6 0 0 0 OA 新式算術講義

著者
高木貞治 著
出版者
博文館
巻号頁・発行日
1904

言及状況

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@metameta007 #超算数 #掛算|の交換法則の形式的な証明とは、数年後には高木の教科書に見られるようなもののことです。 高木貞治『新式算術講義』東京、博文館、1904年。 画像は20頁より… https://t.co/Jkz0fr8ZNt
@metameta007 @OokuboTact #超算数 そのブログ記事の論旨は、高木貞治『新式算術講義』(1904)のhttps://t.co/XxH2DIXQomに依拠しています。特に【abといふ積の第一の因数は被乗数、第二… https://t.co/U68w1gOUYv
#超算数 #掛算 高木貞治(1904)『新式算術講義』のうち、片桐重男氏が【算法】について引用した箇所https://t.co/kmadPgMrfbは、非負整数の四則演算を基礎づける説述であり、【演算】についての引用… https://t.co/jM0bFWSM7S
#超算数 #掛算 高木貞治(1904)『新式算術講義』のうち、片桐重男氏が【算法】について引用した箇所https://t.co/kmadPgMrfbは、非負整数の四則演算を基礎づける説述であり、【演算】についての引用… https://t.co/jM0bFWSM7S
@temmusu_n 高木貞治『新式算術講義』 https://t.co/vZQj516aNH 「五(五)乗法の定義を次の如く言ひ表すは不正確なり」以下が関連する話でしょうか。ちくま学芸文庫の『新式算術講義』だと131頁です
もう一つ。「加法の順序」「乗法の順序」でお気に入りなのは、高木貞治『新式算術講義』の12種類の式。Webでも読める https://t.co/r1S0Ebr7KD
#掛算 高木貞治1904の方では https://t.co/6uuJpHahhE のように「ab=(aをb個足した結果)」という定義のもとで「ab=ba」を証明しています。このような文脈で「abのaは被乗数でbは乗数だ」と言う話と高木貞治1909では文脈が全然違う。
#掛算 高木貞治1904 https://t.co/y06zuapfvi 高木貞治1909 https://t.co/MGejIJF9GB を比較すればわかるように前者と後者では想定する読者のレベルが相当に違います。続く
@genkuroki @bampaku #掛算 失礼しました。https://t.co/ClpvQIn4JJ です。
@nomisukebot #掛算 高木貞治『新式算術講義』1904年に「abといふ積の第一の因数は被乗数、第二のは乗数なり」という「事実の記述」あり。「書くべし」という当為ではないが。 https://t.co/E9wR6qkTYG https://t.co/Y9TTlTpsaj

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