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緑内障発症メカニズム解明のための、側方注視時の視神経の形態変化及び血流変化の調査
著者
後関 利明
出版者
北里大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2020-04-01
眼圧以外の緑内障の発症メカニズム解明を目指し、形態的変化をMRIにて、血流変化をレーザースペック血流計にて計測する。両測定を右方視、左方視、注視時に施行し、注視時における視神経変化と血流変化を正面視の結果と比較する。その結果、側方視での変化が大きければ、緑内障進行を予防する手立てとして、側方注視を制限する手術が有効となる可能性がある。
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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北里の講師の先生が眼位と緑内障の関連について研究しててこれ面白そう https://t.co/B5r7v0P8NH
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https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-20K09799/
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