著者
森永 頼鷹 河野 仁彦 大下 隆司 高橋 一志 石郷岡 純
出版者
東京女子医科大学学会
雑誌
東京女子医科大学雑誌 (ISSN:00409022)
巻号頁・発行日
vol.86, no.臨時増刊1(医学部精神医学講座 石郷岡純教授退任記念特別), pp.E150-E153, 2016-01-31

言及状況

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ってことは病院で処方されるリン酸コデインも一歩間違えれば、依存性ある薬物ってことになるのかな?まぁ、過ぎたるは及ばざるって、どの薬剤にも言えることだね https://t.co/HAq68wV6Pj
ブロンって薬怖いんだな https://t.co/JUYOgG88X5
こちらの論文など https://t.co/05jNYQw1WE
@scratch2248 @LeetcoCHANEL こんなんありましたぜ。 何事も過剰はいけません。 https://t.co/73HJqiTvTu
https://t.co/VBHONadRuD ブロン錠ODの一例 リンクはPDF
https://t.co/SEyInGQY8f とでも興味深い、こんなのがネットで見れるとか便利
( ノシ ・ω・)ノシ https://t.co/E4cRGoc7gW
https://t.co/iZugkxpCqK おもろ〜!!!!!
思春期におけるブロン乱用患者の 1例 https://t.co/lKOrwvCYQx こういうのもちゃんと症例として論文になってるのねえ。
思春期におけるブロン乱用患者の1例 https://t.co/YtuGzQy3Pp
思春期におけるブロン乱用患者の 1例 https://t.co/0hxUyaFWxO
思春期におけるブロン乱用患者の 1例 https://t.co/POEcbS20gY
ウッウッ……やめて……………… https://t.co/VErRV9Jo6n
あの量のブロン食うのは流石にキツすぎる… https://t.co/1DtvOMRtbA https://t.co/uJOgLNoWfX
鎮咳薬のブロンをODする癖がついた人。実際ブロンは市販薬の中でも依存性が高く、断薬に苦労するらしい。論文中では数回の入院を経て断薬に成功しているように書かれているが、実際にはこの後また再使用するようになっているのではと思う。論文自体はあまりおもしろくない。 https://t.co/tcCciVkhrh https://t.co/COJRxtqXeE

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