著者
森川 良忠 白井 光雲 濱田 幾太郎 柳澤 将
出版者
大阪大学
雑誌
特定領域研究
巻号頁・発行日
2005

第一原理分子動力学法プログラムSTATE (Simulation Tool for Atom TEchnology)およびOsaka-2K を開発・拡張し、それらを用いて、半導体テクノロジーやエネルギー、環境問題等で重要となる表面・界面や触媒、半導体不純物、ナノクラスター等の構造や物性を調べ、その物理的背景を明らかにするとともに、新たな物質を設計する指針を与えるための研究を行った。

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こんな研究ありました:超並列大規模量子ダイナミクスシミュレータの開発・応用(森川 良忠) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/17064009
こんな研究ありました:超並列大規模量子ダイナミクスシミュレータの開発・応用(森川 良忠) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/17064009

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