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OA
幼児期の手具を使った運動の発展 : 2.ボ−ル
著者
松本 典子
出版者
鳥取短期大学
雑誌
鳥取短期大学研究紀要 = MEMOIRS OF TOTTORI COLLEGE
(
ISSN:13463365
)
巻号頁・発行日
no.56, pp.81-87, 2007-06-01
子どもたちに身体の動きや姿勢への意識を高めさせ,また運動リズムの把握につながる具体的な方法の開発を目的として,手具を使った運動の展開方法について検討してきた.今回は幼児に最も人気のあるボールを取り上げ,前回に続き基本的な動きのパターンをもとに感覚発達を目指すバリエーションと発展型について追究した.あわせて保育者養成課程学生への学習素材としての活用も目指す.
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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ボール遊びは音楽に合わせることで、力の使い方や身体への意識レベル、さらにリズム感を高められるので、効果の高い運動になる。 好きな音楽に合わせて、ボールを投げる、つく、左右で持ち替えるなどなど。遊び方詳細は以下の論文をご参照ください。 鳥取短期大学 松本先生 https://t.co/Nm8t8XOKqn
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