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OA
[研究ノート] 幕末明治期の錦絵に用いられた色材調査 : 赤色, 黄色, 緑色について
著者
島津 美子
出版者
国立歴史民俗博物館
雑誌
国立歴史民俗博物館研究報告 = Bulletin of the National Museum of Japanese History
(
ISSN:02867400
)
巻号頁・発行日
vol.200, pp.83-96, 2016-01-31
言及状況
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明治の錦絵といえばビビッドな色味ですよね。 あの色が実際何なのか、歴博の研究者さんの論文を見つけたのでご紹介させてください。 単純に化学染料を利用しているからビビッドというだけでなく、化学染料と天然材料・顔料の併用や重ね塗りetc.etc.があり完全なカオスです。 https://t.co/xcTNcJswLV
@korokoro_art 興味深いです。刷りの比較ができるのも充実したコレクションならではですね。 歴博の研究者さんの論文が見つかったのでよろしければ(既にご存知でしたらすみません)。 https://t.co/xcTNcJswLV 天然材料の併用やや重ね刷りもあってなかなかカオスですね。退色なども考えるときりがない気もします。
以前にTogetterにもまとめたアニリン系の赤色染料(洋紅)、作られた年と照合すると疑問符のつく部分もあり、コチニール系の可能性も浮上しているのか……(リンク先PDF注意) https://t.co/hjYLNNtS0Z
収集済み URL リスト
https://rekihaku.repo.nii.ac.jp/?action=repository_action_common_download&item_id=2289&item_no=1&attribute_id=22&file_no=1
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