著者
大惠 克俊
出版者
立命館大学
雑誌
若手研究(B)
巻号頁・発行日
2008

これまでに喉頭傷害や喉頭癌等により,声帯の音源としての機能を失った患者のための人工喉頭の開発に関する研究を行ってきた.この人工喉頭は音源に軽量小型な圧電発音体を使用しているが,その発生音は人間の声帯音とは異なる.そのためこの音源の音質向上に関する研究を行った.また,発声音の制御を行うことで音声の明瞭度を向上させることが可能であり,頚部の筋電位信号に着目し,その信号を用いた制御に関する研究を行った.

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こんな研究ありました:音源として圧電発音体を用いた人工喉頭の頚部生体信号による制御と音源の最適化(大惠 克俊) http://t.co/4rG8N0BB
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