OokuboTact 中二病中年大久保 (@OokuboTact)

投稿一覧(最新100件)

@takusansu (続き) 『数学新三千題』(尾関正求)について https://t.co/CPVn8YKMti 藤沢利喜太郎の算数教育理論と『数学新三千題』について https://t.co/l92A4bHR3P
@temmusu_n @sekibunnteisuu #超算数 #算数教育の歴史 参考 以前ツイッターで話題になっていた後藤学氏の論考。 どういう人物が算数教育に影響を与えたかを知る上でとても勉強になる! https://t.co/uRJKkwlvq7
RT @takusansu: @OokuboTact @temmusu_n 文科省の教科調査官の肩書きで数学教育史を語っている文献がありました。 算数・数学教育の転換期 ―数学教育にとって2005年はどのような意味を持つか― 根本 博 1996年03月 文部科学省中等教育局…
RT @temmusu_n: #超算数 大久保さん情報 四方實一「函數觀念」『新教科書に立脚せる算術学習の心理と其取扱』武政太郎編 東京、モナス、1939年、43-79ページ。https://t.co/1EhJN4Gc7R 四方氏は戦後も算数教育界の権威者として活躍。この一編は…
@takusansu @temmusu_n #超算数  #算数の歴史 大正4年(1915年)の割り算の2種類の意味について 川上滝男『国定算術教科書の活用』 https://t.co/izUnNqPS57 https://t.co/ExbnwNSpMR
RT @temmusu_n: #超算数 進藤方徳 「かけ算の導入場面における実践的指導の考察: 数える活動に焦点を当てて」『山形大学大学院教育実践研究科年報』第7号 (2016年2月)、88-95ページ。https://t.co/IVms8HaI4K 進藤先生がかけ算の授業5時…
(続き) 『新教科書に立脚せる算術学習の心理と其取扱』 昭和14年(1939年) > 除法を乗法の逆と考え倍する事から直ちに等分に進む事は割算の基礎概念が乗法の逆にあるとするもので児童心理を無視した考え方である。 https://t.co/HfPUtTCdNM #超算数  #算数教育の歴史 https://t.co/Yqv6mvRih8
返信先: @OokuboTact さん (続き) 『新教科書に立脚せる算術学習の心理と其取扱』 昭和14年(1939年) > 4+4+4=12の意味が直ちに4×3=12とはならない。 https://t.co/PTGGh4FoXe https://t.co/PMDBuyZRGC
『新教科書に立脚せる算術学習の心理と其取扱』 昭和14年(1939年) > しかし児童の生活はさような形式通りには動いていない。 > 4+5=9と30+40=70の児童の生活場面は334+45=79の生活場面と全く異なったものである https://t.co/9sisE21Xj9 #超算数  #算数教育の歴史 https://t.co/vXV68LrxVH
RT @LeisurePrince: 田代(2008)にはこんな言及も→「学習指導要領解説には,法的な拘束力はないものの,学習指導要領を解説しているものであるので,教科書の作成時にはかかせないものとなっている。(中略) 学習指導要領やその解説は,教科書をつくる際の設計図や企画書…
RT @LeisurePrince: 以下の総説で、文部科学省教科調査官の田代氏は、「教科書の作成は,学習指導要領及び学習指導要領解説に基づいて行われる。」と述べていた。 https://t.co/yqOwvs4NoT
@temmusu_n #超算数 > 広田は同1908年8月の『聚楽式算術教授法. 上』宝文館の257頁https://t.co/GeEezqBU5xで等分除と包含除に言及している。累減除と包含除が用語として競合していたことが推察される。 参考 コマ番号106 https://t.co/tArG8J8ZPA
@temmusu_n #超算数 > 広田は同1908年8月の『聚楽式算術教授法. 上』宝文館の257頁https://t.co/GeEezqBU5xで等分除と包含除に言及している。累減除と包含除が用語として競合していたことが推察される。 参考 コマ番号106 https://t.co/tArG8J8ZPA
@temmusu_n > ただ、【12=4×3 なる故に 12÷3= は4でなければならぬ】という記述は面白いです。 アレイ図を使っていない例ですが、尾関正求の『実用数学新三千題. 壹』 https://t.co/HhnxAi7muW
@temmusu_n > 検証の手段は、名数なしの式で > 3×◻︎=12 を包含除 > ◻︎×3=12 を等分除 > と無前提に呼んでいるかどうか?とか。 これはどうでしょう? https://t.co/GIrpBsbO4S 富永岩太郎『算術教授法精義』 明治36年(1903年) #超算数 https://t.co/RGc0QNlEqF
#超算数  #算数教育の歴史 大正14年(1925年) 大井全平 『算術教授資料の根本的研究. 上巻』 https://t.co/FoqUIAZtrQ > 1人に3銭づつ5度取りたる3銭×5=15銭 > 之を3回繰り返して・・・5銭×3=15銭 https://t.co/449ak9e0ud
#超算数  #歴史 昭和11年(1936年) 池内房吉 『小学算術指導書. 尋2 上』 割り算と九九を意識した掛け算の指導 https://t.co/CF1ASK9uME https://t.co/oD9VSg8cE2
片桐重男が戦前の算数教育の研究をしていることを知った。 https://t.co/lr0pBOFySv
(続き) #超算数 https://t.co/uauNJYbzzC 同じ本から。 52頁〜55頁(コマ番号34〜35) 九九の式と唱和の関係 https://t.co/4v1KqcXDjm
#超算数  #掛け順 昭和9年(1934年) 『形式方面より見たる国定算術書の活用指針』 掛け算の逆順、ひっかけ問題 https://t.co/srjN8RGffN https://t.co/to5fP3iwU3
@temmusu_n > 鈴木筆太郎さんの諸等数指導。ただし服部は鈴木のどの著書を見たのか明らかにしていないです。 これですね https://t.co/Io7jKjsZPI
@temmusu_n 鈴木筆太郎にはもう1冊ありますね。 『算術教授法に関する新研究』 明治44年(1911年) > 乗数、被乗数の叙列を転倒するのも多し。 イ、 5個×42=210個とすべきを42×5個=210個とする類。 https://t.co/feCerQv5Rr https://t.co/2TPWdd8VTl
RT @temmusu_n: #超算数 高木佐加枝(1941)でもっと重要なこと。93ページでhttps://t.co/hr7TtO8odz、#掛算 九九を81個の口訣からなる総九九と定める根拠として【 (ハ) 式で表はす場合も、/「3銭×5」/といふやうに、被乗数を先にするを…
RT @temmusu_n: #超算数 これは高木にもカズノホンにも言えること。さらに高木は、104,5ページhttps://t.co/jfCw5UI2cvの交換法則の指導で、【後には、被乗数とか、乗数とか考へず二つの因数を見ることによって、直ちにその積が頭の中に浮び出るまでに…

17 0 0 0 OA カズノホン

RT @temmusu_n: #超算数 これはかなり強く掛順にこだわった表現だし、カズノホンの教師用書は九九で最初に学習する5の段において明確なこだわりを打ち出しているhttps://t.co/yykCGuTmJh。しかし、「×記号の前の数は乗数である」のような乱暴な表現はして…

17 0 0 0 OA カズノホン

RT @temmusu_n: #超算数 98ページhttps://t.co/yykCGuTmJhでは、教科書(高木の本は2月、カズノホン 第4は8月発行。高木は編修を外れているが、完成稿を印刷前に見たのではないか)の【5ヲ 六バイスル コトヲ 5×6ト 書イテ 「五 カケル 六…
RT @temmusu_n: #超算数 高木佐加枝の #掛算 指導についての意見を抜粋しよう。93ページhttps://t.co/hr7TtO8odzで、九九を被乗数先唱で定義する利点を【式で表す場合も、「3銭×5」といふやうに、被乗数を先にするを常とするから、被乗数先唱の方が…
RT @temmusu_n: #超算数 高木佐加枝『国民学校低学年の算数指導』東京、教育科学社、1941年。https://t.co/LNyOdVEMlN 戦後の #掛算 の順序について検討した結果、その流れは戦前からあることを私は明らかにした。しかし、戦前には掛順を執拗に強調…
RT @temmusu_n: #超算数 NDL電書で唯一見つかった著書 鈴木筆太郎『低学年算術新教法案』東京、モナス、1927年。https://t.co/s7LaSMk8Bo 196ページで【例へば9×2と2×9とは、その結果は勿論相等しい、けれども、_それに依つて表はされる…
@temmusu_n > 緑表紙にそんな大きな変化が掛順に関してあるのですか? もちろん仮説です。 私が読んで影響受けたのは、この論文です。 佐藤武の掛け順についても触れています(91頁) https://t.co/vjpElYU8T7 https://t.co/L1UbzKt0XY

4 0 0 0 OA 筆算訓蒙

@temmusu_n 明治2年(1872年)の 『筆算訓蒙. 巻1』にも掛け算は名数についてルールが書いてますね https://t.co/GhACSqVb9M
#超算数  #掛け算順序の固定指導 大正15年(1926年) 『最新算術学習指導法』塚本清 九九を巡る仮想論争が興味深い。 https://t.co/N6Qy7jLsOl
> 昭和2年(1927年)の尋常小学算術科指導書には掛け算の順序固定指導が書いてある。 コマ番号129 https://t.co/aHKSYfUQzz
@temmusu_n たしかにサンプルバイアスの可能性は高いですね。 分野は違い過ぎる例ですが、白川静の漢字論みたいに。 でも塚本清が書いている「逆九九」VS「反対」の仮想論争は、当時の雰囲気を教えてくれる貴重な資料な気がするのです https://t.co/N6Qy7jLsOl
@temmusu_n 昭和9年になると、もっと明確な掛け順固定指導が出てきます。 https://t.co/srjN8RGffN
#超算数  #掛け算順序の固定指導 > 逆九九を用いると乗法計算に便利である。 > 例えば 8×4をわざわざ四八三十ニとよばなくても、八四三十ニと被乗数乗数積と式の順序に呼べば直ちに答えが出る。 https://t.co/KmNVilj5qb https://t.co/04C256Rs9R
@temmusu_n #超算数 最近になって佐藤武の本を読み始めました。 児童の心理重視の人みたいですね。 しかし掛け順序の固定指導の決定的な証拠は『算術新教授法の原理及実際』見つかりませんでした。 別の頁で、名数×名数は間違いと指摘している箇所はあるのですが https://t.co/LlgYFcsHgk
#超算数 大正8年(1919年) 『算術教授革新論』佐藤武 https://t.co/8MoSUHcmxw タイトルに「革新」とある。 「児童の心理重視」を提案している。
RT @genkuroki: #掛算 https://t.co/CeQZiQlLb9 の情報は重要だと思ったので、自分でも画像化しました。ソースは https://t.co/H0nn3JJ2Kq です。佐藤武(1919)がトンデモの由来の一つである可能性がある。 https:/…
RT @temmusu_n: #超算数 佐藤武『算術新教授法の原理及実際』東京、同文館、1919年。https://t.co/LdbDgoSEMk ここでは現代の算数教育とはやや異なる #掛算 の順序こだわりが唱導されている。 95銭×12=1140銭 であるべき【事実問題】に…
#超算数 昭和14年(1939年)の算数の理論書に心理学者ピアジェの名前が出てくる。 『新教科書に立脚せる算術学習の心理と其取扱』 https://t.co/gOGo7xcWta https://t.co/lzpRyNj6o8

3 0 0 0 OA 算術教育汎論

RT @temmusu_n: #超算数 メモ。寺尾寿が総九九を指導すべきだと『東京物理学校雑誌』上で意見を述べたことで巻き起こった論争について https://t.co/tqDpS6mn6Z。 新宮恒次郎『算術教育汎論』東京、雄山閣編輯局、1934年。
#超算数  #掛け算順序の固定指導 『算術教材の建設と吟味と指導. 上巻』稲次静一 昭和4年(1929年) https://t.co/sCjue8t6pl > 解式とは頭の中で考えた問題を解く順序を形の上に現したものである。 https://t.co/7x0H999OtM
RT @temmusu_n: #超算数 稲次静一『算術教材の建設と吟味と指導』上巻 東京、郁文書院、1929年。https://t.co/H76EydiFCD には、改訂版第3期国定教科書が登場する直前の総九九反対派の意見が抜粋されている。初出はhttps://t.co/8pH…
RT @temmusu_n: #超算数 半九九と総九九の比較に話を戻す。#掛算 の意味が頻繁に論ぜられる話題だ。 山本孫一、古川正登『算術教授に於ける数理攻究の原拠』東京、モナス、1926年。https://t.co/cdwK1hPlEm 108-10頁で総九九と半九九を比較。…
#超算数  #掛け算順序の固定指導 『算術事実問題解法之原理』森田万寿雄 大正4年(1915年) https://t.co/HkRDUQS3ck 天むすさんが既に検証しているけど、気になる内容だ。
RT @temmusu_n: #超算数 しかしこれは森田が【算式は思考の順序を遺漏なく記載し得るものにあらず】https://t.co/ReoRXcgQGpと主張するために挙げた例だった。その意味での結論、【即ち思考せし全部を式のみにて表はすことの不可能なる場合のあることを知ら…

17 1 0 0 OA 幾何学

RT @temmusu_n: @OokuboTact #超算数 おおくぼさんの情報はいつも参考になる! 山田昌邦訳『幾何学』巻之1 開拓使、1873年。https://t.co/7otj3JmjeJ 第31が【四箇の角皆直角にして其辺相異なる時は之を長方形 Oblong [ルビ…

17 1 0 0 OA 幾何学

@temmusu_n > ああ、そんなに前からあるんですね。直方形みたいな他の言い方には、始めから勝ち目がなかったようにみえます。 明治6年の本に「長方形」がありました。 > 其辺相異 『幾何学. 巻之1』山田昌邦 訳 https://t.co/RgUL1EBa8J
#超算数  #掛け算順序固定指導 大正15年(1926年) 『最新算術学習指導法』塚本清 https://t.co/KmNVilj5qb https://t.co/HCtMEATcoZ
(続き) #超算数 「答えが不名数となる場合」と書いてあるのに、名数の答えも正解になっている。 https://t.co/7bFhDvGytG https://t.co/wYK8B280Py
@temmusu_n 明治44年の教科書にも「矩形又は長方形」と書いてありますね https://t.co/IVAf6xvpIe https://t.co/jJZoDjcVts
#超算数  #掛け算の順序固定指導 備忘録 https://t.co/uauNJYtara https://t.co/vBwUyh6mLD
#超算数  #掛け算の順序固定指導 備忘録 https://t.co/uauNJYtara https://t.co/vBwUyh6mLD
#超算数 『尋二の学習指導要領 』(昭和4年 1929年) https://t.co/H9tGN3u1Vu 九九に関する話が興味深い

3 0 0 0 OA 尋常小学算術

@temmusu_n @takusansu @sekibunnteisuu @miyuki_MathT > 中島健三によると戦前図形を初めて小学生に教えた緑表紙でも包摂関係は教えない方針だったそうです。 参考 『尋常小学算術. 第4学年 教師用 下』 昭和13年(1938年) https://t.co/2icqm4jcaF #超算数 https://t.co/uVgeGZORci
RT @temmusu_n: #超算数 加法九九で言及した仲本三二の割算。 仲本三二『学習中心新主義算術教授精義』東京、中文館書店、1924年。https://t.co/9GODs2pDaD 仲本は【作業】によって具体的状況における割算の意味を教えようとする。しかし【算式が知れ…
RT @OokuboTact: (続き)  #超算数 同じ本の割り算の説明 https://t.co/y1JjXpaT72 https://t.co/McW4gXOKbf
RT @OokuboTact: #超算数 大正時代から算数教育は、式を作ることにこだわってきたのか > 算式を立てて御覧なさい > 先生お答えが出来ました、15銭です > 何? 式を立てないでお答えが出来る理屈がありますか > さあ式を立てて見なさい https://t.…
#超算数 昭和2年(1927年)の尋常小学算術科指導書には掛け算の順序固定指導が書いてある。 https://t.co/o9EtoCBazn https://t.co/NFFDPxc5XL
#超算数 小倉金之助の『数学教育の根本問題』(1924年)には、哲学者の田辺元(西田幾多郎の弟子)の本からの引用があった https://t.co/LSIDNzmp2y
@temmusu_n 小倉金之助の『数学教育の根本問題』も同じようなことが書いてあります。 https://t.co/WYQ48M9aFe #超算数 #幾何学 https://t.co/Psr0nDXuVJ
補足 『日本に於ける数学教育最近の傾向 : 数学教科調査委員会報告』 https://t.co/OqNIfPjd2G
#超算数 昭和11年(1936年)の資料を閲覧。 正方形と長方形の比較というスタイル。 長方形と呼ばずに「矩形」と呼ぶ違いはあるけど。 https://t.co/JiQfyqaqmH https://t.co/5xdzgwz0Hj
@temmusu_n > 急いでウィキペディアの伊能忠敬項を見ましたが、天文方の高橋至時にケプラー理論を習ったとあるので、 ケプラーの法則が江戸時代にどのように取り入れられたかについての研究がありました https://t.co/2fKy1whZBw

13 0 0 0 OA 新式算術教科書

#超算数 歴史的資料 高木貞治『新式算術教科書』1911年 > 12里(被乗数)に4(乗数)を掛け、積として48里を得たるなり(之を12里に4時間を掛けたりとは言うべからず)。 https://t.co/3bKuqIuGMg https://t.co/atajbOTtLA
RT @temmusu_n: @OokuboTact #超算数 1933年の東京市調査https://t.co/TVer4E3wgYは、ある問題のもっとも正しい解答(しき|答)を 6銭×48=288銭|2円88銭 6×48=288|同 とする一方、逆順の立式は答が正しくても、名…

9 0 0 0 OA 算術教科書

RT @temmusu_n: #超算数 メタメタさんの発見した文献を流用しちゃう。 林鶴一編『算術教科書』上巻 東京、金港堂、1899年。 林編(1899)は32頁で #掛算 を被乗数と乗数の積と定義https://t.co/CufjKEp761。乗数は必ず不名数と。45頁で積…

9 0 0 0 OA 算術教科書

RT @temmusu_n: #超算数 メタメタさんの発見した文献を流用しちゃう。 林鶴一編『算術教科書』上巻 東京、金港堂、1899年。 林編(1899)は32頁で #掛算 を被乗数と乗数の積と定義https://t.co/CufjKEp761。乗数は必ず不名数と。45頁で積…

3 0 0 0 OA 尋常小学算術

RT @temmusu_n: #超算数 NDL電書(国立国会図書館[NDL]デジタルコレクション)からの紹介。1935年から一学年ずつ毎年発行された、いわゆる緑表紙教科書について、その教師用書を塩野直道が一人で執筆したことが知られている。 文部省編『尋常小学算術』第4学年教師用…

3 0 0 0 OA 算術教育汎論

#超算数 #歴史的資料 『算術教育汎論』1934年 https://t.co/4MQi6zOCYq > 例えば3×8=8×3は言えるけれど、3銭×8=8×3銭とはならぬ。 > 然るに小学校低学年では専ら量を取り扱うのであり真に交換の法則を理解させることは出来ない。 > 之を理解するのは相当に数学思想の進んでからの https://t.co/H7nsGZ6X4T

3 0 0 0 OA 算術教育汎論

RT @temmusu_n: #超算数 メモ。寺尾寿が総九九を指導すべきだと『東京物理学校雑誌』上で意見を述べたことで巻き起こった論争について https://t.co/tqDpS6mn6Z。 新宮恒次郎『算術教育汎論』東京、雄山閣編輯局、1934年。
@shiozawa_h @takusansu @sekibunnteisuu @metameta007 @taifu21 Hidekazu Shiozawaさんへ 1925年の文部省の文章に、同じ言葉が使われています。 参考 https://t.co/UXfu4G1VIP https://t.co/t8DcqoYjmj
@takusansu @sekibunnteisuu @metameta007 @shiozawa_h @taifu21 (続き) 伊藤真治氏の論文も興味深い。 【大正・昭和初期における九九教授実践 : 教授案・指導案を手がかりとして】 https://t.co/H1ZLQN7DoY https://t.co/CWFaTSYxii
@takusansu @sekibunnteisuu @metameta007 @shiozawa_h @taifu21 (続き) 前のツイート画像は 『小学算術指導書 尋2 上』池内房吉  1936年 https://t.co/tAbNk3AmSk > 被乗数、乗数、積の三つを定まった順序に呼ばせるようにするのが、九九を導入するに都合がよい。 https://t.co/jJJ8zXWoVC
@takusansu @sekibunnteisuu @metameta007 @shiozawa_h @taifu21 (続き) メタメタさんの話は小学校2年生〜3年生の話をいきなり高度で支離滅裂な話に飛躍させているだけ 歴史的視点を持ち込むことは高く評価できるけど、スウキョウキョウの悪影響が酷すぎる。 もっと素朴な教育的な効果の話なのに、 例えば1936年の本から https://t.co/EFAwIjURSk
RT @temmusu_n: @takusansu #超算数 学校図書算数2015年の朱註1年35ページ(教科書の対応ページも同じ)です。 5+2= のような形式を極端にきらっていることがわかります。これは戦前からの伝統かもしれませんhttps://t.co/xaZLdIhsw…
RT @temmusu_n: #超算数 高木佐加枝(1941)でもっと重要なこと。93ページでhttps://t.co/hr7TtO8odz、#掛算 九九を81個の口訣からなる総九九と定める根拠として【 (ハ) 式で表はす場合も、/「3銭×5」/といふやうに、被乗数を先にするを…

2 0 0 0 OA 教授法教科書

RT @temmusu_n: #超算数 東京高師関係者らによる 大瀬甚太郎他『教授法教科書』東京、金港堂書籍、1919年。 にhttps://t.co/z5AD9acXk1、現代でいう算数教育でも国語指導を大事にしましょうみたいな文言を発見した(185,6頁)。【算術教授も亦常…

11 0 0 0 OA 学修訓練の記録

RT @temmusu_n: #超算数 池内房吉は当時算数教育界の権威者。「計算學修の指導」の指導のなかで、等号はカタカナのニのようではダメ、複数の式の等号をまとめて書くのもダメとお説教https://t.co/P5UA6JWqa8 (104,5頁)。【計算に関する躾の指導】は…

11 0 0 0 OA 学修訓練の記録

RT @temmusu_n: #超算数 画像1は前ツイのもの。第二項「思考を記録し、表現することへの訓練」https://t.co/aUOLzn9llnは文章題の立式について。式は思考の表現であり、思考の手段ではない(または式を手段としなければならないような難しい問題は不適切)…

11 0 0 0 OA 学修訓練の記録

RT @temmusu_n: #超算数 池内房吉は、おそらく暗算重視の当時の風潮を反映して、あまり早期に立式を指導するべきではないという抑制的態度をもっているように見えるhttps://t.co/uEeTVgVDxB。式は思考記録であって、「読みと解法・答数発見とを一体的にする…

6 1 0 0 OA 書評

RT @tani6s: @KISUGI_JINEN @PhlebotomeH @m_hiyama 谷村ノートでも引用しましたが、森田邦久氏が、須藤靖 x 伊勢田哲治両氏の『科学を語るとはどういうことか―科学者、哲学者にモノ申す』についての書評を日本科学哲学会誌に書いています:…
(続き) #超算数 戦前の高木佐加枝の主張と似ている気がした。 https://t.co/bZi5Sz4PlP https://t.co/5eKVqpoLry
RT @temmusu_n: #超算数 仲本は59ページhttps://t.co/BmcCNqh4jpで、 「皆で」「合はせて」で表わされた問題は【寄せ集める事】であり、【数量を寄せ集める事】は+で表すという。【更に進んでは具体的に考ふる事なく単に皆でとか合はせとかの言葉から直…

2 0 0 0 OA 和算教授書

RT @temmusu_n: #超算数 また 藤井信厚他編『和算教授書』巻之上 栃木町、万象堂、1877年。https://t.co/MdiWf2xm31 では1から9までの自然数の順序対、81個を加法九々と呼んでいる。 管見の限り、仲本のように1から9までの自然数の非順序対…

2 0 0 0 OA 開化算法通書

RT @temmusu_n: #超算数 例えば、 長井忠三郎編『開化算法通書』上 四日市、宝雲堂、1882年。https://t.co/5THQj2n6S3 は、足して10になる自然数による、9個の順序対を、加法九々と読んでいる。
RT @temmusu_n: @OokuboTact #超算数 加法九九は元は珠算の用語だ。しかし 仲本三二『実験新主義算術教授』東京、中文館書店、1922年。https://t.co/ZppDXDTWc8 のように、【合計四十五個の加法九々】(194,5)を暗記させる指導を提…
RT @temmusu_n: #超算数 これは高木にもカズノホンにも言えること。さらに高木は、104,5ページhttps://t.co/jfCw5UI2cvの交換法則の指導で、【後には、被乗数とか、乗数とか考へず二つの因数を見ることによって、直ちにその積が頭の中に浮び出るまでに…

17 0 0 0 OA カズノホン

RT @temmusu_n: #超算数 これはかなり強く掛順にこだわった表現だし、カズノホンの教師用書は九九で最初に学習する5の段において明確なこだわりを打ち出しているhttps://t.co/yykCGuTmJh。しかし、「×記号の前の数は乗数である」のような乱暴な表現はして…

17 0 0 0 OA カズノホン

RT @temmusu_n: #超算数 98ページhttps://t.co/yykCGuTmJhでは、教科書(高木の本は2月、カズノホン 第4は8月発行。高木は編修を外れているが、完成稿を印刷前に見たのではないか)の【5ヲ 六バイスル コトヲ 5×6ト 書イテ 「五 カケル 六…
RT @temmusu_n: #超算数 高木佐加枝の #掛算 指導についての意見を抜粋しよう。93ページhttps://t.co/hr7TtO8odzで、九九を被乗数先唱で定義する利点を【式で表す場合も、「3銭×5」といふやうに、被乗数を先にするを常とするから、被乗数先唱の方が…
RT @temmusu_n: #超算数 高木佐加枝『国民学校低学年の算数指導』東京、教育科学社、1941年。https://t.co/LNyOdVEMlN 戦後の #掛算 の順序について検討した結果、その流れは戦前からあることを私は明らかにした。しかし、戦前には掛順を執拗に強調…
RT @temmusu_n: @mtkharu3 #超算数 未読ですが 横地清他『算数の思考: 指導過程における子どもの思考』下巻 東京、明治図書出版、1959年。https://t.co/uY4jB7rOx2 の目次には5つの【分数の意味】が列挙されている。他にも様々なジャー…
@temmusu_n @metameta007 @takusansu #超算数 各編の上巻末「欧米小学算術書の訳纂に就て」を読みました。 かなり興味深い発言がありますね。現代の順序固定派と通じる https://t.co/MzgDLvXCRx https://t.co/DnqPgsTDKx
@temmusu_n @metameta007 @takusansu #超算数   話は戻りますが、 話題になっている高木貞治の本は、小学校教育向けの本ではないですよね? でも文章題で交換法則を出している例もあるから、順序固定派の例として出すのは無理がある。 https://t.co/69Bq7len7X https://t.co/etDzQuQQBK
RT @temmusu_n: @OokuboTact @metameta007 @takusansu #超算数 この本は明示的には第二段階を直接は記述していないが(確認のため検索しなければならなかった。引用はURL必須で願う。https://t.co/1WeSvTGf7o)、4…
RT @temmusu_n: @OokuboTact #超算数 その判断の当否は分からないが、中澤の言及する西田幾多郎『自覚に於ける直観と反省』の1917年版単行本を見ると、確かにコーエンに従って内外量を論じていましたhttps://t.co/2eLYqu7cxS。日本における…

3472 3 0 0 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @temmusu_n: @dero2173 @kuri_kurita @sekibunnteisuu #超算数 文献紹介ありがとうございます。 溝口英麿「子どもの割合の概念形成にかかわる考察」『上越数学教育研究』第20号 (2005年3月)、195-204ページ。http…

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@tsubu_02 @OokuboTact @sekibunnteisuu 王暁曦「児童の加法的可換性の理解に関する文献展望」『早稲田大学大学院教育学研究科紀要 別冊』第18巻第2号 (2011年3月)、111-20ページ。https://t.co/MxobtHYyjU が、単項演算の方が易しいという考えを否定する観察結果から出た新たな理論を概説。むしろ合併(二項演算)の方が速く発達。#超算数
@OokuboTact @temmusu_n 文献情報 第二次大戦後のわが国の数学教育の発展について (III) 強靱な自立運動の展開と"科学化運動"への飛翔 鈴木 正彦 発行日:1999年 公開日:2020年05月29日 https://t.co/OvosCwAVH3
@OokuboTact #超算数 ただし、 服部睦美「算術教育史における量の問題: 目的論とのかかわりにおいて」『教授学の探究』第1号 (1983年3月)、75-94ページ。https://t.co/NzQlouukFg が別の面白い話を紹介していました。鈴木筆太郎さんの諸等数指導。ただし服部は鈴木のどの著書を見たのか明らかにしていないです。 https://t.co/fCilRMFPgA
@OokuboTact #超算数 と述べ、#掛算 の式の意味は被乗数×乗数=積と暗黙に前提していますhttps://t.co/frFjdCengF。
@OokuboTact @temmusu_n 小学校算数における科学的数学教育再編のために 発行日:2005年 公開日:2020年05月29日 https://t.co/GReLAnT7fD 横地清氏の事等、興味があるかなと思ったのでお知らせしておきます。
#超算数 日米開戦のほぼ一年前のサクランボ計算らしき図。 佐伯政見『国民学校理数科算数教育原論』東京、富山房、1941年。https://t.co/d8H8Y7ZQLr 夜郎自大を慎重に濾し取れば、広島高師教授の佐伯が【態々論証に遡へなければ不可とする様な行き方をと[る]】ことに批判的だったことが分かる。 https://t.co/8PKo1DEXqY
@taifu21 @OokuboTact @takusansu @sekibunnteisuu の明治・大正の段階では、12里×4、12×4、4×12は許され、12里×4時間、4×12里などの式が許されないはずだったがhttps://t.co/IDFhfJfBx3、昭和8年になると不名数同士の「逆順」の式を許さない例があるhttps://t.co/wGaaVClxPV (この図自体は、kistenさんから借用)。この方針が戦後の算数教科書にも生き https://t.co/wnCre3yZ7u

13 0 0 0 OA 新式算術教科書

@taifu21 @OokuboTact @takusansu @sekibunnteisuu の明治・大正の段階では、12里×4、12×4、4×12は許され、12里×4時間、4×12里などの式が許されないはずだったがhttps://t.co/IDFhfJfBx3、昭和8年になると不名数同士の「逆順」の式を許さない例があるhttps://t.co/wGaaVClxPV (この図自体は、kistenさんから借用)。この方針が戦後の算数教科書にも生き https://t.co/wnCre3yZ7u

9 0 0 0 OA 算術教科書

@OokuboTact @takusansu @sekibunnteisuu 46頁)  戦前、この掛算流儀を算術の内から突破しようとしたことは無かったのかと探して、林鶴一の明治32年(1899年)『算術教科書・上』45頁に「積=被乗数×乗数=乗数×被乗数」https://t.co/sRy5uVrRtB を見つけ、紙つぶてさんから興味深いコメントをいただいたことがあった。4年ぶりに続けます。
#超算数 佐藤武(1919:495)https://t.co/kqyZPVdZue曰く、【殊に括弧の使用法の如きは全く事実算によらなければその必要なる所以は分からない】。『算術新教授法の原理及実際』という本。 #片桐重男 は佐藤に依拠して #掛算 は1つの数と繰り返し主張している。

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@kakukawari1 @sunafukin99 「戦争末期にあれだけ悲惨な現実を突き付けられたにもかかわらず、移民政策は戦後も継続された。その背景には、またしても人口過剰論があった。1950年の『文藝春秋』誌上で行われた金森徳次郎・嘉治真三・長与善郎・鈴木文史朗の座談会で、こんな発言があった」 → https://t.co/ccaYPNgmKa
RT @oikawamaru: プリンス・アキヒトによるコンジキハゼGlossogobius aureusの新種記載論文はこちら。 https://t.co/Jf3ux9MrFv
RT @oikawamaru: プリンス・アキヒトによるコンジキハゼGlossogobius aureusの新種記載論文はこちら。 https://t.co/Jf3ux9MrFv
RT @takusansu: #超算数 算数・数学教育の転換期 ―数学教育にとって2005年はどのような意味を持つか― 根本 博 1996年03月文部科学省中等教育局 教科調査官 https://t.co/AUxlaDsxJP 画像は P29 より。 このような言葉で明治の教育…
RT @takusansu: #超算数 算数・数学教育の転換期 ―数学教育にとって2005年はどのような意味を持つか― 根本 博 1996年03月文部科学省中等教育局 教科調査官 https://t.co/AUxlaDsxJP 画像は P29 より。 このような言葉で明治の教育…
RT @oikawamaru: プリンス・アキヒトによるコンジキハゼGlossogobius aureusの新種記載論文はこちら。 https://t.co/Jf3ux9MrFv
RT @oikawamaru: プリンス・アキヒトによるコンジキハゼGlossogobius aureusの新種記載論文はこちら。 https://t.co/Jf3ux9MrFv

3 3 3 1 OA 学校試験法

RT @temmusu_n: #超算数 松本卯之助『学校試験法』東京、金港堂、1892年。https://t.co/AiDzygquq3 160,1頁【而して答へを算出するには計算により式を立つるには思考力によるものにて…世//人は日常計算を三分一とし思考力錬磨を三分二と定むる…
#超算数 算数・数学教育の転換期 ―数学教育にとって2005年はどのような意味を持つか― 根本 博 1996年03月文部科学省中等教育局 教科調査官 https://t.co/AUxlaDsxJP 画像は P29 より。 このような言葉で明治の教育を批判しています。 「立式」指導はこれの過剰反応? https://t.co/9QxbPgtMsE

3 2 2 0 OA 簡易中等算術

RT @temmusu_n: #超算数 ついでにこの本、かけ算の表記法もかなり粗雑に定義している。 21頁【36. 乗法の符号。乗法の符号は×にして、に乗ずる又はに掛けると読み、之を被乗数の右、乗数の左に記す。】https://t.co/nDyeanKlMU

3 2 2 0 OA 簡易中等算術

RT @temmusu_n: #超算数 帝国通信講習会編『簡易中等算術』東京、金港堂、1898年。https://t.co/vvaBvPjtgo
【今日の心理尺度】マキャベリアニズム尺度 対人関係における他者操作的な側面の個人差を測定するためにChristie & Geis (1970)が開発。思想家マキャベリに由来し、彼の著作から抜き出されたセンテンスへの同意を問う形で測定される。 https://t.co/wkS81KV7oV https://t.co/YJP4d9ALlm

666 19 11 0 OA ジャムシード王

RT @fushunia: その井本英一氏の論文「ジャムシード王」が、リンク先で読めます。ジャムシードはペルシア語で、巫俊のツイートに出てくる「エモ」(印欧祖語)のことです。最古のイラン言語アヴェスター語ではイマ、インドではヤマ(閻魔)、北欧ではユミル、ローマではレムスと発音さ…
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
RT @subarusatosi: 量子マスター方程式の入門的な文献を提供したいのだった。 とりあえず、射影演算子法からの導出 https://t.co/NrA6sZ0pLE と私のD論(2017) https://t.co/wCmzlbvbiQ または https://t.…

13969 13969 13808 18 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
RT @genkuroki: #掛算 #超算数 リンク切れを復活 大河原 清 算数の「できる」と「わかる」の一例 ~百分率を求めるのに、なぜ100を掛けるのか~ 2013 https://t.co/9fHXgidkZr PDF https://t.co/OspOAdj17G
RT @genkuroki: #掛算 #超算数 リンク切れを復活 大河原 清 算数の「できる」と「わかる」の一例 ~百分率を求めるのに、なぜ100を掛けるのか~ 2013 https://t.co/9fHXgidkZr PDF https://t.co/OspOAdj17G
RT @genkuroki: @Goto_Manabu @sanjyuumatsu #超算数 詳しくはリンク先のスレッドを参照。件の大河原清さんの論文「算数の「できる」と「わかる」の一例 ~百分率を求めるのに、なぜ100を掛けるのか~」は https://t.co/MfzPq…

13969 13969 13808 18 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…

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