大島俊樹(音名と階名を必ず区別する音楽教育家・理 (@toshiki_oshima)

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3 0 0 0 OA 新式唱歌法

RT @toshiki_oshima: 酒井勝軍『新式唱歌法』(明治36年)https://t.co/I676lXMYQKは日本で出版された本のうち、ドレミを使った階名唱法を直接説明している本としては最初期のものの一つです。階名唱に関する章は29~32頁(コマ番号17~19)に…

20 0 0 0 OA 小学唱歌集

@jackies151e 唱歌の《霞か雲か》(https://t.co/w3toLupplI)で、元はドイツの歌です。 唱歌としての初出楽譜は以下の5/22にあります。 https://t.co/KkzrvaSlvr

1 0 0 0 OA 小学唱歌集

本日のレッスンが終了しました。音楽123のレッスンでは、1884(明治17)年発行の『小学唱歌集 第三編』https://t.co/ftSjVcQaHqを用いつつ《仰げば尊し》の階名視唱も取り入れました。
本日の音楽学系レッスンへの予習として以下2つの文章を読んでいます。 https://t.co/pCAHwg5paQ https://t.co/MWoqNvf4l4
本日の音楽学系レッスンへの予習として以下2つの文章を読んでいます。 https://t.co/pCAHwg5paQ https://t.co/MWoqNvf4l4
明日の音楽学系科目レッスンのために、こちらの論文を読んでカルチュラル・スタディーズについて予習しています。やはり最初は概説的な文章が役立ちます。 CiNii 論文 -  カルチュラル・スタディーズにおけるポピュラー音楽 https://t.co/kfKfcMZODQ #CiNii
本日の小論文レッスンのためにアドルノの音楽社会学を予習しています。何か概説的な文章がないか CiNiiで探したら一つ見つかりました。 CiNii 論文 -  Th. W. アドルノ著 渡辺健・高辻知義共訳『音楽社会学序説』 : 十二の理論的な講義 https://t.co/IqQA38xEBi #CiNii
RT @toshiki_oshima: 階名検索といえば、同じ国立国会図書館のデジタルコレクションで見られる以下の目録にはしっかり各曲の「歌い出し(階名)」の情報がある。 大正期「歌」資料楽譜目録 https://t.co/fS9OrmYdFQ しかも、曲数が2800曲以上…
なお、同類の本のうちより古いものとしては鈴木米次郎編『新式唱歌』(明治30年)(https://t.co/fMgoh8c2wo, https://t.co/TKSvJUgppw)があります。 https://t.co/szqQg5Of8E
なお、同類の本のうちより古いものとしては鈴木米次郎編『新式唱歌』(明治30年)(https://t.co/fMgoh8c2wo, https://t.co/TKSvJUgppw)があります。 https://t.co/szqQg5Of8E

3 0 0 0 OA 新式唱歌法

酒井勝軍『新式唱歌法』(明治36年)https://t.co/I676lXMYQKは日本で出版された本のうち、ドレミを使った階名唱法を直接説明している本としては最初期のものの一つです。階名唱に関する章は29~32頁(コマ番号17~19)にあり、ここからは当時の日本における音楽教育の状況が色々窺え興味深いです。→
@takashi1950 @ribun_t 以下の記事によると関係があるようです。この本の出版年についても1970年と書かれています。 https://t.co/auDLRP9zT3
本日の音楽学系科目レッスンのためにジャン=ジャック・ナティエ『音楽記号学』について予習していたら、以下の論文をたまたま見つけました。面白そうです。 https://t.co/AbbqcDeojh
RT @toshiki_oshima: なお、バロック時代といえば、J. S. バッハ自身がドレミ階名(移動ド)を使っていて、いわゆる『平均律クラヴィーア曲集第1巻』序文ですべての長調・短調のことを「すべてのドレミとすべてのレミファ」と表現しています。詳細はこちらhttps:/…
なお、バロック時代といえば、J. S. バッハ自身がドレミ階名(移動ド)を使っていて、いわゆる『平均律クラヴィーア曲集第1巻』序文ですべての長調・短調のことを「すべてのドレミとすべてのレミファ」と表現しています。詳細はこちらhttps://t.co/vVZCJXISINの38頁です。 https://t.co/U3NbWgypTM
他方で、同じシリーズに属し、上の目録の2年前に出版された以下の目録には階名の情報はない。 明治期歌資料楽譜目録 https://t.co/FN1knyj6Zk 2年の間に作成者が必要だと考えて加えたと思われる。
階名検索といえば、同じ国立国会図書館のデジタルコレクションで見られる以下の目録にはしっかり各曲の「歌い出し(階名)」の情報がある。 大正期「歌」資料楽譜目録 https://t.co/fS9OrmYdFQ しかも、曲数が2800曲以上あるのがすごい。
@PARUSVARIUS そうでしたか。1980年頃というと、まだ学習指導要領では「移動ド唱法を原則とする」とされていて、また中学校までに♯・♭2つまでの調を教えることになっていた* 時代なので、いずれにしても先生がその記述を踏まえていた可能性はありそうですね。 * 以下論文の112頁 https://t.co/5aiTcBdBg2

1 0 0 0 OA 唱法の研究(3)

@cghnr_m 情報がお役に立てれば嬉しいです。 確かに、今まで覚えた言葉から切り離して学べるのは長所かもしれないですね。ボチェディの場合は、ドレミと母音が同じなのでドレミから移行しやすいのも長所ですが。 なお、以下論文37頁にも(簡単にですが)いくつか紹介されています。 https://t.co/7ObXyQUdRJ

4 0 0 0 OA 新撰讃美歌

RT @toshiki_oshima: こちらは1891(明治24)年出版の讃美歌集 『新撰讃美歌』 https://t.co/Qt8usInxx0 なんと、すべてトニック・ソルファ譜で記されています

4 0 0 0 OA 新撰讃美歌

もちろん、こちらhttps://t.co/hHxLLFsCrrのようなトニック・ソルファ譜で書かれた明治時代の曲集も使えるだろう。
J-STAGEではこちらhttps://t.co/KBkhCFdfFg。 リンク先ページの右上にある「PDFをダウンロード」をクリックすれば記事が読めます。 音楽に携わるすべての人に特に読んでほしいのが111頁の「5.提言:誰が何をすべきか」です。
CiNii 論文 -  なぜ日本では「移動ド唱法・階名唱」が定着しないのか:―教育現場における音感教育の問題を考える― https://t.co/0jVcMZWH7I #CiNii
CiNii 論文 -  戦前の唱歌教育における唱法教授の変遷(1)明治10年代の小学校教師用書を中心に https://t.co/UbWDBMBXcn #CiNii
@takashi1950 先生のキーに関するご記事はこちらですね。 https://t.co/mfikPZ21Pu Keyについては私も時々意味を調べますが、そもそも多義的で、また、均に近い意味で使う場合でもあくまで長音階の延長として捉える傾向にあるように見えます。

1 0 0 0 OA 小学唱歌集

1884(明治17)年発行『小学唱歌集 第3編』
@piano_makoto 数字譜はもともと西洋のもの(ルソー考案のものなど)ですが、世界でも特に浸透したのが中国のようですね。 調ではなく均の概念と共に音階の音高を示す伝統も元々西洋の階名譜にありましたが、それも一緒に中国は受け継いでいるようですね。 *関連資料:以下の本の114頁以降 https://t.co/cqCB4j9B5Q
以下の本の76~88頁にはストラヴィンスキー《春の祭典》の階名による分析があります。 https://t.co/yJk9bq7jAS
以下の本の9頁以降などに説明があります。 https://t.co/wbKn6u6DSv

4 0 0 0 OA 新撰讃美歌

色々調べていたら、さらに興味深いことに気づきました。 以下は、同じ讃美歌委員編『新撰讃美歌』の前年1890(明治23)年に出版された版です。 https://t.co/YpyI65IIqt 見比べてみたところ、同じ内容の歌集が1890年版では五線譜、1891年版ではトニック・ソルファ譜で出版されているようです。

4 0 0 0 OA 新撰讃美歌

こちらは1891(明治24)年出版の讃美歌集 『新撰讃美歌』 https://t.co/Qt8usInxx0 なんと、すべてトニック・ソルファ譜で記されています

3 0 0 0 OA 讃美歌

1915(大正4)年に出版された讃美歌集。 https://t.co/rRf7fD1qL8 トニック・ソルファ譜が五線譜に併記されています。
井上幸子 「吹奏楽現場におけるハンド・サインの活用法」(2012) https://t.co/IhdvUV4jJO
明治41(1908)年出版のこちらのヴァイオリン教本。 https://t.co/xKS9GTjcrt 楽譜に数字譜が使われています。また、数字1~7をド~ティに置き換えれば階名唱で視唱ができます。 長唄などの日本伝統音楽の編曲が多く含まれているのも興味深いです。

3 0 0 0 OA 初等科音楽

@y_oichan0921 こちらの38頁の歌ですね。確認しました。 https://t.co/3768gLi4uW
RT @jackies151e: @motegitomonari @toshiki_oshima @ribun_t ありがとうございます! https://t.co/HkVlC6Vl8W プリントアウトしてよく読みながら「音出してみる」事にします。 スクショしてしまいましたが、…
以下の本の28頁と32頁以降を読んでみてください。 https://t.co/cqCB4jrcuq
RT @fukurou293: 『音楽の根幹において重要なのは、個々の音の絶対的な高さではなく、あくまで各音高の交互関係(音程)である。』(本文より) すべての音楽学生と教育者に読んでいただきたい論文ですね。 尚美学園大学芸術情報研究第16号『「固定ド・移動ド」をめぐって』…
入試科目にソルフェージュがない音楽大学では学生がドレミ階名(いわゆる「移動ド」)の存在すら知らない者ばかりになっていることについて、こちら(https://t.co/vVZCJXISIN)の記事の36~37頁にある「1.『移動ド』を知らない子どもたち」に書かれてます。 https://t.co/MSAZhdtG24
@jackies151e 一般的にも、西洋語の「Key」と東川清一提唱の「均」概念はニュアンスが近いかもしれません。実際、調性指導のために「均」に変わる言葉として 「キー」を提案している論考もあります。 https://t.co/mfikPZ21Pu ただ私の印象だと、「Key」の方が長調で代表させているニュアンスが強いかもしれません。
生徒の皆さん。本日の授業で紹介した論文はこちらです。 CiNii 論文 -  音楽科における「ドレミ」の扱いに関する一考察 https://t.co/tn3qWLPlDV #CiNii
RT @toshiki_oshima: @jackies151e @ribun_t @REIKO_Musica このような場合に、「移動ドの人が固定ドの人に合わせるべき」のような誤った主張をする指導者がいるのが大変迷惑です。例えば、以下の記事の61頁には次のような記述があります…
@jackies151e @ribun_t @REIKO_Musica このような場合に、「移動ドの人が固定ドの人に合わせるべき」のような誤った主張をする指導者がいるのが大変迷惑です。例えば、以下の記事の61頁には次のような記述がありますが、言っていることが完全におかしいです。→ https://t.co/E6hoGcYN3Z
RT @jackies151e: @toshiki_oshima これ https://t.co/lX7lcVNe7d とこれ https://t.co/zeXC3Nba8r とりあえず出力しました
RT @toshiki_oshima: @jackies151e 昭和33年以来、学習指導要領ではずっと「移動ド唱法を原則とする」という例外を認めるような言い回しになっていて、また平成20年以降は「適宜用いること」のようにさらに弱くなっています。このことをめぐる問題については以…
@jackies151e 昭和33年以来、学習指導要領ではずっと「移動ド唱法を原則とする」という例外を認めるような言い回しになっていて、また平成20年以降は「適宜用いること」のようにさらに弱くなっています。このことをめぐる問題については以下論文の112頁以降に詳しく書かれています。 https://t.co/x4ipSLYJFW
@masatan_anison 「ドリア」「フリギア」などは元々は部族名に由来する古代ギリシア音組織理論の用語で(以下論文24頁など)、教会旋法での意味とはまったく異なっているのですが、いずれにせよ、主音がドやラに限定されていない点や旋律的発想である点は民謡研究とも合うかもしれないですね。 https://t.co/VugLsO19sO

18 0 0 0 Music perception

リンク先の情報によれば、こちらの研究成果は Music Perception 誌の Volume 36, Issue 2, pp. 135-155 (2018) に掲載されています。 Music Perception 誌を置いている大学図書館には以下のところがあります。 https://t.co/uhgYoCLsnZ *上記の巻・号を置いていないところもヒットしています
RT @toshiki_oshima: @REIKO_Musica @ribun_t @motegitomonari 実は、それは「固定ド」「移動ド」問題に関する議論ではよく引き合いに出される投書で、例えば #正しいドレミの歌い方 の私の共著者である鳴海先生が書いた以下記事の3…
@REIKO_Musica @ribun_t @motegitomonari 実は、それは「固定ド」「移動ド」問題に関する議論ではよく引き合いに出される投書で、例えば #正しいドレミの歌い方 の私の共著者である鳴海先生が書いた以下記事の39~40頁に引用されています。1988年5月11日付の『朝日新聞』への投書です。 https://t.co/vVZCJXISIN
@shotamiyazaki_p 音高の変化にともなう音楽の聞こえ方については、例えば以下の記事の39頁では、音高が高ければ「概していっそう輝かしく聴こえ」、低ければ「概して落ち着きや暗さ、渋さを感じさせる」と表現されています。 https://t.co/4xDDp1EWfL
以下の論文では、階名指導を器楽指導に結び付けるやり方として、鍵盤の取り外しや差し替えができる「オルフ教育楽器」の木琴、鉄琴を用いることが提案されています。 CiNii 論文 -  聴唱の勧め : 学校教育における聴感覚育成のための系統的指導の試み https://t.co/KfSAo7K8L9 #CiNii
@fukurou293 アメリカ全般というわけでありませんが、以下のバークリー式というのが「Do-based minor」を使っているようです。 https://t.co/FDvydllhcY
学習指導要領での読譜指導に関する内容は、時代とともに悪化しています。ハ長調とイ短調の楽譜ばかりを読ませて、またそもそも、何調が終わったら何調をやるというような「調の学習順序」を設定して何になるというのでしょうか。 参照:https://t.co/PLAC342YfK
@ronbuntter リンク切れしているようなので、リンクを貼りなおします。 https://t.co/5fbfXZc9G1
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「固定ド・移動ド」をめぐって(鳴海 史生),2009 http://t.co/btRfIcuD 「固定ド・移動ド」は単なる譜読みの…
@takashi1950 (図々しくも思わず先に言ってしまいましたが)使用のご許可をいただき、ありがとうございます。お書きになったものは、以前に FBでも紹介させていただいた以下の記事でしょうか。https://t.co/mfikPZ21Pu
共著者の鳴海史生先生は以下の記事も書いています。 https://t.co/5fbfXZc9G1
#唱法問題に関する記事・論文 CiNii 論文 -  音楽科における「ドレミ」の扱いに関する一考察 https://t.co/tn3qWLPlDV #CiNii
あるいはこちら: https://t.co/dgVXBwWBDG
#唱法問題に関する記事・論文 CiNii 論文 -  ピアノ教育への新たな提言 https://t.co/eKJfn2dx8N #CiNii
あるいはこちら: https://t.co/vVZCJXISIN
#唱法問題に関する記事・論文 CiNii 論文 -  公教育における音名唱指導の実態 : 質問紙調査による移動ド・固定ド唱法の比較 https://t.co/LLKvSSYOhc #CiNii
#唱法問題に関する記事・論文 CiNii 論文 -  「固定ド・移動ド」をめぐって https://t.co/5fbfXZc9G1 #CiNii
あるいはこちらから: https://t.co/vVZCJXISIN
CiNii 論文 -  「固定ド・移動ド」をめぐって https://t.co/5fbfXZc9G1 #CiNii
1937(昭和12)~38(昭和13)年の本。 昨日初めて手にとった。序文(上巻3~10頁)の読み、あちこちで驚きを超えて笑いそうになる。実に極端な教育思想に至ったものだと思う。 CiNii 図書 - 絶対音感及和音感教育法 https://t.co/htjghrHX6d #CiNii
@takashi1950 はい、先生の以下論文を拝見し、(たとえ結果上でのことだとしても)不道徳という表現はその通りだと思いました。ドレミの歴史についての知識が浸透していないことも、ドレミを階名として使えなくすることの「乱暴さ」に気づかない人が多いことに繋がっているように思えます。 https://t.co/PLAC342YfK
@dolce_mousa @REIKO_Musica 階名は機能音度名とは別に必要です。常に調号の一番右の♯はシであり、♭はファであることに相当する音楽理論的事実を教えるための階名であり、以下記事の「キー」に相当する音楽理論的事実を教えるための階名です。また、歌唱シラブルとして使いやすい必要があります。 https://t.co/mfikPZ21Pu
均が何かについては、東川清一氏の本が手元にない皆さんには、以下の資料の「キー」という概念に置き換えて理解すると分かりやすいです。 https://t.co/mfikPZ21Pu https://t.co/1lRhehdR6l

4 0 0 0 OA 新撰讃美歌

RT @motegitomonari: ちょっと前に岩波文庫にも入った明治時代の賛美歌集「新撰讃美歌」1891。全曲トニック・ソルファー譜バージョンあります。https://t.co/hmhGxE4B7D https://t.co/C8No2EsodF
すでに絶版になっているようなので、CiNiiでの所蔵図書館(大学図書館)のデータをリンクします。 https://t.co/ByR2UK7OQb
「均」という言葉については、以下の研究ノートに登場する「キー」という言葉に言い換えることもできます。 https://t.co/mfikPZ21Pu
大島俊樹『階名唱(いわゆる「移動ド」唱)77のウォームアップ集 ― 毎回のレッスンのはじめに』(https://t.co/gwNHCWlu45)を購入済の方へ 最初に課題35~37を歌うというのも、一つのやり方としてお勧めです。 https://t.co/03DM5ytPk3

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『音楽の根幹において重要なのは、個々の音の絶対的な高さではなく、あくまで各音高の交互関係(音程)である。』(本文より) すべての音楽学生と教育者に読んでいただきたい論文ですね。 尚美学園大学芸術情報研究第16号『「固定ド・移動ド」をめぐって』 https://t.co/Kw0AJlSDfQ

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音楽の専門家を目指す人達への音響教育 (<小特集>音響教育の現状と展望) https://t.co/45y5PWE2Tv

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教養教育科目における授業選択理由とその関連要因 https://t.co/2NfXj7TmZa
『同調行動の心理学』がけっこう面白かったから、「現代社会心理学の動向」のシリーズの他の本も読んでみたいのだが、近くの図書館になさそう。 https://t.co/rW7SoNmIRg
RT @demauyo_tadaimo: 家永裁判知ってる?南京大虐殺の語を用いた教科書「新日本史」の検定不合格を争った裁判で、最高裁は大虐殺と日本軍婦女暴行、731部隊の記述の検定不合格を裁量権の逸脱とし、教科書にそれらを記述し、学校で教えてもよいという司法判断を下したの h…