著者
羽鹿 諒 山西 良典 Jeremy S. White
雑誌
エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2016論文集
巻号頁・発行日
vol.2016, pp.114-119, 2016-11-05

本研究の目的は,洋楽歌詞からの空耳フレーズ自動生成である.異国語で歌われた楽曲を聴取したとき,その歌詞を母国語の文として誤認識することがある.これを応用すれば,異国語の発話におけるアクセントやイントネーションの学習支援が期待できる.本稿では,対象言語を日本語と英語として,それぞれ国際音声字母に基づいて発音記号化し,発音が類似した単語を多言語間で横断的に検索可能であるかについて基礎的な検証を行う.

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https://t.co/cF50MyKubU たまにこう言うの見つけてしまう、、、
「洋楽歌詞からの空耳フレーズ自動生成に向けた一検討(2016年)」 アップデートが論文に引用されてました。「一張羅」と「空耳スター」が出てきます。 https://t.co/dxidpODRWY #空耳アワー
もっとヤバいのあった。カタカナ英語のレーベンシュタイン距離を見ているのでやっていることは僕のゴー☆ジャスに近い。 洋楽歌詞からの空耳フレーズ自動生成に向けた一検討 https://t.co/VNvAiFmhHH

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