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OA
大学で音楽を専門とする価値 : ソルフェージュ教育とハーモニー教育
著者
竹内 誠
Makoto TAKEUCHI
尚美学園大学芸術情報学部
雑誌
尚美学園大学芸術情報研究 = Journal of Informatics for Arts, Shobi University
(
ISSN:18825370
)
巻号頁・発行日
vol.18, pp.83-106, 2010-11-01
ソルフェージュとハーモニーの能力は、音楽を専門とするには不可欠であり、音楽大学の専門科目では根幹となる授業である。従って、ソルフェージュ教育とハーモニー教育の現状と問題点は、音楽大学の現状と問題点をそのまま映し出している。今回の研究ノートは、芸術情報研究第16号に鳴海史生教授が書かれた、"「固定ド・移動ド」をめぐって"への私の回答であり、現在すすめている新規ハーモニーテキスト内容の一部である。また、工学系大学の音楽への取り組みを紹介して、音楽大学の現在置かれている社会的立場を考察する。
言及状況
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変動(月別)
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@jackies151e @ribun_t @REIKO_Musica このような場合に、「移動ドの人が固定ドの人に合わせるべき」のような誤った主張をする指導者がいるのが大変迷惑です。例えば、以下の記事の61頁には次のような記述がありますが、言っていることが完全におかしいです。→ https://t.co/E6hoGcYN3Z
収集済み URL リスト
https://shobi-u.repo.nii.ac.jp/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=430&item_no=1&page_id=13&block_id=21
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