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文献詳細
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OA
英国におけるKnightとその変遷について
著者
小林 絢子
Kobayashi Ayako
コバヤシ アヤコ
出版者
東京家政大学文学部英語英文学科
雑誌
英語英文学研究
(
ISSN:13419129
)
巻号頁・発行日
vol.6, pp.58-65, 2000-09
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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(8 users, 8 posts, 5 favorites)
ずっとKnightの訳語が騎士になってることに違和感があるんだよなぁとググってみたら、江戸時代にはKnightを「智勇の士、王命を受け国のため民のために尽くすなり」という説明をしてたそうな。 これから転じて「智勇士」とでも訳されていればよかったのになぁ。 https://t.co/NtkL7Ynd0V
Knightには、もともとは騎乗に関連する意味合いはなかったというお話、おもしろいですよね。 小林絢子先生の「英国におけるKnightとその変遷について」によると、江戸時代にはknightが「忠義連中」と訳されている例があるのだとか。 翻訳って難しいですね
※サムライと同じような遷移だな。。 /cnihtは「一族の若者、その種族の若者」という意味 https://t.co/eXOpwAMCu6
https://t.co/bGMx5WxSls アキくんのツイートからknight、cnihtと辿ってこんなん読んでた
収集済み URL リスト
https://tokyo-kasei.repo.nii.ac.jp/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=9631&item_no=1&page_id=13&block_id=21
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https://tokyo-kasei.repo.nii.ac.jp/?action=repository_action_common_download&item_id=9631&item_no=1&attribute_id=22&file_no=1
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