著者
荒井忠吉, 渡辺千代吉 著
出版者
同文館
巻号頁・発行日
vol.第2学年2・3学期用, 1920

言及状況

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(続き)  #超算数 同じ本の割り算の説明 https://t.co/y1JjXpaT72 https://t.co/McW4gXOKbf
#超算数 大正時代から算数教育は、式を作ることにこだわってきたのか > 算式を立てて御覧なさい > 先生お答えが出来ました、15銭です > 何? 式を立てないでお答えが出来る理屈がありますか > さあ式を立てて見なさい… https://t.co/HK3B2uiORV
#超算数 資料の再掲。 荒井忠吉、渡辺千代吉 『尋常小学算術書之教授: 第2学年2・3学期用』東京、同文館、1920年。https://t.co/bYOf08Yr0k 【事実問題】で【算式を構成せしむること】は尋常三年生から 【千… https://t.co/MMAaLYOFFS
2 2 https://t.co/6Ur2gH4edg
#超算数 参考資料を教えていただいた。 荒井忠吉、渡辺千代吉 『尋常小学算術書之教授』(第2学年2・3学期用) 東京、同文館、1920年。 https://t.co/bYOf08Yr0k 14,5ページに当時、#掛算 の式をどう指導したかの描写がある。
@temmusu_n  大正期では次の文献が参考になるでしょう。p14,15  https://t.co/xwuP4SeTXI

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