大島俊樹(音名と階名を必ず区別する音楽教育家、理 (@toshiki_oshima)

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井上幸子 「吹奏楽現場におけるハンド・サインの活用法」(2012) https://t.co/IhdvUV4jJO
明治41(1908)年出版のこちらのヴァイオリン教本。 https://t.co/xKS9GTjcrt 楽譜に数字譜が使われています。また、数字1~7をド~ティに置き換えれば階名唱で視唱ができます。 長唄などの日本伝統音楽の編曲が多く含まれているのも興味深いです。

3 0 0 0 OA 初等科音楽

@y_oichan0921 こちらの38頁の歌ですね。確認しました。 https://t.co/3768gLi4uW
RT @jackies151e: @motegitomonari @toshiki_oshima @ribun_t ありがとうございます! https://t.co/HkVlC6Vl8W プリントアウトしてよく読みながら「音出してみる」事にします。 スクショしてしまいましたが、…
以下の本の28頁と32頁以降を読んでみてください。 https://t.co/cqCB4jrcuq
RT @fukurou293: 『音楽の根幹において重要なのは、個々の音の絶対的な高さではなく、あくまで各音高の交互関係(音程)である。』(本文より) すべての音楽学生と教育者に読んでいただきたい論文ですね。 尚美学園大学芸術情報研究第16号『「固定ド・移動ド」をめぐって』…
入試科目にソルフェージュがない音楽大学では学生がドレミ階名(いわゆる「移動ド」)の存在すら知らない者ばかりになっていることについて、こちら(https://t.co/vVZCJXISIN)の記事の36~37頁にある「1.『移動ド』… https://t.co/MAH7NzLKIN
@jackies151e 一般的にも、西洋語の「Key」と東川清一提唱の「均」概念はニュアンスが近いかもしれません。実際、調性指導のために「均」に変わる言葉として 「キー」を提案している論考もあります。… https://t.co/UfoUSVZCPJ
生徒の皆さん。本日の授業で紹介した論文はこちらです。 CiNii 論文 -  音楽科における「ドレミ」の扱いに関する一考察 https://t.co/tn3qWLPlDV #CiNii
RT @toshiki_oshima: @jackies151e @ribun_t @REIKO_Musica このような場合に、「移動ドの人が固定ドの人に合わせるべき」のような誤った主張をする指導者がいるのが大変迷惑です。例えば、以下の記事の61頁には次のような記述があります…
@jackies151e @ribun_t @REIKO_Musica このような場合に、「移動ドの人が固定ドの人に合わせるべき」のような誤った主張をする指導者がいるのが大変迷惑です。例えば、以下の記事の61頁には次のような記述が… https://t.co/Zpm9VrioVj
RT @jackies151e: @toshiki_oshima これ https://t.co/lX7lcVNe7d とこれ https://t.co/zeXC3Nba8r とりあえず出力しました
RT @toshiki_oshima: @jackies151e 昭和33年以来、学習指導要領ではずっと「移動ド唱法を原則とする」という例外を認めるような言い回しになっていて、また平成20年以降は「適宜用いること」のようにさらに弱くなっています。このことをめぐる問題については以…
@jackies151e 昭和33年以来、学習指導要領ではずっと「移動ド唱法を原則とする」という例外を認めるような言い回しになっていて、また平成20年以降は「適宜用いること」のようにさらに弱くなっています。このことをめぐる問題につ… https://t.co/naTGCd8u5g
@masatan_anison 「ドリア」「フリギア」などは元々は部族名に由来する古代ギリシア音組織理論の用語で(以下論文24頁など)、教会旋法での意味とはまったく異なっているのですが、いずれにせよ、主音がドやラに限定されていない… https://t.co/XzJz9FkzRM

18 0 0 0 Music perception

リンク先の情報によれば、こちらの研究成果は Music Perception 誌の Volume 36, Issue 2, pp. 135-155 (2018) に掲載されています。 Music Perception 誌を置いて… https://t.co/Ow0phDGUXF
RT @toshiki_oshima: @REIKO_Musica @ribun_t @motegitomonari 実は、それは「固定ド」「移動ド」問題に関する議論ではよく引き合いに出される投書で、例えば #正しいドレミの歌い方 の私の共著者である鳴海先生が書いた以下記事の3…
@REIKO_Musica @ribun_t @motegitomonari 実は、それは「固定ド」「移動ド」問題に関する議論ではよく引き合いに出される投書で、例えば #正しいドレミの歌い方 の私の共著者である鳴海先生が書いた以下… https://t.co/sHgMJwqFi0
@shotamiyazaki_p 音高の変化にともなう音楽の聞こえ方については、例えば以下の記事の39頁では、音高が高ければ「概していっそう輝かしく聴こえ」、低ければ「概して落ち着きや暗さ、渋さを感じさせる」と表現されています。 https://t.co/4xDDp1EWfL
以下の論文では、階名指導を器楽指導に結び付けるやり方として、鍵盤の取り外しや差し替えができる「オルフ教育楽器」の木琴、鉄琴を用いることが提案されています。 CiNii 論文 -  聴唱の勧め : 学校教育における聴感覚育成のため… https://t.co/yNCnMGHtC4
@fukurou293 アメリカ全般というわけでありませんが、以下のバークリー式というのが「Do-based minor」を使っているようです。 https://t.co/FDvydllhcY
学習指導要領での読譜指導に関する内容は、時代とともに悪化しています。ハ長調とイ短調の楽譜ばかりを読ませて、またそもそも、何調が終わったら何調をやるというような「調の学習順序」を設定して何になるというのでしょうか。 参照:https://t.co/PLAC342YfK
@ronbuntter リンク切れしているようなので、リンクを貼りなおします。 https://t.co/5fbfXZc9G1
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「固定ド・移動ド」をめぐって(鳴海 史生),2009 http://t.co/btRfIcuD 「固定ド・移動ド」は単なる譜読みの…
@takashi1950 (図々しくも思わず先に言ってしまいましたが)使用のご許可をいただき、ありがとうございます。お書きになったものは、以前に FBでも紹介させていただいた以下の記事でしょうか。https://t.co/mfikPZ21Pu
共著者の鳴海史生先生は以下の記事も書いています。 https://t.co/5fbfXZc9G1
#唱法問題に関する記事・論文 CiNii 論文 -  音楽科における「ドレミ」の扱いに関する一考察 https://t.co/tn3qWLPlDV #CiNii
あるいはこちら: https://t.co/dgVXBwWBDG
#唱法問題に関する記事・論文 CiNii 論文 -  ピアノ教育への新たな提言 https://t.co/eKJfn2dx8N #CiNii
あるいはこちら: https://t.co/vVZCJXISIN
#唱法問題に関する記事・論文 CiNii 論文 -  公教育における音名唱指導の実態 : 質問紙調査による移動ド・固定ド唱法の比較 https://t.co/LLKvSSYOhc #CiNii
#唱法問題に関する記事・論文 CiNii 論文 -  「固定ド・移動ド」をめぐって https://t.co/5fbfXZc9G1 #CiNii
あるいはこちらから: https://t.co/vVZCJXISIN
CiNii 論文 -  「固定ド・移動ド」をめぐって https://t.co/5fbfXZc9G1 #CiNii
1937(昭和12)~38(昭和13)年の本。 昨日初めて手にとった。序文(上巻3~10頁)の読み、あちこちで驚きを超えて笑いそうになる。実に極端な教育思想に至ったものだと思う。 CiNii 図書 - 絶対音感及和音感教育法… https://t.co/aqLuDfOlJJ
@takashi1950 はい、先生の以下論文を拝見し、(たとえ結果上でのことだとしても)不道徳という表現はその通りだと思いました。ドレミの歴史についての知識が浸透していないことも、ドレミを階名として使えなくすることの「乱暴さ」に… https://t.co/YmwDKOllcq
@dolce_mousa @REIKO_Musica 階名は機能音度名とは別に必要です。常に調号の一番右の♯はシであり、♭はファであることに相当する音楽理論的事実を教えるための階名であり、以下記事の「キー」に相当する音楽理論的事実… https://t.co/3q23PXpZ2w
均が何かについては、東川清一氏の本が手元にない皆さんには、以下の資料の「キー」という概念に置き換えて理解すると分かりやすいです。 https://t.co/mfikPZ21Pu https://t.co/1lRhehdR6l

3 0 0 0 OA 新撰讃美歌

RT @motegitomonari: ちょっと前に岩波文庫にも入った明治時代の賛美歌集「新撰讃美歌」1891。全曲トニック・ソルファー譜バージョンあります。https://t.co/hmhGxE4B7D https://t.co/C8No2EsodF
すでに絶版になっているようなので、CiNiiでの所蔵図書館(大学図書館)のデータをリンクします。 https://t.co/ByR2UK7OQb
「均」という言葉については、以下の研究ノートに登場する「キー」という言葉に言い換えることもできます。 https://t.co/mfikPZ21Pu
大島俊樹『階名唱(いわゆる「移動ド」唱)77のウォームアップ集 ― 毎回のレッスンのはじめに』(https://t.co/gwNHCWlu45)を購入済の方へ 最初に課題35~37を歌うというのも、一つのやり方としてお勧めです。 https://t.co/03DM5ytPk3

お気に入り一覧(最新100件)

@motegitomonari @toshiki_oshima @ribun_t ありがとうございます! https://t.co/HkVlC6Vl8W プリントアウトしてよく読みながら「音出してみる」事にします。 スクショしてし… https://t.co/tFk4lE6MSF
『音楽の根幹において重要なのは、個々の音の絶対的な高さではなく、あくまで各音高の交互関係(音程)である。』(本文より) すべての音楽学生と教育者に読んでいただきたい論文ですね。 尚美学園大学芸術情報研究第16号『「固定ド・移動ド… https://t.co/BeoMWqqHZ7

フォロー(824ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

音楽の専門家を目指す人達への音響教育 (<小特集>音響教育の現状と展望) https://t.co/45y5PWE2Tv
RT @namicha_1: この記事すごい面白かった!!感情研究がテーマではあるんだけど割とジェネラルな心理学研究の話で、これまでの心理学理論は制約条件や適用範囲が限定されたものばかりでグランドセオリーがないって話とか、それな〜だった| 感情の心理学的構成主義に見るこれからの…

3 2 2 0 OA 香炎華

RT @rintensha: @Artssoy いつもご覧いただきありがとうございます!矢部季(本名・季継)は小村雪岱や山名文夫の所属する資生堂の意匠部に勤めてもいた、白秋系の詩人です(ご存知でしたらすみません)。本書の元版は国会図書館デジコレにて公開されております。https…
へえ (https://t.co/tO80ICdPJV) https://t.co/vvALvnesz1

フォロワー(1160ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@hayaa_memo 書籍の『ヤンキーと地元』『〈ヤンチャな子ら〉のエスノグラフィー ヤンキーの生活世界を描き出す』あたりの方が読みやすいかもですが、ネットで読める以下の論文もあります。 〈ヤンチャな子ら〉の学校経験 学校文化… https://t.co/Q8N2AH3w2G
「ストリーミング」についての言及があったので、読んでる。 知識配分と組織的社会化 https://t.co/uKlw5C2Q7R
定期的に話のネタにしているデジタル環境での読書についてだが、この論文は実用性が高いので専門外の人にも読んでもらいたいかも。 デジタル・リーディングにおける読速度 表示形式と文字サイズの効果… https://t.co/P91UTnJbq4
一応、リンクも貼ってあるが、わかりにくいと思うので論文を直リンク。 m-GTAを使った分析で、面白いです。 特別な教育的ニーズをもつ児童生徒に関わる学校職員の図書館に対する認識の変化のプロセス : 修正版グラウンデッド・セオリー・… https://t.co/hXgPoGjGo3
眺めてる。 援助実践における「児童虐待」の定義 内田良 https://t.co/ep6tPJRt5U
へえ (https://t.co/tO80ICdPJV) https://t.co/vvALvnesz1
読んでる 学生文化の実態と大学教育 https://t.co/ZjmzMNoYAR
RT @shokosmo: 改めて読んでたら、これだあってなってる。「LIFE−DEEP LEARNING …課題へのアプローチや人生の方向に影響を与える信念や価値観イデオロギーなど獲得する学習である(中略)我々の行動を決めたり他者の行動を判断したりする基準が形成される」/ 教…