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OA
気道アレルギーの病態解明を目的とした花粉症の発現プロファイリング
著者
野口 恵美子
内田 和彦
出版者
筑波大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2008
スギ花粉症発症および治療効果に関連する遺伝子タンパク質を同定する目的でマイクロアレイおよびプロテオミクスを用いて網羅的な遺伝子発現タンパク質解析を行った。マイクロアレイ解析ではIL17RBが花粉暴露時に花粉症患者で高発現となっていることを見出した。またスギ花粉症舌下免疫療法により特異的に増加するタンパク質としてアポリポプロテインA4を同定した。
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
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こんな研究ありました:気道アレルギーの病態解明を目的とした花粉症の発現プロファイリング(野口 恵美子) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/20590327
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https://kaken.nii.ac.jp/ja/p/20590327
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