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文献詳細
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OA
Winning Strategy of the Memory Game
著者
篠田 正人
雑誌
ゲームプログラミングワークショップ2008論文集
巻号頁・発行日
vol.2008, no.11, pp.181-188, 2008-10-31
絵合わせ(神経衰弱)ゲームにおいて,取るカードの枚数の期待値を最大にするにはパスを用いた戦略が有効であることがZwick-Paterson(1993)で報告されている.本論文では,ゲームに勝つ確率を最大とするためにも同様にパス戦略が有効であることを示し,特別な場合について勝つ確率を具体的に求めた.
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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神経衰弱って、「一枚目に未知のカードを開いたときは、二枚目はまだ開いてないカードを開く(運が良ければ当たる)」のが最善戦略だと思ってたけど、そうでもないらしい。 https://t.co/VjeaBwm3NT
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