著者
北村 稔
出版者
國士舘大學比較法制研究所
雑誌
比較法制研究 = KOKUSHIKAN COMPARATIVE LAW REVIEW (ISSN:03858030)
巻号頁・発行日
vol.39, pp.123-162, 2016-12-20

pp.123-152 講演録pp.153-159 講演時配布資料pp.159-161 主要参考文献pp.161-162 南京事件関係の必読文献

言及状況

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作家さんなら、少なくとも①【侵略】の東京裁判での法的定義への認識と、②【南京虐殺】が【戦時宣伝】であることぐらいは知っておくべきと考えますな。恥をかくことになりますからな。 ①について、北村稔氏の論文を紹介しておきますな。… https://t.co/wzO7yfvJ9v
@mamaquis 突然に横から申し訳ありませんでしたな。当時の歴史の理解の上で、ご参考にしてくだされ。 あと、是非読んで頂きたいのは、PCなら、松村俊夫氏の論文:https://t.co/fFLsBR5a1E 冨澤繁信氏の論文:… https://t.co/ripC3vIZdU
@7hkuri @hyakutanaoki 南京事件ではありませんが、北村稔氏『「東京裁判にみる誣告と事後法 ―南京事件とA 級戦犯」』(第4回 東京裁判研究会/比較法制研究(国士舘大学)第39 号(2016)123-162)(… https://t.co/nXVkuOqb9i
@naakass まぁ、ねぇ、あと最近の知ったのは、北村稔氏の論文ですが、こちらは南京事件と言うより侵略戦争というものが何かという論文で、こちらも秀逸とは考えます。 北村稔「東京裁判に見る誣告と事後法 : 南京事件とA級戦犯」 https://t.co/4lLzbkelKe
@penguin3001 @eunos_mx005 @tim123456789021 @beruhaneko5 @Michael65721791 @jupiterthunder_ @GRiCcHu07KtIFEW… https://t.co/QuaKBRGS6p
北村稔氏の論文です。「第4回東京裁判研究会 東京裁判にみる誣告と事後法 : 南京事件とA級戦犯」興味のある方はどうぞ。 https://t.co/4lLzbkelKe

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