著者
鹿野 桂一郎
雑誌
情報処理
巻号頁・発行日
vol.59, no.8, pp.678-682, 2018-07-15

電子書籍を短期間で書き上げて執筆者自身がコンテンツ直販サイトBOOTHで販売する「マッハ新書」について,2018年4月末の登場から5月にかけての動向と特徴および背景を整理する.さらに,これまで情報を商品として読者に届ける事業を営んできた従来の出版業界においてすでに起きている変化や,今後のあり方について,マッハ新書との比較から考察する.

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[*あとで] "マッハ新書から考える情報という商品の在り方", "ラムダノート(株) "

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情報処理学会誌2018/8からも1編紹介。 「マッハ新書から考える情報という商品のあり方」 電子書籍を短期間で書き上げて執筆者自身がコンテンツ直販サイトBOOTHで販売する「マッハ新書」について 鹿野 桂一郎 ラムダノート(株… https://t.co/17LPvOFl1d
「マッハ新書から考える情報という商品の在り方」 「鹿野 桂一郎」「ラムダノート(株)」 | 情報学広場:情報処理学会電子図書館 https://t.co/cFUhfxodcT
情報処理のマッハ新書の記事、ここから購入(会員は無料)できるんですね https://t.co/Eri9GybkQG
情報処理学会誌にマッハ新書についての記事が載っていた -- 鹿野桂一郎「マッハ新書から考える情報という商品の在り方」https://t.co/pqI0biIO5E
情報学広場:情報処理学会電子図書館 https://t.co/Lb3boxeMcM マッハ新書から考える情報という商品の在り方 「2020年07月15日からダウンロード可能です。 」残念だ。 #マッハ新書

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