著者
長谷川 眞理子 Mariko HASEGAWA
出版者
総合研究大学院大学 学融合推進センター
雑誌
科学と社会2010
巻号頁・発行日
pp.399-419, 2011-03-31

第Ⅲ部 生命科学と社会2009 第4章 生命科学と社会(4)

言及状況

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長谷川眞理子「遺伝学と社会 遺伝から見た人間観の変遷」 https://t.co/XpOIBQ1zeg 文化人類学や社会人類学は当初かなり社会ダーウィニズムに毒されていました。すなわち、文明や社会には価値序列があり、当然ながら西欧近代社会が最高位で、社会は、母系社会→父系社会→国民国家へと進化していくと
正高先生の論文の謝辞に実験やデータ収集を手伝った人の名前があるけど実在するんだろうか。研究助手がいなかったのでは?と疑われたバートの話みたいになってきたな。 https://t.co/lqhmbBTXY3
長谷川先生の論文の中で,バートは捏造していないと書かれているんだけど,その根拠に関する出典が書かれていないんですよね。 どこ情報なんだろ。 https://t.co/lqhmbBTXY3
>RT https://t.co/KrKRJ94ewy
この長谷川眞理子先生の論考、以前も紹介した記事なのだが、教育学関連のシンポジウムで生物学的性差について語ったら他の参加者にガン無視されたという生々しい話が語られている。https://t.co/FYO8cFPsyN
第四章 「遺伝学と社会 遺伝から見た人間観の変遷」長谷川眞理子先生の論考。https://t.co/FYO8cFPsyN
長谷川眞理子先生のこの論文では、好意的な解釈がされているが、どの資料に基づいているのかが分からない。 https://t.co/lqhmbBTXY3

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