Ceek.jp Altmetrics (α ver.)
文献ランキング
合計
1ヶ月間
1週間
1日間
文献カレンダー
新着文献
すべて
2 Users
5 Users
10 Users
新着投稿
Yahoo!知恵袋
レファレンス協同データベース
教えて!goo
はてなブックマーク
OKWave
Twitter
Wikipedia
検索
ウェブ検索
ニュース検索
ホーム
文献詳細
2
0
0
0
OA
発達障害のプラクシス②発達障害と反応性愛着障害の鑑別的見立て
著者
吉田 ゆり
若本 純子
雑誌
鹿児島純心女子大学大学院人間科学研究科紀要
巻号頁・発行日
vol.6, pp.15-24, 2011-03-31
発達障害への注目が高まる中、反応性愛着障害(ADあるいはRAD)との鑑別診断の難しさが指摘されている。本稿では,先行研究1事例をとりあげ,発達障害の可能性を除外する鑑別的見立てと積極的に愛着障害を認める鑑別的見立ての二つのプロセスより,支援における鑑別診断の重要性を明らかにした。
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
Twitter
(2 users, 3 posts, 2 favorites)
@momo_0712_pdd ADHDのお子さんと比較した症状の記載、とても関心がありますね。 以前、下記の論文も興味深く読みましたが、「子ども虐待という第四の発達障害」も、読んでみたいと思います。ご紹介ありがとうございました
収集済み URL リスト
https://kjunshin.repo.nii.ac.jp/index.php?action=repository_action_common_download&item_id=119&item_no=1&attribute_id=18&file_no=1&page_id=13&block_id=70
(2)