R. Maruyama (@rmaruy)

投稿一覧(最新100件)

種村剛「コンタクト・トレーシングは日常生活の中で利用者に不安や葛藤の感情を生み出しうる科学技術である.筆者は,まずはそのことを念頭において,コンタクト・トレーシングアプリの社会実装の是非について考える対話の場を創る必要があると考える」https://t.co/FTvnjwCTnL
日本神経回路学会誌2020年3月号所収の拙文、「脳を理解するとはどういうことなのか:外野からの一考察」がJ-STAGEに掲載されました。現在は閲覧は学会員のみ、2021年3月からオープンアクセスです。https://t.co/cteHJaHsjq

26 1 0 0 OA 序文

「本誌『科学技術コミュニケーション』は科学技術コミュニケーションの観点に則った事態の把握,分析,提言や解決に資することを目的に,関連する論考を募り,可能な限り速やかに公開することを目指す緊急小特集を企画する.」川本思心先生による趣旨説明:https://t.co/yoPnKlwNnV

26 1 0 0 OA 序文

RT @costep_pr: 以下の二つの論考が無料公開中です。 ●川本思心による序文「新型コロナウイルス感染症の世界的大流行と科学技術コミュニケーション」(https://t.co/S4gc8pNJa2) ●内村直之による寄稿「「新型コロナウィルスを考える」を考える」(h…
RT @costep_pr: 以下の二つの論考が無料公開中です。 ●川本思心による序文「新型コロナウイルス感染症の世界的大流行と科学技術コミュニケーション」(https://t.co/S4gc8pNJa2) ●内村直之による寄稿「「新型コロナウィルスを考える」を考える」(h…
神嶌敏弘・小宮山純平(2019)「機械学習・データマイニングにおける公平性」…公平性という人文・社会科学的概念がきちんと計算・操作可能にされており、これこそ数理工学という感じで頼もしい。一方、実際にこうした手法を企業が使えるのか、どう使うのかは気になるところ。https://t.co/rrL0h57WtS
参考文献:谷村省吾「量子論と代数:思考と表現の進化論」https://t.co/gpIPr467pE
RT @hiraiyasushi1: この指針の概略は、2018年の人工知能学会誌『人工知能 特集 意識とメタ過程』33巻4号の「心と記憶力——知的創造のベルクソンモデル——」で示しました。 https://t.co/0rt7XVCjOd (DLが1000件もあるのは謎)

4 0 0 0 OA OS-18 感情とAI

学会誌『人工知能』2019年11月号、日永田・堀井・長井「感情とAI」では、バレット著式の構成論的な情動観が、人工知能・ロボットの研究にとり入れられ始めている様が分かります。https://t.co/lO4CMIVPxq
「Hans Bergerの夢」宮内哲(2016) 「Bergerの研究と生涯,当時の社会や脳研究の実態を調べれば調べるほど,(…)脳と心の関連を脳活動計測によって研究しようと苦闘した20世紀初頭の生理心理学者としての姿が浮かび上がってくる。」https://t.co/okWi1oMrpL
「人工知能について思うこと」(2018)木村一基(現・王位) https://t.co/CWNvHp97wm 「どうしても分からないときにソフトの力を頼る癖を付けておかないと、われわれプロ棋士が将棋の研究に活用することが毒にもなりますし、薬にもなる可能性があります。これは既に今出ています。」
楠本和歌子(2016)「解離の時間性に関する一考察」 https://t.co/7MyvTFtY0t  「けれども、「時間の流れもひどくおかしい」とその〇〇さん〔離人症患者〕が語ることができたのは、相手が他ならぬ木村〔敏〕だったからであり、その日その時だから言葉にできたのではないだろうか。」
人工知能学会誌の5月号、荒井幸代先生の巻頭言が切れ味抜群。かっこいい。https://t.co/CK1Je1PCmK
人工知能学会誌2017.03 書評『これからの強化学習』(評者:大原剛三)https://t.co/9fpzWS52pR
RT @kaetn: 人工知能が浸透する社会を考える(AIR)https://t.co/kZrsujHPsTの研究成果。後で読む。|運転・育児・防災活動,どこまで機械に任せるか:多様なステークホルダーへのアンケート調査 https://t.co/9zcAi4vOhn
RT @Hal_Tasaki: ぼくの学部時代からの親友・渡辺澄夫が数理研の大学院生時代に書いた 『すぴんはころぶ』 http://t.co/9YkQOgwVLi その後、渡辺の意思を引きついだ私が、『スピンはゆらぐ』(パリティ)、『スピンはそろう』(物理学会誌)を書き、「『ス…
RT @Historyoflife: 北海道大学CoSTEPの「科学技術コミュニケーション」誌に次のSTAP細胞関連記事を寄稿しました。あまり書かれていない視点かと思います。ーこの次のをかかなければいけませんね。http://t.co/swSPoetcDZ
RT @ekusoyt: 人工知能”のための統計力学 http://t.co/JLQw3t7Ld6

お気に入り一覧(最新100件)

「科学哲学」52 巻1号に掲載された『ぼくらが原子の集まりなら、なぜ痛みや悲しみを感じるのだろう』(鈴木貴之著)の書評がJ-STAGEで公開されました。評者は太田紘史さんでタイトルは「物理主義者であるとはどのようなことか」です。20ページに及ぶ書評論文をお見逃しなく。 https://t.co/wpiVBHtJ4R
『科学技術コミュニケーション』第27号、以下の論考もアップしました! 種村剛「新型コロナウイルス感染症抑制のために個人の行動を追跡することの是非 : コンタクト・トレーシングアプリの社会実装に関する対話の場のための覚書」 https://t.co/R6iOJilyro

1 0 0 0 OA 編集後記

まあ,理論の発展の順番は逆のこともあり,これで理解が進むということもある.昨年の編集後記にそんな事を書いた.チラシの裏.https://t.co/D0nwNWspst
今年スタートした科研費基盤A「意識変容の現象学──哲学・数学・神経科学・ロボティクスによる学際的アプローチ」 https://t.co/vfrFAvJhbF こちらも結構圏論が大活躍しつつある。まずは現象学的時間意識を圏論を使って再定式化する試みで先週は盛り上がった。
@rmaruy 電子書籍は20年後も読めるか,は不確実性がありますね.個人的には,紙の本も20年保管するのは大変そうです(コーヒーを溢す,地震・火事に被災等). 紙媒体,電子媒体,環境にはどちらが優しいのか,も気になります(議論の立て方次第で,様々な結論が導けそうですが). https://t.co/ArJHWjIoMP
『科学技術コミュニケーション』 以下の論考もアップしました! 調麻佐志、鳥谷真佐子、小泉周「システム思考による新型コロナウイルス感染症対策の可視化 : 政府・専門家会議が検査を増やすことができ なかった「理由」」 https://t.co/bh9zKPHZHF
これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 https://t.co/79pHCPI7XT / “CiNii 論文 -  SSK(科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか--社会認識論…” https://t.co/UrAwe48AnX
これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 https://t.co/79pHCPI7XT / “CiNii 論文 -  SSK(科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか--社会認識論…” https://t.co/UrAwe48AnX
「啓蒙主義時代になると、人々は知識や利益をもとめて広い世界へ出て行った。その中には図書館を目当てに旅をして、見聞したことを記録し出版する人もあった。ここに図書館旅行記という著作が登場した」(河井弘志「啓蒙時代の図書館旅行記」、『図書館界』第66巻第1号、2014)https://t.co/zqlzMsi593
扉が「誌上討論:圏論的アプローチで意識は理解できるか」 編集にあたって(JAIST日高) https://t.co/93wkONSJfE ターゲット論文の「圏論による意識の理解」https://t.co/yYiSlWIG37 土谷さんと西郷さん。各論で布山さんの「土谷・西郷「圏論による意識の理解」へのコメント」
扉が「誌上討論:圏論的アプローチで意識は理解できるか」 編集にあたって(JAIST日高) https://t.co/93wkONSJfE ターゲット論文の「圏論による意識の理解」https://t.co/yYiSlWIG37 土谷さんと西郷さん。各論で布山さんの「土谷・西郷「圏論による意識の理解」へのコメント」

24 0 0 0 OA 錯視と圏論

認知科学の最新号がオンライン公開されたみたいで、 https://t.co/qpHLfCArbQ 誌上討論の圏論の話が上がってます。「錯視と圏論」 https://t.co/PqgtlaGSeZ) 野島賞の受賞コメントも https://t.co/cHIAk4m9VD 。
認知科学の最新号がオンライン公開されたみたいで、 https://t.co/qpHLfCArbQ 誌上討論の圏論の話が上がってます。「錯視と圏論」 https://t.co/PqgtlaGSeZ) 野島賞の受賞コメントも https://t.co/cHIAk4m9VD 。
.@ai_gakkai 倫理委員会, @mlse_jssst , @ibisml 共催の「機械学習と公平性に関するシンポジウム」 https://t.co/yMfjwAX9OY の会議報告が人工知能学会の会誌に掲載されました https://t.co/oED6rZlu0w
これ面白かった:「座談会: 感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」https://t.co/Z69ChwJBOK Anil Sethの内受容感覚予測モデルとかFEPも言及している。内容はほぼ大平さんの独壇場。「数年前からうちの大学院生には,「今日から基本感情禁止!」,という禁止令を出したのです…(続)
そういえば関連して、以前科学基礎論学会誌に、深層学習と生命進化を比較したエッセイを書きました。学習と進化の最適化過程の共通性について(ちなみに本ではこういう話はする予定なし)。J-Stageで公開されてます。https://t.co/rx1Q57fXvj
物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
とも主張したい。とはいえ、ここにおいて宿命論を拒否することは前提であり、なぜ宿命論を拒否するのかという問いに対しては、嫌だからだと答えるしかない。それゆえ、宿命論を拒否するために、宿れがたい主張を為してしまったという可能性はある」野矢茂樹「宿命論について」https://t.co/FAkVlSNjNc
このあたりの点は、例えば水元正晴「ゾンビの可能性」https://t.co/f5RQ7uVU6H 永井均『なぜ意識は実在しないのか』などで議論されている(ちなみにどちらも哲学者)。
名古屋大学リポジトリのサーバー、再開しています。まさか管理人が来た日だけアップロードされて、しかもサーバー停止メンテするために来られるとは思ってもみなかったです。いまはもうダウンロード可能です:https://t.co/pcTTaFKtCU https://t.co/uydopy1vst
鈴木俊洋氏による拙著『現象学という思考』の書評がオンラインでも公開。深い理解に満ちた叙述に感謝。筆者の意図を非常に的確につかんでくださっている。 https://t.co/RQae2Ut4e8
知覚・認知・運動・感情・意思決定をつなぐ自由エネルギー原理 乾 敏郎 https://t.co/yIpmaraN0n
情報量最大化原理による皮質神経回路のモデル化 田中 琢真 https://t.co/IfgSmTRfxo 自由エネルギー原理は脳型人工知能の基盤となるか~アクティブインファレンスの意義について~ 大羽 成征 https://t.co/9B6PeMkgEP
情報量最大化原理による皮質神経回路のモデル化 田中 琢真 https://t.co/IfgSmTRfxo 自由エネルギー原理は脳型人工知能の基盤となるか~アクティブインファレンスの意義について~ 大羽 成征 https://t.co/9B6PeMkgEP
宮内 哲さんの「Hans Bergerの夢」の続編 、 脳波黎明期におけるLoomisの知られざる功績 —Alfred Loomis, the last amateur scientist who built the Palace of Science— その1 https://t.co/MIJOOnM0kP 今回も面白いです。こんなすごい人のこと全然知らなかった
不完全性定理が数学基礎論の各プログラムに与えた影響について,手短にかつ精緻に論じた論文.飯田隆,「不完全性定理はなぜ意外だったのか」(『科学基礎論研究』)https://t.co/M6DkxiiyXo
種村 剛, 科学技術コミュニケーション 24, 2018./『概念分析の社会学』を(わりと大々的に)参照していただいております。ありがとうございます。 / “72239” https://t.co/b2R0T19g1K #EMCA #CAE
#人工知能学会 2018年度全国大会優秀賞のお知らせをいただきました。部屋の甘利先生に気付いてドキドキでしたが……ありがたいことです。今後ともがんばります。 #jsai2018 https://t.co/OwCpiML6PC [2B1-04] 寺島, 古川 "聴神経の計算論再考:教師なし学習か課題最適化か?"
その大泉さんたちと一緒にサルの分離脳の共同研究を始める。https://t.co/9SOtEOZ82E 近々一度日本へ訪れて少し研究を進める。さて、phiは意識の分離を言い当てることができるのでしょうか。非常に楽しみだ。
JST編集発行の『情報管理』60巻1号の《この本! おすすめします》という欄に「日本(人)にとって、科学とは?」というエッセイを書きました。科学史家・辻哲夫の『日本の科学思想』を紹介しつつ、日本の知的風土と西洋由来の科学の関係を考えたものです。御一読を!→https://t.co/zeZ3jBWTXs
高次元ニューロコンピューティングの研究動向 https://t.co/WGNEKfxfQ4 複素NN、双曲NN、四元数NN、クリフォードNN。。。色々あるのね
そういやこんなん出してます。ざっくりとした経緯の素描として/「政策的議論の経緯から見る科学コミュニケーションのこれまでとその課題」『コミュニケーション紀要』vol.27, pp13-29. https://t.co/Od4EkiClUO
ダストン、ギャリソン『客観性』については、さしあたりこちらのエッセイ・レビュをどうぞ。  有賀、中尾「<書評> 認識論的徳としての客観性 : イメージから見える科学の姿」http://t.co/sIp1y4qaSN
北海道大学CoSTEPの「科学技術コミュニケーション」誌に次のSTAP細胞関連記事を寄稿しました。あまり書かれていない視点かと思います。ーこの次のをかかなければいけませんね。http://t.co/swSPoetcDZ
京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入門。
京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入門。
田中宏和さんの『計算論的神経科学のすすめ』物性研究vol.93(2). を読み返している。改めて思うけど非常に読みやすい。https://t.co/BKkadZFP

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RT @ooousta: 日本リスク研究学会誌29(4)にレター「エマージングリスクとしてのCOVID-19―科学と政策の間のギャップを埋めるには―」を書きました。https://t.co/qb4EaB1rD6 (動きの速いネタについて3月末に5月末出版の原稿を書くのは難しい。…

13503 13503 13503 2426 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…

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RT @1972tue0127: https://t.co/ySdxyYpCbG PDFですが読んでみて欲しい。道徳的均衡化が、ネトウヨやレイシストの一面を説明する。
感情制御の生理学的メカニズムと遺伝子多型による影響 https://t.co/a5flMBcyg5
RT @ooousta: 日本リスク研究学会誌29(4)にレター「エマージングリスクとしてのCOVID-19―科学と政策の間のギャップを埋めるには―」を書きました。https://t.co/qb4EaB1rD6 (動きの速いネタについて3月末に5月末出版の原稿を書くのは難しい。…

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読めるよ.et al とかin vivo, in vitro だけ.あcf.とかもか https://t.co/iF15RFbrxo
RT @subarusatosi: ランジュバン方程式に詳しい博士論文 Brownian Motion and Glassy Dynamics with Disparately Separated Time Scales https://t.co/rY05COkC48 (黒岩…

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@Penguin_danro 私は血縁選択か否かだけで結論を出すことにもちょっと懐疑的なんですよね… 分子機構的なアプローチも面白そうですし。 https://t.co/oTNkCaBXrB https://t.co/afzGEIZ0R3 東大が詳しいみたいなのでちょっと東大に行って研究してこようかな(何を言ってる
@Penguin_danro 私は辻先生の記事の方が多角的に分析されていると感じました。 https://t.co/DkZsMyVdQq 養蜂場の人はこんな記事も書いています。 https://t.co/sqxBEA1UZh
RT @Calcijp: 海外へのマンガ輸出で今ちょっと調べたんだけど、翻訳した日本のマンガは以前は左右反転して左開きだったのが今では右開きが一般的になってるようだ。コンテンツが強ければ外国の風習でも覆すことができる。MANGAの世界では日本が世界標準。 https://t.…
RT @JMSJ_metsoc: A new graphical abstract! https://t.co/lLPB9Jvst8 Miyamoto, Y., Y. Sato, S. Nishizawa, H. Yashiro, T. Seiki, and A. T. No…

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RT @MathEdr: 数学授業における「わかる」とは何なのか、「わかる」数学授業とは何なのかについてはこちらの報告書からが入りやすいかと思います。3章が理論編で4章が実践例。明治図書からまとまった形で本も出てますがこちらからなら無料。 「わかる数学の授業を構築するための基…

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RT @KanoYasuyuki: JpGU-AGU Joint Meeting 2020/「理科年表・日本付近のおもな被害地震年代表」の歴史地震部分の改訂 https://t.co/kJtM1htqTD 自分の研究成果が理科年表の改訂に使ってもらえるというのはけっこううれ…

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RT @rinatie_ceo: [第10回] 脳の意思決定機構と強化学習 https://t.co/9ir0ySpwQH
[第10回] 脳の意思決定機構と強化学習 https://t.co/9ir0ySpwQH
RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX
RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX

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不本意ながらフッサールからやり直そうかと思ってみたり @0oHANNAo0 https://t.co/8DKFTbl7Da
RT @mangata614: 新暦の七夕は過ぎちゃったけど、この論文は勉強になるので貼っときます。 CiNii 論文 -  鵲について : 平安詩歌を中心に(高橋伸幸教授追悼号) https://t.co/ily04idbrl #CiNii
メモ4 https://t.co/6EP4JuUpYl https://t.co/OnJsTJWg9z
論文…?(ちゃんとしてるのかもしれないけど分野が違いすぎてファンのブログみたいにも見えるw) https://t.co/ijIM2Hstmp
RT @kobiwa_net: (承前)一つだけ見つけたのがこちらの学会発表。著者にメールでお話を伺おうかと迷っているうちに、聞けなくなってしまった(´;ω;`)ブワッ 岩石磁気学的手法による Ta-a 降下軽石の定置温度(予察) https://t.co/0AOV4ltr…
RT @tcv2catnap: 党是と反してるから謝罪と解釈される。本邦における明治からの劣等処遇原則や、NSDAPのT4作戦が、どういう大衆の通念から表出して来たか、政治がその劣情をどう利用したか。根本的な理解が無い。 政治家を志向するについて全く勉強が足らん。 たまには目を…
RT @1972tue0127: https://t.co/ySdxyYpCbG PDFですが読んでみて欲しい。道徳的均衡化が、ネトウヨやレイシストの一面を説明する。
RT @khaddar88: アジア型多発性硬化症に特有なHLA DRB1遺伝子から見たT細胞エピトープの解析 九州大学 吉良 潤一 日本人でも西洋型MSはHLA-DRB1*1501と有意な相関。 アジア型MSはHLA-DPB1*0501とのみ有意な相関 https://t.c…
RT @afcp_01: なんというか、すごい症例報告を見つけてしまった。これも "Attachment Disorder" と呼ぶのか……。多くは語るまい。 https://t.co/crOOv96W84
RT @oikawamaru: @vulgartaste @takuramix この記事で指摘されているのは、水位上昇の速度である、ということです。つまり本来ゆっくりと水位上昇するはずが、ダムで止められていたので上昇せず、満水になった段階で放流したので急上昇し被害が出たという指…
RT @hshinz: 川辺川ダムは治水の最大受益者である人吉市住民の反対が大きかったという珍しい特徴がある。その理由は市房ダムによってかえって被害が大きくなったという体験だが、それは丁寧な説明がなされなかったことによる誤解という考察 https://t.co/NXAtoQzH…
時間帯別料金による家電利用行動の変化 傾向スコアでバイアス補正をしたアンケートデータ分析https://t.co/Tr3p4MjzwH
EV への買替えとVehicle to Home (V2H) の導入に関する経済性の評価 https://t.co/w0KEQNaZ5e
CiNii 論文 -  我が国における電気料金に関する研究 その1 時間帯別電気料金及び一次エネルギー消費原単位の比較・検討 https://t.co/ffvS5Qf151 #CiNii
CiNii 論文 -  家庭環境と市場電力価格を考慮した蓄電池充放電計画手法の提案 (人工知能と知識処理) https://t.co/4TqCAn5dUk #CiNii
CiNii 論文 -  複数家庭で構成される電力システムの定置型蓄電池による出力平滑化制御に関する検討 https://t.co/55TrjLhK7P #CiNii
CiNii 論文 -  家庭におけるスマートメーターを活用した電力需要学習に基づく売買取引手法の提案 (人工知能と知識処理) https://t.co/RpMHhlt0SK #CiNii
RT @shima__shima: @TJO_datasci もとのマッキンゼーリポートだと (1) 基盤データ管理+デプロイ=supporting technology personnel (2) ML/stat + モデルプログラミング=deep analytical ta…
RT @hshinz: 川辺川ダムは治水の最大受益者である人吉市住民の反対が大きかったという珍しい特徴がある。その理由は市房ダムによってかえって被害が大きくなったという体験だが、それは丁寧な説明がなされなかったことによる誤解という考察 https://t.co/NXAtoQzH…
RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX
RT @tagamimp: そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)の運営をめぐる争いにみる研究観。 https://t.co/erlRscy2sx

29 27 27 0 OA 道徳と主体

RT @tcv2catnap: 「道徳と主体」~江戸後期から明治期にかけての通俗道徳~川田 耕 https://t.co/2BqOpcr3A5 一番わかりやすいかなこれ。
wikipediaのカブトムシの亜種のところ編集した https://t.co/gZ7uGJU9k7 北大が公開しているKono, 1931↓を見るとseptentrionailsは岩手でみつけた1個体について一新型を報告しているだけで、本土の個体全部の学名を付け替えるとはいっていない https://t.co/S0iNkIITRX
RT @nanayoh: どうして海岸にはイチジク浣腸が落ちてるんだろうという疑問に答える論文があった https://t.co/nB5O1JDsdI 使用済み浣腸容器の由来はほとんどが日本
RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX
どうせなら抗菌効果のある銀とかで作ればいいのに 金属材料の抗菌性 https://t.co/O97pRhY0JS 金属の殺菌効果を飛躍的に高める表面加工技術が開発される - GIGAZINE https://t.co/mF5mcNeE0l https://t.co/F73Y5GY114
RT @adhara_mathphys: 北野 正雄, 誤解されているブラケット : 共役演算子をめぐって(談話室), 日本物理学会誌, 2013, 68 巻, 4 号, p. 239-241, 公開日 2018/08/08, Online ISSN 2423-8872, Pr…
RT @adhara_mathphys: CiNii 論文 - 誤解されているブラケット : 共役演算子をめぐって(談話室) https://t.co/L2UcWkDie4 #CiNii
北野 正雄, 誤解されているブラケット : 共役演算子をめぐって(談話室), 日本物理学会誌, 2013, 68 巻, 4 号, p. 239-241, 公開日 2018/08/08, Online ISSN 2423-8872, Print ISSN 0029-0181, https://t.co/zuuKAQcMFn
CiNii 論文 - 誤解されているブラケット : 共役演算子をめぐって(談話室) https://t.co/L2UcWkDie4 #CiNii
RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX
神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX

8 4 4 0 文献継承

RT @NIJL_collectors: 「文献継承」、欠号なしで所蔵している図書館が(CiNiiで検索する限り)皆無なことに驚いた。 https://t.co/0N0a8ert8f #CiNii 国文研に所蔵があるということは、論文目録DBにも採録中ということで、現時点で…
RT @khargush1969: 岸田由美(2017)「国立大学におけるムスリム留学生の宗教的ニーズへの対応事例:金沢大学に礼拝室ができるまで」『留学生交流・指導研究』20, 39-52. https://t.co/sRCwWh000c 金沢大学は2010年から一部学食にハラ…
RT @ekesete1: 例えばあのパール判事は英国が作ったカルカッタ大学を卒業して弁護士になった、つまり英国がインドに近代的教育を与えた。 日本は真似ただけ 英領インド1935年の小学校数 20万373校 https://t.co/r5tiEIaVaf https://t…
RT @masaru_kaneko: 【ワクチンの難しさ】ワクチンが難しいのは、変異したウィルスで重症化する抗体依存性増強(ADE)が起こる場合だ。デング熱では、ワクチンであるタイプに抗体ができても違ったタイプにかかると重症化してしまった。新型コロナウィルスも変異しつつある。注…
頑張って読んだらチョークの前後での違いの話がわかるかな・・・ https://t.co/PnYeGdhqTi
RT @Jg4Dh: GMsだけじゃない他の評価法の説明もあって分かりやすい。あと、日本語だからB4とかが最初に読むのにも適している。 https://t.co/oduPpX2aTI