著者
木村 一基
出版者
東洋大学国際哲学研究センター
雑誌
国際哲学研究 = Journal of International Philosophy (ISSN:21868581)
巻号頁・発行日
vol.別冊10, pp.9-22, 2018-03

本稿は2018 年1 月20 日(土)に開催した「情報、身体、ネットワーク―21 世紀の情報理解に向けて―」第3 回研究会における木村一基氏の講演録である。

言及状況

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こんな講演録あったのかー。「カモには絶対負けてはならない」という話の原文に触れたのは初めてかも。 リンク先にPDFあります 木村一基九段(当時) 講演「人工知能について思うこと」 2018年1月20日「情報、身体、ネットワーク―… https://t.co/tnX1g9Imph
「社会に与える影響をはかる」こともゲーム研究の目的です 将棋や囲碁の先生が真剣に向き合って頂いたお陰で人工知能がより発展出来たかと。 オセロの世界チャンピオンとコンピューターは対戦してないんです。(>_<) 講演「人工知能に… https://t.co/KMzYFvDxL4
講演「人工知能について思うこと」 https://t.co/KLpa5VwSpR
「人工知能について思うこと」(2018)木村一基(現・王位) https://t.co/CWNvHp97wm 「どうしても分からないときにソフトの力を頼る癖を付けておかないと、われわれプロ棋士が将棋の研究に活用することが毒にもなり… https://t.co/w8kml25dFb
木村一基 九段 東洋大学でのシンポジウムでの講演録。 2018年。人工知能に関連したものですが、 示唆に富んだ内容も含んでるなと。 昨日の叡王戦の解説を見ながら思い出した。 ↓東洋大学学術情報リポジトリ https://t.co/Pejy9m66BW

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