.co/CGuQ4uPXTQ
#掛算 #超算数 参考資料。https://t.co/eOAVoJW3XVは、 栗山和広、吉田甫「 割合概念における認知的障害: 等全体について」『愛知教育大学研究報告 教育科学編』第63巻 (2014年)、121-6ページ。… https://t.co/gpfWui9Jqy
三山崩しについて調べていたら、同僚の年配の方より 土方 弘明:Wythoffの二山崩しについて(数学11巻・1959年) https://t.co/JeVYpKUnxn を教えて頂いた。Wythoffの二山崩しの原論文… https://t.co/KxPoQATvYN

2029 338 0 0 OA 大正震災志

関東大震災の2年後に内務省が出した『大正震災志』には当時の各地方新聞の号外や本紙に掲載されたデマの一部が抜粋されて載っている。「朝鮮人が暴動」を信じる人は「富士山が爆発した」も信じないといけないね。… https://t.co/GeNdEChRBH
渋い本が並ぶ産業図書「数理解析とその周辺」 https://t.co/w0C04p9ND4 からの復刊だろう。もう産業図書さん https://t.co/e9495qzvjI がシリーズを継続されないなら、他の本もちくま文庫から出… https://t.co/D5oG9D3mUk
筆順教育の典拠らしい文部省『筆順指導の手びき』 https://t.co/ZIGMubRkyQ 入手不能。国会図書館デジタルコレクションも著作権上の理由でインターネット公開せず https://t.co/AikkBGiTU6 60年前の文部省著作物でも著作権あり?
du Bois-Reymondのこの論説は1921年に邦訳もされており、 坂田 徳男訳・自然認識の限界について https://t.co/11myafXI1t ここではすでに「ラプラスの魔」と訳されています。 参考:岩波文庫にも… https://t.co/A6Dbmxx0bs
#数楽 AICでも有名な赤池さんの論説 https://t.co/foCDt7FZBK エントロピーとモデルの尤度 赤池 弘次 1980 では log n!=n log n -n +(1/2)log n +log√(2π)… https://t.co/8xwNjN0qB7
Polylogで名前がついているJonquièreの論文は1889 https://t.co/MHEDBcMKuw 19世紀までの結果をまとめたのがNielsen 1909 https://t.co/UXT5roswfg 現… https://t.co/CkWaAkXPOs
これ、直接には潜在性じゃないけどまあ基本はいっしょ。潜在性の議論はがんばろうとおもえばかなりがんばれる。 / “ドン・マーキスの反妊娠中絶論とその批判” https://t.co/ycugaV0RpE
#超算数 0の段のかけ算の学習援助 -授業内容の構想とその効果- https://t.co/8BVCRQP6U6 という文献が凄い。 4年生に洗脳指導 大学生にまで正しい順序wを求めている 順序指導を正当化する根拠が、ある文献に小… https://t.co/GR7k7leBlE
Carlesonの定理 https://t.co/dTrYQxfaPQ はLacey and Thieleによる証明が有名だが、そう簡単でもない。ググるとL-Tを紹介したスペインの修論二つ… https://t.co/URnRnb146t
リーマン全集などまとめ 初版 https://t.co/kJOvv7IC19 二版 https://t.co/dP43G1pBya TeXにしたもの、英訳もあり https://t.co/9tpgMLwvft 1859論文の原稿に… https://t.co/agEji8qtqP
@askoma 橋本文法が学校文法に採用されたきっかけとしては、こちらが参考になると思います。文法の「実用」性が否定され理論としての教えやすさが求められるようになったこと、形態重視の文法理論が相対的に教えやすかったこと、などかと思… https://t.co/EyeKKRBLjX
他のやるべき仕事を忘れてwaveletで遊んでしまった。で、思い出して音響学会誌のバックナンバーを見たら、1991年に似たようなことを考えていた。今は計算機や検索など環境の進歩で、一週間でそれらアイデアの多くをゴミ箱行きにできた。… https://t.co/BUg6Z0qTWI
「灰重石の蛍光は、微量のモリブデンのため起こる」という話、事実ではないのだけど、鉱物趣味の複数のひとから聞いたことがある。実際は「W→Moの置換が数パーセントで蛍光の色が白から淡黄色に変わる」なんだが、どこでこういう話になったのか… https://t.co/T7OakeaZoE

67 0 0 0 OA 楕円函数論

いろいろ情報を教えていただきました 竹内端三・楕円函数 のまとめ ■Line Segmentさんによる現代語訳 https://t.co/r4UQQyto4k ■yx4さんによるTeXからのpdf… https://t.co/0rGhbL53UI

67 0 0 0 OA 楕円函数論

気がつきませんでしたが,労作です。以前、TeXにしてpdfを公開されていた人がいらっしゃいました https://t.co/WU8yM39AzX が、そちらのサイトは@niftyの終了で消えてしまいました。 scan版の公開は続… https://t.co/iz3TCXzzFf

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

10 0 0 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG
赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エ… https://t.co/VgiNx8dBxj
#統計 赤池さんの1980年の論説は次の場所で読めます。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こういう話を学生時代に聴きたかった。あと次も面白い。 https://t.co/0XWLnhwq6V
#超算数 #掛算 TaKuさんが面白い論文を見つけてくれていたことに今気づいた。 https://t.co/1kc7voVRPZ
@h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や… https://t.co/XTfiMFpbwT
#統計 話が変わりますが、20世紀の統計に関する考え方については、赤池弘次さんの次の論説が非常に参考になりました。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こ… https://t.co/atpuIHREBw
#統計 渡辺さんは特異モデルの場合を強調していますが、正則モデルの場合であっても、ジェフリーズ分布を特にすすめる必然性もありません。 https://t.co/wGEOzKXDIk p.7脚注からの引用 【統計的正則モデルの場合… https://t.co/3m4cghh7oE
#統計 Jeffreys事前分布を特に強くするめることは合理的ではないことに関するコメントと文献について https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫『特異モデルとベイズ学習』 を見て下さい。pdfのp.7の誤解4… https://t.co/0JIUIVD1gJ
#超算数 式を立てない方が正答率が高い。 加減の文章問題における立式の妨害効果 https://t.co/e55e1qBBGG
今なら最近の川中さんの 「フック構造をもつゲームとアルゴリズム」 数学63 巻 (2011) 4 号 p. 421-441 https://t.co/Vbxp49bV5Z あたりから入る方がいいでしょう。 第12回代数分科会シン… https://t.co/kUSIGyVu3r
HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)を接種した世代では子宮頚部上皮内腫瘍(cervical intraepitherial neoplasm: CIN)1+だけでなくCIN2+も85.5%有意に減少していた.宮城県5924例解析(… https://t.co/Kd3TyeCmQR

12 0 0 0 OA 二つの日本語論

@shinkai35 @rakkoannex 不勉強ですね〜。ウォーフは神智学協会の有力なメンバーだったそうですよ。 https://t.co/OzoaUGktK4
#統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1oH3mJn
#統計 赤池弘次さんの論説 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/Nle5j9of9A エントロピーとモデルの尤度 「尤度ってどうしてもっともらしさな… https://t.co/vSi1lElE2M
ネタ再掲 #統計 https://t.co/Nle5j9of9A エントロピーとモデルの尤度 赤池 弘次 で赤池さんは AIC (an information criterion の略記) と書いていて、それに編集委員会が脚… https://t.co/bdQL9MmXKU
#統計 赤池弘次さんの論説 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/Nle5j9of9A エントロピーとモデルの尤度 「尤度ってどうしてもっともらしさな… https://t.co/KYIRYjfqoD
#統計 添付画像は赤池弘次さんによるKullback-Leibler情報量に関するSanovの定理の簡潔な解説。 https://t.co/Nle5j9of9A より 「Sanovの定理」とか呼ぶと何か難しい結果のように誤解し… https://t.co/x1kedN5i1g
#統計 「頻度主義 vs. ベイズ主義」という対立図式でベイズ統計に関する講義をしてしまった人が、赤池さんの論説を読んだら、顔が真っ青になるんじゃないかと思いました。 https://t.co/2yI8DNOy7N 統計的推論の… https://t.co/hGvQtuIekF
#統計 「統計的推論のパラダイムの変遷について」 https://t.co/2yI8DNOy7N を読んで疑問が残った人はもう一つの 「エントロピーとモデルの尤度」 https://t.co/Nle5j9of9A も読むと得… https://t.co/58crs4IZVD
#統計 11/5にGoogleのロゴが赤池弘次さんになっていたので、赤池さんが書いたものをググって読んでみました。次の2つ(どちらも1980年の論説): https://t.co/2yI8DNOy7N 統計的推論のパラダイムの変… https://t.co/pOAiRF8Pew
佐藤超関数を数値積分の誤差評価に使う,森正武先生のご研究もありますよね.「数値積分の誤差評価」数学 Vol. 27 (1975) No. 3 P 201-210. https://t.co/CKnhm9l6vA
で,出生性比がどれくらい安定しているか調べていたら,こんなグラフが。男:女=2:1だ! https://t.co/EqTRga4Rsj https://t.co/nPuuMm9mJn
“Julia言語による深層学習ライブラリの実装と評価 Implementation and Evaluation of Deep Learning Library in Julia Language 進藤 裕之 Hiroyuki…” https://t.co/Q9pfCyA4tM
論文本体(無料公開)はこちら:https://t.co/GgGiKyXS5w 元となった大堀先生のコンパイラの授業はこちら:https://t.co/N5wTq7w5Kb 「既存のコンパイラの教科書では,例えばこの基本的な原理の基礎となるアイデアなどが極めて分かりにくい」
#超算数 主任教科書調査官の人をググってみた。 2004年に【掛算九九の習熟過程に関する調査・研究(2年次)】という研究をした人らしい。 https://t.co/NAw4DNiXcy
「興味深いのは、こうしたやりとりを通じて、むしろ科学批判を標榜する金森の方が、あるべき科学者像として理想化されたイメージを抱いているのではないかという点が明らかになったことだ」 https://t.co/DI6BsiOWY0 pp.92-93
やばい。難波弘之が書評論文として約2万字にわたり、蛇おじさんの「電子音楽イン・ジャパン」を一つひとつ丁寧につっこみまくっていた。マジかよ。 https://t.co/YOQNK9ZJ5j
こういった図の理解とかについては次の資料が詳しいです。 https://t.co/9TqXMAlbGH
PDF出てた 「学生さんのお勧めは「フェイト(Fate Grand Order)」というやつです。これも運命か、仕方ないのでわたしもやってみました。」 ⇒松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」『史苑』77-2(2017) https://t.co/1IN067JHTJ
鍵RT:朝鮮植民地支配での教育と天皇について、これも無料で読めます。 「植民地朝鮮の「御真影」ー初等教育機関の場合ー」 https://t.co/2NGGjQF9Fh …
ちなみに物理学会誌に書いた量子エネルギーテレポーテーションの非専門家向けの紹介記事のPDFは、こちらからダウンロードできる。 https://t.co/HbNhwCbtSN
親学は「科学」であることを主張しています。 https://t.co/kK0SYWjBxr https://t.co/rSWyxoGNuF https://t.co/IgHo15RLk6 https://t.co/EBdq2Wtvde
#数楽 続き。関連リンクメモ https://t.co/QdA7baZTKR 量子エネルギーテレポーテーション(<シリーズ>量子論の広がり-非局所相関と不確定性-) 堀田 昌寛、遊佐 剛

27 0 0 0 AICとMDLとBIC

#数楽 このツイートの返答連鎖に"AIC vs. BIC"の件についての情報をまとめておく。 https://t.co/WJVBek5s07 赤池弘次、AICとMDLとBIC、1996 【G. Schwarz~論文~BICはAICを否定するものとの誤解が広まることとなった】
数学的にきちんとしたモデル選択の話としては 柴田里程氏の昔のこれ https://t.co/n4QYJLwkHl がよくまとまっているのでは(個人的には数学的にきちんとしていることに特に興味はないけど)特異モデルとかは出てこないけど,それはいいでしょう.
#数楽 メモ https://t.co/DX5IQ5QNIP 粕谷英一、生態学におけるAICの誤用 : AICは正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない (2015) 結構最近。赤池情報量基準AICを使ってはいけない場合に関する解説の一つ。

27 0 0 0 AICとMDLとBIC

#数楽 メモ https://t.co/WJVBekn3oH 赤池 弘次、AICとMDLとBIC(〈特集〉統計モデル選択)、1996 AIC vs. BIC というような不毛な論争があったんですね。それぞれ目的が違うということにどうしてならなかったのだろうか。
#数楽 メモ https://t.co/fbwCMHxCHQ 渡辺澄夫、構造の観測における物理学と数学 そこに書いてある例と解釈がありがたい。
#数楽 メモ 渡辺澄夫、物理学者でない人 のための統計力学 https://t.co/129CGT9auz https://t.co/GP3iO3ypHd いじりやすい数学的おもちゃの例が豊富。
「最尤推定量とMAP推定量はどちらが普遍的な概念か」 - Togetterまとめ https://t.co/BEg8TYr0GG の件については https://t.co/tXkn402flG が参考になった。添付画像はこれより。 https://t.co/N7WATLb9BD
このオバちゃん東工大で博士とったことをやたらと書きたがりますが、原発はおろか原子核物理すらド素人です。参考まで。 https://t.co/vP8rK0YDHp https://t.co/UtivE6YHPe
#数楽 https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫、特異モデルとベイズ学習 (2003) これ読みものとしてとても面白い。添付画像はこれより。渡辺澄夫さんが佐藤のb函数とゼータ函数を「発見」したときの感動の話。 https://t.co/3EWg17HyoW
#数楽 広中の特異点解消や佐藤のb函数などの統計学への応用 https://t.co/wGEOzKG2QM https://t.co/BI0bF6nVND https://t.co/kCjCYxBawr この手の話も計算機にのせるためにはグレブナー基底が必要になる。
詩歌ではなく数学の文脈で「題意」が使われている古い文献を探してみたところ、『算法求積通考』(天保15年)の序文に記載を見つけた。「題意に応じて其の理を究む。是れ算法の本意なり。」 https://t.co/VUsqoqnOJU https://t.co/LPor1eEJjI
ほんとですね。知らなかった。「佐藤幹夫講義録 (1984年度・1985年度1学期)」 https://t.co/TcvwrUzWuG
昨年4月の北海道大学で行われたシンポジウムの内容を踏まえ、科学と科学者、広報とマスメディアについて考えたことを、短くまとめました。皆さんに読んでいただけると幸いです。https://t.co/eFUukrndv4 ご意見、ご感想もいただければと嬉しく思います。
#掛算 メモ続き https://t.co/EqXcBCwdmI 教員採用試験教育心理分野における記憶に関する出題の動向 生駒忍 【教育心理が「古典」となっていることを表している。また、表現上の不備等も多く見られた】 端的に言えば、時代遅れな上に内容もおかしいということ。

12 0 0 0 OA 新式算術教科書

#掛算@kuri_kurita @ippaiattenayogo @OokuboTact 戦前の教科書にはそういうことが書いてあった。引用は高木貞治『新式算術教科書』1911年,21頁https://t.co/kstT29SKlv https://t.co/6wpHMX8yiA
#掛算 「乗算は一つの数を表すので加減より先に計算する」という謬見が大正時代に既に提出されていることを発見した。 佐藤武『算術新教授法の原理及実際』同文館1919、 p.440-1。 https://t.co/Up6njENmq3。 https://t.co/rV2eWPII45
続き https://t.co/2pCOg0PmP8 のサーベイ論文には添付画像のような話が延々と書かれている。結構、知らなかった話が書いてあった。読んでいて気が重くなるような内容。 http://t.co/H8qDDkrPTC
#掛算 https://t.co/X9yC5vObp8 教科教育に心理学はどれだけ迫れるか(1)で市川伸一氏が算数数学教育に有害なトンデモない意見を述べていた。添付画像を見てください。 http://t.co/4PMNvUXZlJ
ユークリッドの幾何の現代的公理化について、こんなのもあります http://t.co/oZmcwfro2B 2009年のアヴィガドによる形式化です。 日本語の解説はこちら: https://t.co/idAThBViDs @genkuroki @kamo_hiroyasu
自民党の高村さんのご兄弟に数学者がいると聞いてググったのをメモ. 数学界に功績…お茶の水女子大名誉教授・高村幸男さん http://t.co/Ywq1bNSwuB その奥様も数学者 高村多賀子先生の御退任にあたって(定年退職教授紹介) http://t.co/V9PLDgdG62
"本研究で、150年間脊椎動物の生物学を支配したNeo-darwinismの進化論が系統発生学の観察事実によって完全に否定され、力学対応進化学が実験的に検証された。" https://t.co/Z649rqi38H トンデモ本の著者を調べてて知った。これ科研費の報告書なんだぜ…。

33 0 0 0 OA 初等科算数

#掛算 http://t.co/Z3kl1LOglo 『初等科算数 教師用 第1』。注意事項のうち皇国の道の修練に関するところにこうありました。【日本独自の性格をもたせようとして、殊更に歪曲するのはよくない】。道徳を口実に江戸しぐさを算数教科書に入れた啓林館の人たち、見てますか?
ぼくの学部時代からの親友・渡辺澄夫が数理研の大学院生時代に書いた 『すぴんはころぶ』 http://t.co/9YkQOgwVLi その後、渡辺の意思を引きついだ私が、『スピンはゆらぐ』(パリティ)、『スピンはそろう』(物理学会誌)を書き、「『スピンは』三部作」が完結する ←おい
IF の誤解に対する解説は、この文献がコンパクトにまとまっていてわかりやすいです。 / インパクトファクターの功罪 : 科学者社会に 与えた影響とそこから生まれた歪み http://t.co/sOABnCVuK0
昔の日本物理学会誌 量子力学の教科書について http://t.co/rcINhCgEII 亀淵迪 量子力学教科書のテスト http://t.co/lY9Amz6TGt これらは1970年代の量子力学の教科書からの間違い探しの話。現代の教科書で間違い探しをやったらどうなる?

フォロー(997ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

EM菌・ホメオパシーのような歴史あるニセ科学で、議論の誤謬が多いと言う分析報告。擁護側で帰納法関係の誤謬、批判側で用語選択の誤りが多いのかな?論点ずらしは困りますね。 / “https://t.co/458HRt6bqT” https://t.co/RjcnY9a3l2
大学生アンケートによる水質指標生物の教育効果の検討 https://t.co/kLKH3feT4c で、まとめ https://t.co/HWzvlrDZjD で危惧した『EM教育を受けるとEM菌を肯定的に考える』傾向があることが裏付けられました。#EM菌
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
RT @breathingpower: “社会的な影響力を考慮すると「疑似科学」と“あえて断定する”ことのほうに一定の意義があり,市民一人一人がこうした「認識」に立てるような教育を目指していくべきではなかろうか.” #EM菌 / “https://t.co/QiT8J0sq0S…
“EM菌中の好気性細菌に酸素を供給して有機物の酸化を促進しCODを減少させるはずが逆に途中からCODが増大するという予想に反した結果を前に,生徒たちは考察しあぐねていた。” #EM菌 / “… https://t.co/8OdDyTdxxn
“社会的な影響力を考慮すると「疑似科学」と“あえて断定する”ことのほうに一定の意義があり,市民一人一人がこうした「認識」に立てるような教育を目指していくべきではなかろうか.” #EM菌 / “… https://t.co/AAqHjF92kx
“EM菌に関しては経験者の方で「有効」と答える比率が有意に増加した(Table9:Fisherの正確確率検定,p=0.0007)”EM教育の危険性を指摘する報告。教育関係者と文部科学省の人たちに読んでほしい。#EM菌 / “… https://t.co/7DUsYEdweN
#超算数 算数・数学 批判的思考力を高める算数科学習指導 : 「根拠」と「振り返り」を重視する学習指導過程の工夫 https://t.co/FO3FTxeOHp >本研究では,論理的に考えるための「根拠」を公式等の「きまり」と見な… https://t.co/40sp3ouON2
RT @narumita: 2010年の報告_φ(・_・ 仙骨前面の彎曲部で固定されてしまっている異物やS状結腸に到達している異物,直腸内で嵌頓しているような異物では肛門からの摘出は困難→必ず全身麻酔と開腹の準備 経肛門的直腸異物の5例―本邦報告140例の検討を加えて ht…
2010年の報告_φ(・_・ 仙骨前面の彎曲部で固定されてしまっている異物やS状結腸に到達している異物,直腸内で嵌頓しているような異物では肛門からの摘出は困難→必ず全身麻酔と開腹の準備 経肛門的直腸異物の5例―本邦報告140例… https://t.co/qSQy1fJk4v
RT @langstat: 機械学習ではない方の「ディープラーニング」も一瞬「ん?」となりますw   例)物理教育における「深い学習」の取り組み - J-Stage https://t.co/kvlNVbuaft (PDF) https://t.co/9TgX6B8bpl
RT @langstat: 機械学習ではない方の「ディープラーニング」も一瞬「ん?」となりますw   例)物理教育における「深い学習」の取り組み - J-Stage https://t.co/kvlNVbuaft (PDF) https://t.co/9TgX6B8bpl
機械学習ではない方の「ディープラーニング」も一瞬「ん?」となりますw   例)物理教育における「深い学習」の取り組み - J-Stage https://t.co/kvlNVbuaft (PDF) https://t.co/9TgX6B8bpl
RT @tsukuba_tsasaki: 木下黄太氏ツイートで学識者とされているのは東京湾のセシウム動態研究のある山崎秀夫近畿大元教授。会見では資料を配布したらしいが中身は不明。 トリチウムに触れた下の文書では具体的な考えは書かれてない。いずれにしても、トリチウム水の放出を危険…

2 1 1 0 OA 将棋名家手合

答えは知りません。たとえば嘉永2年(1849年)の御城将棋▲伊藤印寿(後の八代宗印)-△七代大橋宗与(左香落)戦は98手で持将棋成立。 https://t.co/Vnk4ypqZnj https://t.co/44F1y12Qed
@HomeiMiyashita 以前お話ししたかもしれませんが、アクションリサーチ法の援用ではダメなのですかね? 例えば https://t.co/3PuIVIT2as
RT @Ra_koyama: @yamazaksv2 @mo0210 こんな総説も。 https://t.co/6OY1217Ljv
RT @tacmasi: 柴田 徹平, 東京都内建設産業における生活保護基準以下賃金の一人親方の量的把握, 社会政策, 2014, 6 巻, 3 号, p. 134-145 https://t.co/iy1YMLawgL
RT @Ra_koyama: @yamazaksv2 @mo0210 こんな総説も。 https://t.co/6OY1217Ljv
@mo0210 ステアリン酸の単分子膜の面積から計算する方法がよく試験にも出てきますが、後付けかもしれませんね。 確かに最初は誰がどのように求めたのでしょう。 https://t.co/IQ790Z2FWJ
RT @sadashifukuda: その文献は、福田安志著、「湾岸地域でのアメリカ軍の縮小とイラン戦力の拡充 ―サウジアラビアの安全保障をめぐって―」です。pdfで日本語の文章が見られます。 https://t.co/ja2qsM6SmL
冨安先生 @tomiyasu45 のこちらの論文に漢字の学習に関する先行研究が色々あった。助かる。https://t.co/N58SCAcICn
「漢字の書き取り練習や漢字テストを繰り返し行うと漢字をよく覚えるよ」という真っ当すぎる(が希望のない)発表要旨を見つけた。そりゃそうだよなあ...。https://t.co/u76flLwpTa
RT @tsukuba_tsasaki: 木下黄太氏ツイートで学識者とされているのは東京湾のセシウム動態研究のある山崎秀夫近畿大元教授。会見では資料を配布したらしいが中身は不明。 トリチウムに触れた下の文書では具体的な考えは書かれてない。いずれにしても、トリチウム水の放出を危険…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
#超算数 村田英吉の生年が不明だが、1935年の写真が残っている。 村田英吉『尋一の学級経営』東京、厚生閣、1935年。https://t.co/WOQ1N4VMnB かなり年嵩に見える。この翌年、東京女子師範学校訓導から竹早尋常… https://t.co/ZTPNd1IJ4F
RT @atmizu: もし "Tweet the meeting" にご興味ある方は 本文そのものより ・このC先生の作成した図と ・Supplement Fileの簡単な論文リスト の方がお役に立てるかもしれません Ctrl+Fで ”Supplementary”で検索…
RT @hshimodaira: 最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXL…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
「言えし」について文法的について説明しろし。 「し」の機能 : 「よ」「から」との比較を含めて Functions of "shi" Through the comparison with "yo" and "kara" 著者:… https://t.co/eOvEKsa2nH
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
RT @metameta007: @temmusu_n 師範学校数学教科書については以下にあります。田中伸明,上垣渉「明治後期における中等学校教科書の様相」2015年,三重大学教育学部研究紀要,https://t.co/emco8V2KSk  私は未見ですが『数学教育史研究』2…
@temmusu_n 師範学校数学教科書については以下にあります。田中伸明,上垣渉「明治後期における中等学校教科書の様相」2015年,三重大学教育学部研究紀要,https://t.co/emco8V2KSk  私は未見ですが『数学… https://t.co/qJm8aIvTbh
#超算数 明治時代の埼玉師範学校における士族出身教員の多さはhttps://t.co/x3BIiHUrO0、尾崎馨太郎について調べていて見つけた情報。全く無駄な知識が無駄にならないとは、恐ろしいことじゃ。
@kuri_kurita @musicisthebest_ 時代的に少し前ですが、埼玉師範学校は士族出の教員が多かったですhttps://t.co/x3BIiHUrO0。たぶん全国的な傾向でもありましょう。
CiNii 論文 -  教育歴の分化と非行発生:一九四二年コーホートの追跡的研究 https://t.co/cbA7gLPptW #CiNii 師匠の研究。これは追跡法による。都内の中卒者5000人を,成人するまで追跡。スゴイよね。
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…

13 1 1 0 OA 官報

#超算数 尾崎は46年8月1日には文部省教科書編集委員になっている。これらの役職では、戦中に作られたカズノホンや算数教科書を再編集したという第6期国定教科書編集に従事したのだろう。教科書局は文部省設置法制定 (1949年5月31日… https://t.co/BUsQwFnaHe

1 1 1 0 OA 官報

#超算数 『官報』(1945年10月15日)https://t.co/QYeqCmkDTBによると、文部省教科書局は同日公布の勅令第570号 (同年10月13日発出) による文部省官制の改正で設置された。『尾崎馨太郎: 遺稿と回想… https://t.co/mTzkJ1bbnD
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
J-STAGE Articles - 方法としての比較を用いた教育行政学のリノベーション(特集 教育学における新たな研究方法論の構築と創造) https://t.co/DpZU1Nleoj

9 3 3 0 OA 計数の統計学

RT @Paul_Painleve: 単独のツイートだけだと何言ってるか分らなくなっていた。統計学において"parameter"を「母数」と訳した本のうち、初期のものと思われるのが 近藤忠雄「計数の統計学」岩波書店、昭和19, p.3 https://t.co/MyrgyLh9…
#超算数 藤原安治郎の生没年は 木村惠子「生活と数理の関係からみた生活算術に関する研究: 藤原安治郎の 算術教育に焦点をあてて」『日本教科教育学会誌 』第31巻第3号 (2008年12月発行)、19-28ページ。… https://t.co/GPjJb4nf3i
#超算数 木村惠子「藤原安治郎と香取良範の算術授業構成論における共通性」『広島修大論集』第54巻第1号 (2013年9月30日発行)、137-150ページ。https://t.co/VTn3ssaV9E によると、塩野直道は緑表紙… https://t.co/BVdjZfiy9d
社会教育学会は,紀要に論文を2本載せてもらうなど世話になったが,肌に合わないと,2011年で退会した。https://t.co/hHhgF7PgLo
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
構文木の分解に最近ハマってるし Hayashi の Indexed grammar の論文読むか. On Derivation Trees of Indexed Grammars https://t.co/YAMTp4W9Jm
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX

フォロワー(11814ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ktowhata: シェアハウスについて調べていて、以下のシンポジウムの記録を見つけた。シェアをする関係性とは、実は各人にかなり高度な自立が求められるという話。あと、不動産経営の観点もリアルで面白い。 「都市住宅としてみたシェアハウス:社会学の視点から」 https:…
RT @ktowhata: シェアハウスについて調べていて、以下のシンポジウムの記録を見つけた。シェアをする関係性とは、実は各人にかなり高度な自立が求められるという話。あと、不動産経営の観点もリアルで面白い。 「都市住宅としてみたシェアハウス:社会学の視点から」 https:…
RT @ktowhata: シェアハウスについて調べていて、以下のシンポジウムの記録を見つけた。シェアをする関係性とは、実は各人にかなり高度な自立が求められるという話。あと、不動産経営の観点もリアルで面白い。 「都市住宅としてみたシェアハウス:社会学の視点から」 https:…
CiNii 図書 - 安重根 : 仁の人、義の人、信の人 https://t.co/G1KkXTAvdU
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  『蒲生文武記』 : 軍記と和歌の接合(吉田永宏教授古稀記念特集) https://t.co/yj89ol5Vvm #CiNii
RT @breathingpower: EM菌・ホメオパシーのような歴史あるニセ科学で、議論の誤謬が多いと言う分析報告。擁護側で帰納法関係の誤謬、批判側で用語選択の誤りが多いのかな?論点ずらしは困りますね。 / “https://t.co/458HRt6bqT” https:/…
EM菌・ホメオパシーのような歴史あるニセ科学で、議論の誤謬が多いと言う分析報告。擁護側で帰納法関係の誤謬、批判側で用語選択の誤りが多いのかな?論点ずらしは困りますね。 / “https://t.co/458HRt6bqT” https://t.co/RjcnY9a3l2
大学生アンケートによる水質指標生物の教育効果の検討 https://t.co/kLKH3feT4c で、まとめ https://t.co/HWzvlrDZjD で危惧した『EM教育を受けるとEM菌を肯定的に考える』傾向があることが裏付けられました。#EM菌
中島先生の論文でこういうのがあります J-STAGE Articles - 動物の「知能」に対する一般学生の評定 https://t.co/9PGTJyCUkp
RT @tentaQ4: @baritsu @survival_d 前田光世、薄田斬雲「世界横行柔道武者修業」(博文館、1912) https://t.co/WSWwtez1U4 「谷氏は警視廳で山下七段の門人として初段となり」と。 巡査だった谷幸雄が警視庁で柔道世話係の山下義…
情報幾何の生い立ち 甘利 俊一 https://t.co/2W5WBpqsTO 「今までの大学には問題があった。たとえば、物理、電気、機械といった、20世紀前半の花形の学問が、自分たちの既得利益を守ることに集中して大学の学科となり… https://t.co/1Y5S54YND8
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
RT @breathingpower: “社会的な影響力を考慮すると「疑似科学」と“あえて断定する”ことのほうに一定の意義があり,市民一人一人がこうした「認識」に立てるような教育を目指していくべきではなかろうか.” #EM菌 / “https://t.co/QiT8J0sq0S…
どのくらいの規模の処理系なのかあまり公にしていませんね。 https://t.co/uCZKujOHfh
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
RT @kazzuaki: ライフサイクル分析と世代会計分析の弊害ですね。岩田正美先生も指摘しているところですが。共同の利益とか、それを実現する連帯とかを考えずに、損得勘定で議論したら、初めから社会保障なんて成り立たないのに。 https://t.co/62OmIWDNXm h…
RT @tsundokulib: わりと前の本だがこんなのが人文系翻訳大国ちうごくをイメージするにはよいのではないかと思う https://t.co/OovYhKcdJs
RT @breathingpower: “社会的な影響力を考慮すると「疑似科学」と“あえて断定する”ことのほうに一定の意義があり,市民一人一人がこうした「認識」に立てるような教育を目指していくべきではなかろうか.” #EM菌 / “https://t.co/QiT8J0sq0S…
“EM菌中の好気性細菌に酸素を供給して有機物の酸化を促進しCODを減少させるはずが逆に途中からCODが増大するという予想に反した結果を前に,生徒たちは考察しあぐねていた。” #EM菌 / “… https://t.co/8OdDyTdxxn
“社会的な影響力を考慮すると「疑似科学」と“あえて断定する”ことのほうに一定の意義があり,市民一人一人がこうした「認識」に立てるような教育を目指していくべきではなかろうか.” #EM菌 / “… https://t.co/AAqHjF92kx
“EM菌に関しては経験者の方で「有効」と答える比率が有意に増加した(Table9:Fisherの正確確率検定,p=0.0007)”EM教育の危険性を指摘する報告。教育関係者と文部科学省の人たちに読んでほしい。#EM菌 / “… https://t.co/7DUsYEdweN
CiNii 論文 -  「教員の資質低下」という幻想(<特集>教師教育改革) https://t.co/D6OioJTFG4
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
#超算数 算数・数学 批判的思考力を高める算数科学習指導 : 「根拠」と「振り返り」を重視する学習指導過程の工夫 https://t.co/FO3FTxeOHp >本研究では,論理的に考えるための「根拠」を公式等の「きまり」と見な… https://t.co/40sp3ouON2
なかなか面白かった。 J-STAGE Articles - 水素・酸素安定同位体比及びトリチウム濃度を指標とした釧路湿原内湧水の涵養域推定 https://t.co/zm8I6RfoPv
RT @seizai12345: 菊野雅之. 古典は誰のものか:保科孝一の言説をきっかけに. https://t.co/yjpKnGS3id 本文はさることながら、参考文献として挙げられているものは、専門家が古典教育を論じるならば絶対に目を通してほしいものなので、ここで紹介…
戸田芳美氏が明らかにした「かたあらし」についても、後に色々と論争があったのを知る。最新の研究はググって見つけた。https://t.co/Zo7gI3tad5
RT @Oc1Xazt: 松山洋平「ターハー・アルワーニーのクルアーン解釈理論 : 現代イスラーム思想におけるポストモダン性」https://t.co/HtLADJGDDT かなり、面白かった。西欧近代と親和的なウラマーの理論を日本語で読める機会は少ない。

166 23 22 4 OA 戦争と宣伝

RT @hinatanococo: @amagumo02 戦前から変わっていない・・日本の弱点 1939年『戦争と宣伝』https://t.co/NOPrg2OJpa 「今に見ていろ事実が証明するからと呑気に構えて」 「饒舌な不正が跳梁して正義を愚弄する」 「日本は堅苦しい礼…
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
2010年の報告_φ(・_・ 仙骨前面の彎曲部で固定されてしまっている異物やS状結腸に到達している異物,直腸内で嵌頓しているような異物では肛門からの摘出は困難→必ず全身麻酔と開腹の準備 経肛門的直腸異物の5例―本邦報告140例… https://t.co/qSQy1fJk4v
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @seizai12345: 菊野雅之. 古典は誰のものか:保科孝一の言説をきっかけに. https://t.co/yjpKnGS3id 本文はさることながら、参考文献として挙げられているものは、専門家が古典教育を論じるならば絶対に目を通してほしいものなので、ここで紹介…

166 23 22 4 OA 戦争と宣伝

RT @hinatanococo: @amagumo02 戦前から変わっていない・・日本の弱点 1939年『戦争と宣伝』https://t.co/NOPrg2OJpa 「今に見ていろ事実が証明するからと呑気に構えて」 「饒舌な不正が跳梁して正義を愚弄する」 「日本は堅苦しい礼…

166 23 22 4 OA 戦争と宣伝

RT @hinatanococo: @amagumo02 戦前から変わっていない・・日本の弱点 1939年『戦争と宣伝』https://t.co/NOPrg2OJpa 「今に見ていろ事実が証明するからと呑気に構えて」 「饒舌な不正が跳梁して正義を愚弄する」 「日本は堅苦しい礼…
RT @langstat: 機械学習ではない方の「ディープラーニング」も一瞬「ん?」となりますw   例)物理教育における「深い学習」の取り組み - J-Stage https://t.co/kvlNVbuaft (PDF) https://t.co/9TgX6B8bpl
RT @tsukuba_tsasaki: 木下黄太氏ツイートで学識者とされているのは東京湾のセシウム動態研究のある山崎秀夫近畿大元教授。会見では資料を配布したらしいが中身は不明。 トリチウムに触れた下の文書では具体的な考えは書かれてない。いずれにしても、トリチウム水の放出を危険…
RT @nakayubi77: 読者の諸相から文学を考える視点、先ほどの「時代」もそうなんだけど、読者をどのように分類していくかがカギな気がしていて、そのあたり知識は皆無なので、とりあえずcinii先生にお尋ねしています。 CiNii 論文 -  文学の授業にとって「読者論」…
RT @coinsoneyelids: ミーム論者、狙い所ですよ 「たとえ突然変異率が高くとも、極めて選択圧が強い環境ではウイルスのように進化が可能かもしれない。とはいえ、ミーム論でそのような極めて強い選択圧を指摘した議論は存在しない。」 CiNii 論文 -  生物進化と文化…
RT @LindenMesicku: @tankyudou @KazuhiroSoda @nasukoB エビデンスは、https://t.co/wZhhJgVSOe この中に書いてあるようなんですが、どうすれば中身が読めるのでしょう?
RT @Ra_koyama: @yamazaksv2 @mo0210 こんな総説も。 https://t.co/6OY1217Ljv
RT @hshimodaira: 最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXL…
@HomeiMiyashita 以前お話ししたかもしれませんが、アクションリサーチ法の援用ではダメなのですかね? 例えば https://t.co/3PuIVIT2as
RT @Ra_koyama: @yamazaksv2 @mo0210 こんな総説も。 https://t.co/6OY1217Ljv
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @tacmasi: 柴田 徹平, 東京都内建設産業における生活保護基準以下賃金の一人親方の量的把握, 社会政策, 2014, 6 巻, 3 号, p. 134-145 https://t.co/iy1YMLawgL
RT @miakiza20100906: @MinetaChizuru https://t.co/5AgNm9lTYK の図3。 https://t.co/lOAyJwnDqF
RT @tacmasi: 柴田 徹平, 東京都内建設産業における生活保護基準以下賃金の一人親方の量的把握, 社会政策, 2014, 6 巻, 3 号, p. 134-145 https://t.co/iy1YMLawgL
RT @tacmasi: 柴田 徹平, 東京都内建設産業における生活保護基準以下賃金の一人親方の量的把握, 社会政策, 2014, 6 巻, 3 号, p. 134-145 https://t.co/iy1YMLawgL
J-STAGE Articles - メラニン凝集ホルモンとその神経中枢作用 https://t.co/wqxjIR8LeH
RT @Ra_koyama: @yamazaksv2 @mo0210 こんな総説も。 https://t.co/6OY1217Ljv
@mo0210 ステアリン酸の単分子膜の面積から計算する方法がよく試験にも出てきますが、後付けかもしれませんね。 確かに最初は誰がどのように求めたのでしょう。 https://t.co/IQ790Z2FWJ
RT @sadashifukuda: その文献は、福田安志著、「湾岸地域でのアメリカ軍の縮小とイラン戦力の拡充 ―サウジアラビアの安全保障をめぐって―」です。pdfで日本語の文章が見られます。 https://t.co/ja2qsM6SmL
RT @tsukuba_tsasaki: 木下黄太氏ツイートで学識者とされているのは東京湾のセシウム動態研究のある山崎秀夫近畿大元教授。会見では資料を配布したらしいが中身は不明。 トリチウムに触れた下の文書では具体的な考えは書かれてない。いずれにしても、トリチウム水の放出を危険…
RT @tsukuba_tsasaki: 木下黄太氏ツイートで学識者とされているのは東京湾のセシウム動態研究のある山崎秀夫近畿大元教授。会見では資料を配布したらしいが中身は不明。 トリチウムに触れた下の文書では具体的な考えは書かれてない。いずれにしても、トリチウム水の放出を危険…
RT @tsukuba_tsasaki: 木下黄太氏ツイートで学識者とされているのは東京湾のセシウム動態研究のある山崎秀夫近畿大元教授。会見では資料を配布したらしいが中身は不明。 トリチウムに触れた下の文書では具体的な考えは書かれてない。いずれにしても、トリチウム水の放出を危険…
RT @tsukuba_tsasaki: 木下黄太氏ツイートで学識者とされているのは東京湾のセシウム動態研究のある山崎秀夫近畿大元教授。会見では資料を配布したらしいが中身は不明。 トリチウムに触れた下の文書では具体的な考えは書かれてない。いずれにしても、トリチウム水の放出を危険…
RT @tsukuba_tsasaki: 木下黄太氏ツイートで学識者とされているのは東京湾のセシウム動態研究のある山崎秀夫近畿大元教授。会見では資料を配布したらしいが中身は不明。 トリチウムに触れた下の文書では具体的な考えは書かれてない。いずれにしても、トリチウム水の放出を危険…
RT @rz733375: 他論文 これは一度出したけど科研費出てます https://t.co/xo7wFEti2C 茨城大学 https://t.co/vzwhqz09NO 研究推進機構 水素同位体科学研究センター https://t.co/r9HGiYg2PG いずれも…
ちょっと古いですが、こんなのを読んでいました。 https://t.co/VbpY2A7nms 表1の脚注には、濃縮係数が1を超えることはないとありますし、最後のページの「おわりに」の(2)でも書かれています。 https://t.co/1alNfcIZqR
RT @tsukuba_tsasaki: 木下黄太氏ツイートで学識者とされているのは東京湾のセシウム動態研究のある山崎秀夫近畿大元教授。会見では資料を配布したらしいが中身は不明。 トリチウムに触れた下の文書では具体的な考えは書かれてない。いずれにしても、トリチウム水の放出を危険…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @tsukuba_tsasaki: 木下黄太氏ツイートで学識者とされているのは東京湾のセシウム動態研究のある山崎秀夫近畿大元教授。会見では資料を配布したらしいが中身は不明。 トリチウムに触れた下の文書では具体的な考えは書かれてない。いずれにしても、トリチウム水の放出を危険…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
J-STAGEのこの学会誌の論文ってお金払わないと読めない?(オープンアクセスでない?) https://t.co/l8Zxs5TMbZ
@JunSawada0814 失礼します。こちらで調べたところ植物体内では水素の同位体比率は環境水に比べむしろ低くなる、つまり軽水素を選択的に取り込んでいるという文献は見つかったのですが三重水素が生体内で濃縮されるという報告はどち… https://t.co/qpBBIiDpBp
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
@Premordia えーと、後者の概念知らないのですが、この辺見とけばいいですか? https://t.co/qhSmDTSfsa
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @upura0: 「IoT機器の時系列データ処理への取り組み」 https://t.co/0cM7oT1rfw #mlpp #mlloft
RT @nacos_jp: @kurumibudo 組版の時点でtableタグを使い、HTMLの方にも吐き出せるようにしております。掲載するプラットフォームによって体裁が少し変わりますが、例えば以下のような感じです。 https://t.co/AVKA6ygix0 https:…

9 3 3 0 OA 計数の統計学

RT @Paul_Painleve: 単独のツイートだけだと何言ってるか分らなくなっていた。統計学において"parameter"を「母数」と訳した本のうち、初期のものと思われるのが 近藤忠雄「計数の統計学」岩波書店、昭和19, p.3 https://t.co/MyrgyLh9…

9 3 3 0 OA 計数の統計学

RT @Paul_Painleve: 近藤忠雄「計数の統計学」岩波書店、昭和19 https://t.co/MyrgyLh9EU のコマ番号9。これより古いのは私も分らない。統計学の先生は暇ではないのか、訳語のルーツを探る人は少ないかもしれない。 https://t.co/W5…
#超算数 村田英吉の生年が不明だが、1935年の写真が残っている。 村田英吉『尋一の学級経営』東京、厚生閣、1935年。https://t.co/WOQ1N4VMnB かなり年嵩に見える。この翌年、東京女子師範学校訓導から竹早尋常… https://t.co/ZTPNd1IJ4F
RT @tsukuba_tsasaki: 木下黄太氏ツイートで学識者とされているのは東京湾のセシウム動態研究のある山崎秀夫近畿大元教授。会見では資料を配布したらしいが中身は不明。 トリチウムに触れた下の文書では具体的な考えは書かれてない。いずれにしても、トリチウム水の放出を危険…
RT @upura0: 「IoT機器の時系列データ処理への取り組み」 https://t.co/0cM7oT1rfw #mlpp #mlloft
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @hshimodaira: 最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXL…
RT @jnishihiro: 日本でも合流式下水道の地域でグリーンインフラを導入した場合の効果を予測する研究が行われています。雨どいから下水路への接続を切って浸透させ、道路などを透水性舗装にすることで、溢水量は90%以上減らし、CSOも大幅に減らせると推定された例: http…
RT @mikumo_hk: 知らなかったけど、強風時にネットを下ろさず、ゴルフ練習場の柱が倒れる事件はときどき起きているんですね…。 https://t.co/EI8swbyE7u https://t.co/wAYJIZySH1
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @Ezogitsune: @yaumi_aki https://t.co/etRPeXwX15 >アジ化ナトリウム(NaN<SUB>3</SUB>)はオオムギにおいて強力な突然変異誘起効果が確かめられているが,一方その然変異誘起効果が認められない植物も知られている。 変…
「数学も20世紀前半まででその使命をおえた純粋志向に未だに捉われている」とあるけれど、「使命をおえた」ってどういう意味だろう。終えたんですかね。なんとなく言い過ぎな気もするんだけど。https://t.co/c7CYHWCWSF